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小さい政党でもかまいません。今後、国会でどう活躍するのかを見守りましょう。
小選挙区制度では「比例重複候補」でなければ落選する可能性が高いですが、「落選」しても一定の票があれば、立候補時に選挙管理委員会に支払った「供託金」が戻ってきます(立候補するときに候補者は現金300万円を支払います。300万円の支払いができない人は、立候補できません)。
選挙時の投票以外にも有権者にとっての「政治参加」の機会はあります。ここぞと思う候補者がいれば、その候補者の後援会や政党に入るのも、その一つです。
そこまでどっぷり政治漬けにならなくても、普段からいろいろな政治運動(消費税反対運動とか尖閣諸島国有化運動とか・・・地元関連にもいろいろ運動があるとおもいます)について知ってみる&話を聞いてみるのも面白いと思います。
[ Nissi ]
2012/12/5(水) 午前 7:58
呪! 「太陽の塔」
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[ 東北のヤマト人間 ]
2012/11/8(木) 午後 11:45
へ〜あなたは17歳ですか。「2520」開始のときに生まれたのですね。
≫浮遊大陸についてですが、監督が「ガミラスから移動した物で地球征服後にその証として新たに地球に移植する為の物」と明言していましたので、100%ガミラスの物です。
科学的な合理性重視で、大切な「テーマ」が消えている。
そんな「2199」の倫理性のなさが嫌なんです。
第三章は観ました。南部とその家族の交信のとき、お見合いの話があり、家族はお見合い相手の家柄や学歴などを話題にしました。
1974年版では、お相手の写真だけを見せて「ヤマトに好きな人ができたの?」と尋ねる母親。
前のヤマトの世界観では、結婚相手の「生まれ」「学歴」を話題にしなかった、その「倫理性」が、2199には欠如している。
まあ、好き嫌いの問題ですが。
[ 全ヤマトシリーズを愛する17歳 ]
2012/11/7(水) 午後 7:14
私もop変更には大反対ですが、
ブログ主様が聞き捨てならない事を仰っているので、申し訳有りませんが反論させて頂きます
浮遊大陸についてですが、監督が「ガミラスから移動した物で地球征服後にその証として新たに地球に移植する為の物」と明言していましたので、100%ガミラスの物です
次に、冥王星の戦いです。
この戦いまでを含む序盤の戦いは、ヤマトの機能テストの意味合いが割りと強い戦いです。浮遊大陸では、波動砲の試射を、冥王星では、艦載機との連携が上手く取れるかという点に重きを置いていました
これはヤマトの建艦は極秘計画によって行われ、尚且つ地球には時間が残されていなかった為、しっかりとテストを行えていない事への裏付けです。
2199では、こういった「旧作では描かれ無い事実」を描く事によりリアリティを出そうとしているのです。決して曖昧にはなっていません
ヤマトのストーリーは正面から観るだけではその奥深さを知る事が出来ません。
角度を変えて観る事によって制作側が何を伝えたいのかが初めて分るのです。
なのに観もしないでこんな批判を出来るとは批評家気取りもいい所です
一度でも、観る







