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クラクラ「2っちぇJAPANの保管庫」
「しゃあ」です。このブログは2015年12月をもって引っ越ししました。http://theskywalker.blog.jp/

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失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。
 
 
「サヨナラヒット」
で印象に残ってるのは
99年に関川が巨人の槇原から打った
タイムリーが綺麗なヒットだったと思います。
 
「サヨナラホームラン」
と言えば
01年、近鉄の優勝決定試合での
北川の逆転満塁ホームランでしょうか。
 
「サヨナラエラー」
ってのも、有りますね。
10年、ブラゼルのエラーで試合終了。
その後ベンチで泣いていたらしいです。
 
「サヨナラボーク」
これは珍しいプレーですが
98年、高校野球夏の全国大会。
宇部商のピッチャーが
延長15回。満塁のピンチでのボーク。
これは切なかった。。。
 
 
そして2015年12月。
このブログはサヨナラしま〜す。
 
 
 
そうです。終了です〜!
パンパカパ〜ン!
 
 
10月頃から考えていまして
11月は更新をしなかったのですが、
年内はやろうと思いやってきました。
 
念願の全壊動画も載せれてし
あと業務的な更新を
1回済ませて終了です〜♪
 
ありがとうございました。
 
 
そして、これからは
livedoorさんで
お世話になろうと思います!
 
すでに
準備を進めていました〜。
 
こちらです!
題して
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
タイトルに「自称」と付いて
ちょっと遠慮気味になりましたが
これからも宜しくお願いします!
 
 
以上、
失礼しました。
 
失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです♪



最近ウチのクランに
私の兄貴分である
「pipi」さんが
遊びに来ていました。

サブ垢の「小桜」という
垢だったので

私は密かに
「リトルチェリー」
と呼んでいました。
(リトルチェリーと聞くと
DTっぽいですがオッサンです)



来訪ありがとうございました♪
とっても楽しかったです。


クラン戦をやっていて
私の1回目の攻めは
TH9の序盤くらいの村を攻め
見事に星3つ。

ピピさんは動画を
多数アップしている方なので


「pipiさん、全壊動画を
YouTubeアップお願いします♪」


なんて冗談半分で
言っていたら

「時間が無いので
編集無しなら良いですよ」

と言って頂き
私も結構その気になっていました。


しかし!
突然のメンテナンスで
リプが消えてしまい
企画倒れに…

なりそうでしたが
次の2回目の攻めで
僕やりました!

カンスト村から
更地獲れました!

やったよ!父ちゃん!


※上手く再生できない時はこちらから


早速ピピさんは
動画をアップしてくれました♪
素早い仕事ありがとうございます!

カンスト村から更地ってのは
プレイヤー個人としての
目標の1つだったので
嬉しいです♪


イメージ 1


イメージ 2





「全壊動画をブログに載せる」
ってのも
個人的に目標の1つでも
あったので

心置き無く
終わらせることが
出来そうです♪



ピピさんのブログでも
紹介して頂きました。
良かったら是非。


さあて
紅白餅作って
ご近所さんに配るぞ〜!


以上、
失礼しました。

 
失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



今日は私の
プライベートの切り売り
について。


イメージ 1




最近、Twitterでの
アイコン画像を変えました。


イメージ 2




で、
ダイレクトメールにて
「これは本人ですか?」
と多くの質問を受けました。
(実際は2件ですが)



本人です。


左が僕で
右が友人。




先月ハロウィンのイベントがあり
友人と女装してみました。


言ってもカツラ被っただけの
ノーメイクですが


僕も友人も
「やだ、私カワイイ?」
って気に入ってしまい
記念にプリクラを撮ったときの
写真です。


アラフォーのオッサン2人で。




今まで僕が
Twitterで使っていたのが
この写真。



イメージ 3



Twitterを始める時には
こんなに繋がりが
増えるとは思わなかったので

「別に顔くらいいいや」

と思い
免許証の写真を撮りました。

何かボヤけちゃってるな。
と、もう1回撮っても
ボヤけたままでした。

まあいいやと。
免許証って目つきが
悪くなること多いですよね。
だから丁度いいかもって感じで
ボヤけたままで使ってました。


今はもう顔出す勇気は
無いですね〜。

クラクラプレイヤーに晒すのは
別にいいと思いますが

知り合いにバレたら
恥ずかしくて
自殺モンですよ。


Twitterやブログでの名前を
「しゃあtheSkywalker」
に替えたのも
その辺が理由です。

年齢や家族構成とか
公表してるし
声出しも以前しましたが

顔だけはネット上に
出せません。


そんな僕ですが
この前 福岡に行ってきまして
Twitterにて写真など
載せてたところ

「福岡に来てるんですか〜?」なんて
DMもらい実際に会うことに。

本人の許可を得てないので
仮にAさんと呼ばせて下さい。

Aさんは電車に乗っていて
少ししたら
博多駅に着くとのことで

タイミングが合えば
お話ししましょう、と。

そんで何とかお会いでき
少しお話し出来ました。

15分くらいで
お別れしたのですが

何ていうか変な感じですね。


遠い博多の地で
ゲームを通じ知り合った人と
実際に会うなんて。

いや、クラメンなら
まだ分かりますよ。
苦楽を共に過ごした仲間ですもん。

でもAさんとは
考えてみたら
ゲーム内で絡んだこと
1回も無い。

そんな2人が
実際に会って話すって

ホント変な感じでした。

あとメッチャ恥ずかしかったです。

極度な人見知りなので…



その後
博多の夜を満喫させて
いただきました。


イメージ 4




流石に店内の写真は
撮れないので
案内所の様子です。


「キャバクラで人見知りを
克服するぞ〜!」

って意気込みでした。



え〜と
すみません。

プライベートを
切り売りし過ぎましたm(__)m


でも、ここで僕が
学んだことを
最後に言わせて下さい。


「熊本出身の女の子は
全員かわいかったぞ〜!」




以上、
失礼しました。

 

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



「男女平等」と言う言葉
昔から良く使われていますが
実際の社会ではどうでしょうか?

最近では男女による
雇用、配置、昇進の差を
無くす企業が増えてきましたが

まだまだ少ないと思います。


特に家庭を持っている女性が
ハンディを抱えてしまうような
社会では少子化へと陥り 

全体を通して見ても
マイナス要素が大きいと思います。


この先
クラクラ人口の増加に伴い

働く主婦達に
どのような影響を与えるのか?

今回はその辺を
皆さんと一緒に
考えて見たいと思います。


◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆

 

スーパーでのパートを始めて
そろそろ1カ月が過ぎようとしてるけど
まだまだ分からない事だらけ。

子供たちが二人とも小学校に上がり
今迄より時間に余裕が出来たから

少しでも家計の足しになればと
思い切って働きに出たけど

やっぱり働くって大変よね。
日々勉強って感じ。


「おはようございます!」


今年のクリスマスは
子供たちへのプレゼントを
奮発するために今日も頑張ろう!

ママ、頑張っちゃうぞ!



「あら、吉村さん。夜勤組との引き継ぎがあるから、もう少し早く出勤して貰わないと困るわよ〜」

あらら。
今日も早速叱られちゃった…

この人は本田さんという
パート歴の長いお局のような女性。

皆からポンさんと呼ばれ
恐れられている存在。


「吉村さん、この前の土曜日に急に休んだでしょう!おかげ様で他のメンバー達は大忙しだったわよ!これからは気をつけて頂戴!」

「申し訳ありません。子供が急に熱を出してしまって…」


「ふん!それぞれ事情はあるかも知れないけど、皆に迷惑が掛かってるって事は認識しておいてね!」


ポンさんの言うことに
間違ってるトコが無いって事が
余計に私の胸を痛めた。

確かにそうよね。
働きに来てる以上
個々の事情を理由にするのは
ただのワガママよね。

「これからは気をつけます…」

私はこう言って
自分の席に座り、
仕事をし始めた。





「吉村さん、ちょっといい?」


エリアマネージャーに呼ばれた私は
ドキドキしながら席を外した。

多分また
叱られるんだわ。


「ウチのスーパーに寄せられた
クレームの多くが
吉村さんの扱ったものなんだ。
慣れないうちは難しいかも知れないけど、少しずつでも改善して行こうね。」


マネージャーは普段とても優しい人で
私の事をよく気に掛けてくれる。

もしかしたら多くの苦情に
私以上に頭を抱えているかも知れない。

そう思うと
とっても辛いし
申し訳ない気持ちになってくる。



でもクヨクヨしてたらダメね。
凹んで腐ってしまってたら
もっと迷惑かけちゃうもん。

頑張って覚えるしかないわ。
切り替えないと!






ママ…

ママってば…

「ねぇママ!聞いてる?」


私は娘の声で我に返った。
洗い物の途中で手が止まっている事に
全く気付いていなかった。


「ママ、最近元気ないよぉ」


「そ、そう?ゴメンね。ちょっと仕事のことを考えてたからかな?」


「スーパーのお仕事?」

「うん、ママ計算が苦手だから よく叱られちゃうの。
チーちゃんも大人になって苦労しないように、算数もっと頑張ろうね」


「え〜、チーは算数嫌い〜」


「そんなこと言わないの」


私も小学校の頃から
算数嫌いだったなあ。

そんなことを思い出しながら
水道の蛇口を閉めた。






どうしても上手く
仕事が出来ない私は

他のパートの人に
見てもらっていた。

でも専門用語の意味が分からず
相手も困惑している様子。


すると奥からポンさんが
大きな声で話し掛けてきた。

「あら、ダメよ〜!吉村さんには難しいこと言っても理解出来ないわよ〜!」

ポンさんの言葉が響き
周りからはクスクスと笑い声が
聞こえてきた。

恥ずかしい気持ちと
情けない気持ちを抑えて

私はいつものように
照れ笑いを浮かべた。






夕飯を食べ終わった後
食器の片付けをしていると
娘が話し掛けてきた。


「ママ、今度の日曜は家に居る?
学校の友達がウチに遊びに来たいって言ってるの」

「うーん、ゴメンね、お仕事が入ってるの。お菓子とジュースを買っておくから、お友達を連れて来てもいいわよ」


「そっかぁ…分かった」


私達の会話を聞いていた
旦那がリビングから

「お前、パートの仕事だけど週末くらい都合付けてもらえないのか?」

と言ってきた。

「ダメよ。ウチのスーパーは365日24時間営業なんだから。
昼間だけにしてもらってるだけで
融通聞いて貰ってるほうなのよ」

「でも、子供たちが寂しがってるじゃないか。働きに出てくれることは感謝しているけど家のことが疎かになってたら意味ないじゃん」

「分かってる…分かってるわよ」


私は何をムキになってるんだろう。

家族には迷惑を掛けないって条件で
旦那は働くことを許してくれたのに。


職場でも家でも
迷惑掛けっぱなしね。

こんな調子じゃ
いつまで続くかしら…





う〜ん…

赤が3つあるから
そのぶんを足して…

下の方は数値が低いから
えっと…

難しい…
訳が分からなくなっちゃう。


ふと気付くと
私の背後にポンさんが立っていた。

「あら!何コレ、吉村さん!
どうやったら こんな不細工な組み合わせになっちゃうの〜!
これじゃあ誰が見ても苦情を入れたくなるわ〜!」

ポンさんは私の仕事を見て
大声で笑い始めた。


それを見た私は
自分でも分かるくらい
顔が紅潮していた。


泣いたらダメよ。

泣いたら絶対にダメ!

何の解決にもならないし
むしろ悪化するだけ!


何度も何度も
繰り返し自分に言い聞かせ

瞳に潤んだ涙がこぼれないように
必死で堪えていた。


顔を上げた私は
また、いつもの照れ笑いを
浮かべることが出来た。


良かった!何とか耐えた。


でも、その照れ笑いを
絞り出した引き換えに

私の心の中の
バランスみたいなものが
崩れたような気がした。







カッツ、カッツ、カッツ


リビングでは時計の針の音しか
していなかった。


もう7時を過ぎたのに
ソファの上から動けなかった。

夕飯の支度をしないと…
2階にいる子供たちを呼んでこないと…


でも、動けない…


もうすぐ旦那が帰ってくる時間だわ。

夕飯も出来てない、
洗濯物も取り込んだまま、
灯りもついてない部屋を見て

何て言うかしら。


ガチャ、ガチャ。

玄関を開ける音がした。


「ただいま〜」







「二人とも寝たよ」

あの後、旦那は
私が泣き止むのを
何も言わずに待ってくれていた。

夕飯を作ってくれて
子供たちを風呂に入れ
寝かしつけてくれた。


「アレだけ泣いたんだから
少しはスッキリしたでしょ」


「ありがとう、心配掛けてゴメンね。」


「今迄、仕事のことには口を出さないと思っていたけど
僕なりのアドバイス聞いてくれる?」

「うん…。確かにアナタはウチの利用者だから
何かヒントになるかも知れないわね。」


「じゃあ、お客の意見ってことで参考にしてみて」


旦那の話を聞いて
目からウロコって感じだった。

こういうのは利用者には不満だよ

こうしてくれると満足だよ

などなど。


「難しく考え過ぎてると思うよ。
計算なんて僕らは気にして無いし、
感覚的に進めてもいいんじゃないかな」


とっても分かり易かった。
何故もっと早く聞かなかったんだろう。


「これからは仕事のことも家事のことも、もっと頼ってよ。
協力し合ってこそ家族ってもんだよ」


私、自分でやってみるって
意地を張ってたのかも。


「明日の仕事、なんか楽しみになってきた」


私が こう言うと
旦那は満足そうに笑った。






あの時から1カ月が経ち
私の仕事は随分と早くなった。

そしてクレームの数もゼロになり
叱られることも無くなってきた。


「あら、吉村さん。
アレだけの数のマッチング、もう終わったの?」


ポンさんが驚いて
目を丸くしていた。


「はい!終わりました!」


「あら凄いわね!前までは何時間もユーザーを待たせていたのに。
じゃあ、こっちも手伝ってもらって
いいかしら?」


私がポンさんに頼られるなんて
もう嬉しくて嬉しくて。


「ポンさん、この韓国クラン 戦略的早あげ村が多くて難しいですね…」

「そうなのよ。吉村さんなら
どことマッチングする?」


「そ〜ですね…ここのクランなんてどうでしょうか?」

「うん、良いかも!ここは気づかなかったわ。さすが吉村さん」


「えへへ、とんでもないです」


私の今の照れ笑いは
依然の照れ笑いとは
格段に違っていた。






「最近、不条理マッチングが減ったなあ〜」


ご飯を食べていた旦那が
突然こう言った。


「私達パートのメンバーが頑張ってるからかな」

「そうだなぁ。最近クラン戦が
ホント楽しいよ。」


「アナタのアドバイスのおかげで
私も随分上手くなったのよ」


「利用者の声ってのも
馬鹿にならないもんだろ?」


「そうね。そう言えば
お義父様もユーザーなのよね?」

「ああ、親父もやってるよ。俺のクランで面倒みてやってんの。
いい歳してさ流星KIDっていうんだぜ。」


「ふふふ、まだお若い証拠じゃない」


「いや、恥ずかしいよ。
クラメンにバレないか
いつもヒヤヒヤしてるんだ」


旦那はお茶を飲みながら
会話を続けた。


「最近じゃあクロスボウ無し村とか
壁無し村とか多くて大変でしょ?」


「そうね、でも何とか苦情が来ない程度にマッチング出来てるわよ。
あ、そうだ!今度ね、私
表彰されることになったの!」


「ウソ!凄いじゃん!泣きベソかいてたのが
嘘みたいだね!」


「もう!それは言わないで!」

私はそう言って
食器を洗い始めた。





「吉村さん、今日は表彰される日だね!どう?緊張してない?」

マネージャーがニコニコしながら
私に話し掛けてきた。

「社長に会うのは初めてなので
緊張するかもです〜」


「まあ硬くならずに頑張ってね!」

マネージャーが自分のことのように
喜んでくれてるのが分かる。


あっ、社長が来たわ。

「吉村さん、前にどうぞ」

マネージャーに言われ
私は社長の前に立った。


「吉村くるみさん、
貴方は我がスーパーセル社の
クラン戦マッチング部としての業務につきまして、非常に高い業績を残してくれた事をここに表したいと思います」

賞状を貰った私に
周りから大きな拍手が起こった。

嬉しくもあり
恥ずかしくもあり。


最初の頃を思うと
ホント嘘みたい。

私がマッチングしたクラン戦で
多くの人が楽しんでくれていると
思うと

凄くやりがいのある仕事だなぁ
って感じる。


これからも
スーパーのお仕事
頑張っちゃうぞ〜!



◇ ◆ ◇ ◆ ◇


第4話
如何でしたでしょうか。

紅白戦のマッチングや
イベントでのマッチングの裏では

パートの主婦達のドラマが
繰り広げられているかも
知れないですね。


以上、
失礼しました。

 
失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあけんです。

イメージ 5




今まさに
いちごいちえ!主宰による
数クラン合同の紅白戦、

「いちご杯」
開催されております。



無事マッチングも成功し
みんな盛り上がってて
下ネタのオンパレードです。



さて
我がクランからは
6人が参加しており

相手のチームに
「あなた」
「you」
の2人が居ます。



以前も書きましたが
アナさんは

2っちぇJAPANの現エースでして

私は最近
彼の事を「バケモン」と
呼んでるくらいの
ツワモノ。



そして
もう1人のユーさんは
我がクラン屈指の
TH8gowipe使い。

援軍処理からサイドカット、
ゴレでのタゲ取りまで

細部に渡り無駄のない
次期エース候補の1人。



そんなTH9、TH8の
両エースを敵に回してしまいました。


チェッ、

2人とも似たような
名前しやがって。


そんな私は
白組のチームに
こんなメールを送りました。

イメージ 1




やはり
リーダーとしては

普段頼りになるエースと言えど
現状に満足して欲しく無いのです。


ドラゴンボールの悟空が
武道会で優勝してしまったら
己の力を過信するのを恐れて

亀仙人が変装して出場し
悟空の優勝を阻止する


私には、
それをやる役割りがあります。



彼は私に対して

「配置は普段ので行きます」

と言いのけた。


きっとテスラもトラップも
変えて来ないでしょうね。



私は変えます!

そしてギリギリまで
ダミー配置で
考える時間を与えません!

イメージ 2




セコイ?

いや、勝つための準備。

イメージ 3




勘違いしないで
頂きたい。


自分のクランのエースの為に、
将来もっともっと伸びて欲しく
過信してる鼻をへし折るだけです。
(実際はめちゃ謙虚な人です…)



ふふふ。

カックイイな俺って。


普段はブログで
下ネタ言ってばかりですが

クランの事を
こんなにも考えてるとは。

イメージ 4






何にしろ
彼は私から星2個でしょう。

そして私が彼の村を
更地にして見せましょう。


ありのままの姿を見せるのよ♪

イメージ 6





こんな舞台を用意してくれた
よねだ様


そして誘って頂いた
トーリョー様


感謝しております。


さあ勝っぞ!
はっ!勝っぞ!


以上、
失礼しました。

 
 

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