善いね

好きなオノマトペは、のたりのたりです

スポーツ好きなんです

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

貴い姿

理想が有るから、

人は歩を進めることが出来るように思いますし、


理想が有るから、

其処に辿り着けない、悔しさや、もどかしさで、人は苦しむものかと存じます。


理想とは、必ずしも人を幸せにするものではないように思います。


でもすごく魅力的。


どうしても人は其れを目指しますし、

どうしても叶えたい。


その為の苦悩は決して少なくなくて御座います。

そしてその苦悩は必ずしも報われるという訳では御座いません。


でも、


んん、


なんて言うのかな。


とても貴いものだと感じるので御座います。








拝啓.

群馬に行って来たよー。

昨年の夏に経営譲渡で勤め先の会社が変わり、体制が大きく変わりまして、

それから辛い思いも沢山致しましたけれども、

縁在って有難いお声を掛けてくれる方に恵まれましたので、

名古屋から群馬に居を移すコトになりそうな感じで御座います。

引越し多いなあ俺。

まあそんなコトはどうでもよくて御座いますね、

男子フィギュアスケートですよ。

高橋大輔ですよ。

新幹線に乗っている内に演技が終わっとったですよ。

発狂しようかと思いました。

でも夜にまたテレビで放映する模様で御座いますので、

テレビの前に釘付けになろうかと思います。



上村愛子がテレビに映っただけでなんか泣きそうになります。

夢や理想は時に残酷過ぎるとも思える結果を与えますけれども、

一方で、今回の高橋大輔のように報われる方も現れます。

それが素晴らしいことなのか、どうなのか、俺にはもうよく分からないです。

でも、俺にはお二人とも、共通して、同じように、素晴らしい人間として映ります。

それは観る側の意見であってご本人様方の考えとは異なる事かも分かりませんけれども、

俺には二人とも同じ何かを持っているように感じるので御座います。

そしてそれはとても貴いもののように感じるので御座います。



オリンピックのように派手な衆目を集めるものに限らずですね、

人知れず、苦しみながら、戦いながら、自分の目指す所へ、這ってでも向かって行こうとする方々には、

矢張り同じように何かしら貴いものを感じるので御座います。



だから俺もそう在ろうと望みます。



以上で御座いました。



ではでは、

善い一日を。

あ”あ”あ”あ”あああ〜、

うえ〜ん。

泣いてしまうわあ。




今回はタイムの速い順。

もう、

ね。

上村愛子のことを思うと、

速けりゃいいのかよ!

と、

ポイントに文句を言いたくもなりますが、

速い、ってのは結果論みたいで御座いますね。

モーグルのポイントは、

・ターン  50%

・エア   25%

・スピード 25%

なのだそうに御座います。

最も重視されるのはターンの技術なのだそうに御座います。

ターンの技術が上がればスピードが落ちない、

スピードが落ちなければジャンプに高さが出てエアの点数が上がる、

スピードが落ちなければタイムも縮まる、

そうやって、必然、ポイントは高くなるそうに御座います。

だからタイムの速い順というのはある意味必然とも言えるようで御座います。



そんなコトは、


どうでもいいんじゃああ!



上村愛子が、

上村愛子がああ!



ちょ、

もう一回やろうぜ。

明日もう一回やろうぜ。

な、

そしたら結果も変わるから!




と、

行かないのがオリンピック。

残酷なまでに4年に一度切りの勝負で御座います。



ああ、

残念。



何が残念って、

上村愛子が泣いているからだよ。



なんてことでしょう。



こうなったら、

旦那様であられます皆川賢太郎選手に笑顔を取り戻して頂きましょう。



ガンバレ、皆川選手。



んで、

女子モーグルの選手の方々。

お疲れ様で御座いました。



天才の行く末もしかと眼に焼き付けた次第に御座います。



みんなありがとうです。

モーグルという種目柄と思われますが、

選手の年齢層が非常に若くて御座いますね。

オシャレでクールなスポーツ、という印象で御座います。

若い方が好みそうな要素をいっぱい含んでいるように思います。



そんなコトは、


どうでもいいわああ!




上村愛子ガンバレ!

上村愛子はむちゃくちゃ可愛い。

会場には音楽がガンガン流れ、ノリノリな観客の声援が飛び、さながらクラブのような雰囲気で、

楽しめみんなとことんマジで、みたいな、

そんなミーハーさ満点な気持ちで見始めたので御座いますが、

やっぱスポーツで御座いますね。

見進めて行くと、日本人選手ガンバレとか、誰々という選手がカワイイとか、

楽しめとか、

悠長なコトが言ってられなくなります。

いや、観る側としては楽しむのが一番いい観戦の仕方だと思うので御座いますが、

選手の皆様のご様子を拝見致しておりますとね、

之は祭りではなく競技であることを思い知らされます。




うろ覚えで申し訳無くて御座いますが、

フィギュアスケートの高橋大輔が、4年前のトリノオリンピックに19歳で参加した際、

お祭り気分で現地入りして、当日を迎え、そうじゃないんだと実感した、と、

そのような趣旨の事を仰っておりました。




矢張り競技にはシビレる緊張感が付き物で御座います。

取り敢えず日本代表4選手皆様が決勝に進出して、大変めでたいコトと喜んでおります。

世界ランク上位の選手の滑りは矢張り素人目にも違うもので御座いますなあ。

うおー、って思います。

その中に、

上村愛子が居ります。





今日はテレビの前から動かんぞ!

みんなガンバレ!

If the judges want someone to place high, they can arrange it.

Like in Tallinn, Brian Joubert got more points for his transitions than me, although we did exactly the same transitions on the ice.

In fact, we don’t have any transitions because we focus on our jumps.

So there are lobbies in the new scoring system as well, and the judges can influence the result.




もしジャッジが誰かの成績を上げたいと望めば、彼らはアレンジが出来てしまいます。

タリンの時のようにです。

あの時ブライアン・ジュベールは transitions(つなぎの要素)で僕よりも高いポイントを得ました。

僕達の transitions は全く同じであったにも関わらず。

事実、僕らはジャンプに集中していたため transitions なんてやっていなかった。

このように、

新採点システムでも

ロビー活動(特定の主張を有する個人または団体が全体に影響を及ぼす事を目的として行われる活動)

はあるし、

ジャッジは成績に影響を及ぼし得るのです。











拝啓.



ここ十年の男子フィギュアスケート界で最も強い選手は?

の問いに、

多くの人はロシアのエフゲニー・プルシェンコの名前を挙げると思われます。

トリノオリンピックで金、

ソルトレイクシティオリンピックで銀、

世界選手権優勝3回、

欧州選手権優勝6回、

グランプリファイナル優勝4回という、

成績だけ並べてみても、うわー、ってなるような、超人じみた方で御座います。

冒頭はそのプルシェンコの言葉で御座います。




話は女子に移りますが、

新採点システム移行後のISU(国際スケート連盟)公認の大会で、

ショートプログラム70点超えを果たしたのは世界で3人だけ。

一人はキム・ヨナ。

現歴代最高の記録保持者(なんと76.28!)でも御座います。

一人は浅田真央。

昨年の国別対抗で 75.84 と、こちらも目を疑うようなスゴいスコアを出されております。

んで、

三人目の方が物議を醸し出しております。




先にお伝え致しますが、三人目の選手ご自身には何ら問題は無くて御座います。

とても勤勉で、向上心があって、物事を公平に観る眼も持っていらっしゃる、

大変好感の持てる人物で御座います。

その詳細も後日載せようかと思います。




三人目はカナダのジョアニー・ロシェット。

昨年のスケートカナダで自己最高の 70.00 を記録致しております。

ショートプログラムで70点って、

スゴい点数なので御座いますよ。

グランプリシリーズでは、大体60点位出せば、3位以内が望めるかと思います。

それを10点オーバーするという、

他の人より2つぐらい多く要素を盛り込んでんじゃねえか、ぐらいの、

記録的なハイスコアなので御座います。70点って。

トータルのスコアは 技術点 + 構成点 で御座います。

キム・ヨナが幾ら3回転ー3回転の大技を決めようが、

浅田真央が幾らトリプルアクセルを成功させようが、

それらの「技」が直接スコアに反映されるのは技術点で御座います。

もう一つの、構成点、コレが伸びないとショートプログラムで70点は出ません。

技術点40点、構成点30点。

コレぐらいがショートプログラムで70点を出す現実的なスコア配分かと思われます。

んで、

技術点40点なんて、

恐らく現実に試合で出せる人間は世界中にキム・ヨナと浅田真央の二人だけ。

その可能性を秘めている選手は多く居られると思われますが、

それは練習と同じようにノーミスで、理想とする会心の演技が大前提で御座います。

試合で出せるのは上記の二人以外考えられないです。

(若さを武器にするレイチェル・フラットや長洲未来は考えられるかも…)

つまり、

ジョアニー・ロシェットも技術点で40点は無理、ってコトです。

先に、

ショートプログラムで70点を出す現実的なスコア配分は、

技術点 40  構成点 30

と書きましたが、ジョアニー・ロシェットは技術点で40点を獲れる選手では御座いません。

でも 70.00 を出したよ?

となりますと、お気付きの通り、構成点が高いので御座いますね。

技術点で40点に満たない部分を構成点でカバーする、という構図で御座います。

70.00 を出した時の構成点は 31.60 で御座いました。

之はキム・ヨナが歴代最高の 76.28 を叩きだした時の構成点 32.28 に肉薄する高得点で御座います。

問題になっているのは、



なんでこんなに高いのか?



なので御座います。






キム・ヨナが今期絶好調の要因は、

曲選びと振り付け

で、他の選手に差を付けたからと言われております。

特にショートプログラム、

007の耳慣れた音楽と、疾走感溢れる演技、劇中のワンシーンのようなドラマチックな展開は、

観る者を魅了する名プログラムであると大絶賛を受けております。

勿論それを支えるのはキム・ヨナの高いスケーティング能力で御座います。

之で彼女は5コンポーネンツ8点台を連発、

毎試合、構成点で信じられないような高得点を叩きだしております。

平均したら32点位のスコアで御座います。





対して我らが浅田真央は、

昨年のグランプリシリーズ、エリック・ボンバール杯で 29.16 (之は結構高い)、

次戦ロシア杯で 28.84 、

四大陸選手権で 28.12 と、

今シーズンは一度も30点に達しておりません。

此処でキム・ヨナと3〜4点の差を付けられます。

フリーでも約3点程、エリック・ボンバール杯では6点の差を付けられましたので、

ショート・フリー合わせて、構成点で6〜10点の差を付けられております。




流石に世界中から 「おかしいんじゃね?」 という声が上がります。

勘違いして欲しくないのは、

「点数の出方」がおかしいのであって、

悪いものが良いと言われている訳ではない、という事で御座います。

キム・ヨナの演技は素晴らしいという点は否定しないで欲しくて御座います。

我々日本人は当然浅田真央を応援致しておりますので、

キム・ヨナと比較して「低いぞー!」と声を上げるので御座いますが、

日本人に限らず、世界中のファンからこの「構成点」について疑問の声が上がっております。

それに拍車を掛けてしまったのが、

ジョアニー・ロシェットの高得点で御座います。





今シーズン、5コンポーネンツで8点台を並べたのは、

世界中でキム・ヨナとジョアニー・ロシェットだけです。

ちょっと待て!と、

ジョアニー・ロシェットがいい選手なのは分かるけど、他にももっといい選手は沢山居るだろ!と、

なんでロシェットに限って!という声が当然のように起こります。




先にキム・ヨナは曲選びで他の選手に差を付けたと載せましたが、

ジョアニー・ロシェットのショートプログラムの曲は「ラ・クンパルシータ」。

ら、ら、くんぱ、何?

と思われるかもわかりませんが、

極めて有名なタンゴで御座いますので、聴けば「ああ」と思われるかと思います。

「耳慣れた音楽でとっつき易い」という点ではキム・ヨナと同じで御座いますが、

キム・ヨナの場合は娯楽映画の音楽で、「之を選んできたか!」という驚きと斬新さが御座いました。

それと比べると「ラ・クンパルシータ」が他の選手と差を付けたとは考え難くて御座います。

じゃあなんでジョアニー・ロシェットが70点?

之の明確な答えは、

実は誰も持っていないのが現状で御座います。

70.00 を出したのはグランプリシリーズのカナダ大会(スケートカナダ)で御座いました。

あ、ホームタウンデシジョンね。

という考えで一時納得された方も多いかも分かりませんが、

問題は、

今回のオリンピックはそのカナダで行われるというコトで御座います。






フィギュアスケートほど点数を「出す側」とそれを「見る側」で温度差が有る競技は無いと思います。

更に輪を掛けて問題となるのが、

それが「観客」と「ジャッジ」の間に在るギャップに止まらず、

「競技者」と「ジャッジ」の間にも深い溝が存在する点で御座います。

それは冒頭のプルシェンコの言葉から窺い知る事が出来るかと存じます。






現在、構成点は選手達の努力とファンの熱に水を差すものとして見られ勝ちで御座います。

なので、我々は納得の行く説明が欲しいと望みます。

説明を見聞きして、それが納得の行くものであれば、

プルシェンコのロビー活動発言のような批判も解消されるかと思いますし、

観ている我々も結果に満足が出来ますし、

何より、競技している選手の方々が、その順位を受け入れる事が出来るのではないかと思います。



フィギュアスケートというスポーツに魅了された者の一人として、

少しでも「面白くなくしてしまうもの」の存在は解消を望むのが本音で御座います。

gift 実在する天才

浅田真央とキム・ヨナが並んで映っている画を見ますとどうしても鳥肌が立ちます。

今のこの時代、フィギュアスケートの神様に最も愛される二人で御座います。

偉大な才能が二つ並び競い合う、

その構図は観る者に異常な興奮を与えるものに御座います。

ゾクゾクしまさあね。

野球の申し子のような存在はイチローであるという見解に異を唱える人は少ないと思われますが、

そのイチローは「天才」と呼ばれることを嫌います。

それは弛まぬ努力を否定する事にも繋がりかねないからだと想像致します。

浅田真央の場合も、その実績を支えているのは疑いようも無く膨大な「練習量」で御座います。

恐らくキム・ヨナにも同じ事が言えるのだと思われます。

フィギュアスケートや野球の世界に限らず、あらゆる分野の第一線で活躍する方々は皆、

持って生まれた能力のみならず、後天的に備えたもの、それが力として顕れている結果が、

実績に繋がっているのだと思います。

では、

皆が同じように努力をすれば、皆が同じように優れたパフォーマンスを示すかと言えば、

それは残酷なまでに「否」。

天が与えた偉大な才能もまた、

実在するものに御座います。





冬季オリンピックの開催を間近に控え、

金メダルが期待される選手の中に上村愛子の名が見られます。

(余談も余談で御座いますが、上村愛子は異常にカワイイね)

その根拠は一昨年のFISワールドカップ年間総合優勝という実績からで御座います。

2007-2008シーズンに於いて、上村愛子は間違い無く世界で一番強い選手であったので御座います。

我々日本人の多くは、

モーグルという種目に於いては、

最もメダルが期待出来る選手として上村愛子の名前を挙げます。





一方で、違う選手の名前を挙げる人も居られます。

かつての日本チームのコーチであり、

今大会のホスト国、カナダのモーグル女子チームのコーチである、

スティーブ・フェアレンという方はこう仰います。



「 もしもタエが持っている力の60%を出すことが出来たら、

  再び金メダルを取る可能性は十分にあるだろう 」







長野オリンピック金メダリスト、

ソルトレイクシティの銅メダリスト、

里谷多英で御座います。



「 私に足りないのは、エアと体力とものごとを継続する意志。

  愛子の戦う姿にそれを教えてもらいました 」



一昨年の夏、

ナショナルチームの合宿メンバーから外されていた里谷多英は、

トレーニングは基本的に一人で行ったそうに御座います。

ひと夏でウォーター・ジャンプを300本跳ぶことを目標に長野県白馬村に移住。

ウォーター・ジャンプを1本跳ぶごとにプールサイドのコンクリートの上に小石を並べ、

「トレーニングの最後にそれを見て、満足して帰った」

そうに御座います。

それまで夏のトレーニングは好きではなくて、

ウォーター・ジャンプは大嫌いだったそうに御座いますが、

この夏は楽しくて仕方がなかったのだとか。




我々はどうしても成績ばかりに目が行ってしまうので、

その選手がどういう人なのかというのを知らないままにし勝ちで御座います。

俺は知らなかったので御座いますが、里谷多英は所謂「天才型」、

人より練習しなくとも、人より優れたパフォーマンスが出来てしまう。

そういうタイプの選手であったように御座います。

2002年のソルトレイク以後は目立った活躍が無く、

2005年には酒に酔って暴行事件を起こし、

起訴猶予処分となったものの自ら全日本スキー連盟に強化選手から外してもらうよう申し出をし、

連盟は之を了承。

2006-2007シーズンは腰痛の回復に専念、

翌2007年9月、故障からの回復が認められて強化C指定選手に認定。

然し上村愛子がワールドカップ総合優勝を決めた一昨年三月時点では、

ナショナルチームの合宿メンバーから外されておりました。



「 短期間しか集中することができなくて、

  持続性がない性格を直すために、

  きっと必要なプロセスなんだろうと思いました 」



32歳の里谷多英は世界各国の10代の選手に混じって、

2008-2009年シーズンのノーアム(若手の登竜門のような大会)を一人で転戦し、

実績を積み、W杯遠征メンバーへ復帰したそうに御座います。

さらに今季W杯で決勝進出を重ね、

日本女子の冬季オリンピック史上最多タイとなる5大会連続のオリンピック出場を、

自力で引き寄せることに成功したそうに御座います。



選手としての里谷多英の特徴は、

好調時は男子に混じっても中位に入るタイムを記録するスピードと、

本人曰く「いつでも、どこでも、行きたいところに行ける」高いコントロール能力だそうに御座います。



「いつでも、どこでも、行きたいところに行ける」という言葉に鳥肌が立ちます。

スピードの出ている滑走時のそれは、

多くの選手が出来るように成ろうと練習を積み重ねる行為であるかと思われます。

それを簡単な言葉で言い切ってしまう里谷多英の才能に、ゾクゾクと致します。

カナダのモーグル女子チームのコーチをして、

持っている力の60%を出せば金メダルを取る可能性は十分に有ると言わしめる程の、

類稀な、偉大な才能で御座います。




継続・持続を手に入れた「天才」がオリンピックという大舞台でどのようなパフォーマンスを示すのか。

個人と致しましては、大変な関心を寄せられる所で御座います。


.
niteruhitotoyou1103101
niteruhitotoyou1103101
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事