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「U・S・A」 数百人が歓喜 ホワイトハウス前に若者ら
5月2日(月) 13時42分配信 朝日新聞
ワシントンのホワイトハウス前には1日深夜、テレビやツイッターなどでビンラディン容疑者の死を知った若者ら数百人が詰めかけ、喜びを爆発させた。

「U・S・A」。あちこちから国名のかけ声が上がり、星条旗が振られた。カリフォルニアから来ていた大学生ジャスティン・ゴスさん(21)は「10年間捜していたんだ。これからの世界は変わる」。会社員ガレット・グリーンさん(29)は「今夜、その死を聞くことができるなんて信じられない」と話した。

同時多発テロの現場となったニューヨークの人々も驚きを持って受け止めた。
事件後、現場で救助作業に携わった消防局の元救急救命士のジョーセフ・アプージョさん(53)は、「『必ずお前を捕まえる』という我々の思いが通じた。同時に、なぜか分からないけど怒り沸々
とわいてきた」と話した

ペンシルベニア州に墜落したユナイテッド航空93便の遺族は、「我々と世界にとって重大なニュースだが、我々の痛みは消えることはないし、最愛の家族が戻ることはない。ただ、テロリストの象徴はこれ以上、世界に邪悪をまき散らすことができないので、少しはホッとした」とのコメントを出した。

同時多発テロ発生時の最高指揮官だったブッシュ前大統領は「極めて重要な成功だ。テロに対する戦いは続くが、今夜、アメリカは明白なメッセージを送った。それは、どれだけ時間がかかってでも、正義はなされるだろうということだ」と声明を出した。
:
(ワシントン=村山祐介、ニューヨーク=田中光)

こ れ か ら の 世 界 は 変 わ る

変わるかもね! 政府が外国人を(ビンラディン氏は、一応『容疑者』)、裁判にもかけずに、国民にその作戦を知らせず勝手に殺害したことを、御めでたがる国民がいる国…
わたしは、日本国に於いて、例の福島原子力発電所事件の、対策にあたる現場作業員の労働待遇だけでも
東電・保安委員会etc…に対し、『長期に渡らなければ〜問題なし』って言うが、『長期』に対する言葉は
『短期』で、『短期』=オメエらの首がつながっているとき、っていう意味だろう!!!…
:
と、めちゃくちゃ怒って、とうとう悲しくなったのに…

日本はアメリカの忠犬ポチ、そのポチの「ご主人さま」が、こんな奴。

日本は日米安全保障条約を廃棄しろ!

そしてアメリカ人の知識人orフツーの人々の中から、『今回のアメリカのやり方はおかしい!!!』…

…と言う声が、上がって欲しい。
シマウマ女は、原子力や放射線を、真っ向から否定し、『危険なもの』として捉えるタイプの
「反原発運動」には少し距離を置いていた。

理由の一つは

原子力も放射線も、決して怖いだけの存在ではない
何故なら、宇宙は、陽子や電子など放射性粒子から生まれたものであり
我々の暮らす、天の川銀河・オリオン椀に所属する〔地球〕もまた、母なる太陽の核融合によって
エネルギーを与えられ、生きているからです

原子や素粒子を知ることは、宇宙の起源を知ることであり、
そして私たちの身近なものや私の身体さえ構成する、[もっとも小さきもの]を
[知ること]につながるからです。

まぁ知ってどうなるものではないと、お思いの方の方が多いでしょうが…
シマウマ女には、例え頭脳がついていかなくても、『もっともっと知りたい』世界です。

少なくともこの世を構成するのは、「土」だの「水」だの、挙げ句の果て「お金=貨幣」だと考えるより
健全で、人間が、自然や宇宙に尊敬の念を抱く思想であり、
その上では、原子・量子・および、核分裂や核融合、そして粒子線に関心を抱くことは、
人類を、より聡明な世界へ導くように思えたのです。

そのような点において、「原子力兵器の危険性を反省する」=「原子力の平和利用」には、
なにか、自分の中では否定できない、一つの思想だったのですが…

今回の原子力発電所の事件で、わたしは、今の人類には、「早すぎる」「手に負えない」ものだと、
悟ったからです。

シマウマ女が今回の『福島原子力発電所』の政府の対応の有り方で、一気に、人類不信に陥って
しまったのです。

例えば2011年3月12日の≪空焚き状態≫のニュースを観て、シマウマ女は、「海が近くにあるから海水で
冷却しろ!」「オホーツクの流氷や、北海道・山形県・新潟県の雪をかき集めろ!」そして…
「即刻、放射能汚染の、ある種の≪緩和剤≫≪除去機構≫を、今すぐ考えろ!」と思ったのですが…

結局、海水による冷却は、かなり遅れました。理由の一つは、「放射性物質で海が汚染されるから」…
だったのですが、一番の理由は、「廃炉になるから」。

そんな悠長なこと、考えてるときじゃないでしょ???
放っておいたら、「連爆」しますよ!

…結局、シマウマ女の足りないおつむで予想した以上に、深刻な問題と相成りました。


でも、それ以上に許せないのは、原子力発電所の、現場作業員の方々の、労働待遇の悪さですね。

あんな待遇(いろいろあります)で働かせれば、癌が発病する前に、『被曝ブラブラ病』になりますヨ!
しかも≪労働災害保険≫が適応されない、非正規・派遣労働者が殆ど。

且つ『被曝ブラブラ病』という病気が、正式な『病気』として認定されていない、治療法もなし。

結局、あの作業員さま方は、身体を崩し、注意力や集中力、そして精神的持久力も失い、
再び労働者=労働力とはなり得ません。

まぁ、わたしのことだから、チョット「マルクス経済学の束縛」もあるでしょうが…

労働者人口および労働力が減る
   ↓
生産力が低下する
   ↓
おカネが儲かることがなくなる
   ↓
購買力も低下する
   ↓
生活水準が落ち、ますます質のいい労働力がなくなる…

なんて思っちゃうわけで。

本気で、今の政府&株式会社東京電力の皆々さま(特にエリート)は、「今」・「自分が」・損益を
被らなければ、後のことはどうでもイイ主義者ばかりで、たかだか20〜30年単位で物事を考えようと
しない人ばかりなのです。

労働者を高い濃度の放射能の下に晒し、しかも後の面倒を見ないやり方は、
結局、倫理観において≪戦時下≫と同じ、生命の尊厳を踏みにじる行為です。

このような「エリート」さま方が、政府の中枢を占めている限り、技術面以上に倫理観において、
現・人類は、「原子力の平和利用」=「原子力発電所の維持・新設」は、大量化学兵器を国内に
所有しているのと、まったく同じことなのだと、今回の≪福島原子力発電所の人為的行為≫により、
やっと、わたしも自覚することに至りました。

怖いのは、放射能や放射性粒子ではありません。人間の心、なのです。

追伸:まだあまり知られていない、「被曝ブラブラ病」については、またの機会に詳しくお話しします。

福島原子力発電所の周囲30キロmの地域の《放射能汚染の解決》を、一年でも早期に行なう方法を考えてみました。



今、問題になっている、放射性物質について…
これらを安定した化合物(炭酸セシウム・二酸化プルトニウム)に変換して、
残りの電子(マイナスの負荷を帯びています)を、「負イオン」(=通称:マイナスイオン)として、
人畜無害な物質に変換する方法というのは如何でしょうか?
:

そもそも【原子】とは、※陽子と※中性子から構成される[原子核]を中心に、その周りを回る[電子]からなります。[電子]とは、マイナス(−)の電力負荷をもったものを指します。

[原子核]の周囲を周る[電子]は、原子核を『太陽』に例えるならば、その『太陽』を周りを軌道に従って
周る『惑星』みたいのような状態で存在しています。

[核子]の周りを回る[電子]は、その外側から、α電子(アルファ電子)・β電子(ベータ電子)そして
γ電子(ガンマ電子)と呼びます。

原子核を構成する陽子、中性子は[核力]と呼ばれる力で結びついていますが、ここでは[核力]はで、触れる必要は無いでしょう。

通常では、[原子]は、プラスの電荷を帯びる原子核(文字通りの『陽子』と、中性的な『中性子』)
と、その周囲のマイナス電荷を帯びる[電子]との力が均衡し、安定した[元素]として存在しますが…

時に[原子核]と[電子]の力関係が不安定な原子が存在します
それを[放射性同位体]と呼びます

[放射性同位体]が、安定した[元素]になるためには、まず[電子]が、場合によっては[陽子]や[中性子]さえ、[原子]から飛び出そうとします。その時の粒子を、『放射線』と呼びます。

セシウム(元素記号:Cs)も、プルトニウム(元素記号:Pu)も、所詮、金属元素です! 

両者とも、単体、もしくは天然状態では他の物質と化合して、
放射線を放出しない物質(放出しても、殆ど微量)として、存在しています。

≪放射線≫を発する、『放射性セシウム137』(Cs137)或いは『放射性プルトニウム239(Pu239』は、
過剰な電子を有する不安定な元素なのです。

それゆえ放射性セシウム137は、電子をα線(アルファ線 = 放射線)として、安定したセシウム金属単体
の、セシウム133になるまで、数十年にわたり、人体や生物に悪影響をおよぼす、[放射能]を放出する、
[放射性物質]として、大気中や土壌および水中に微量ながら、存在し続けます。
なお、セシウム133は、金属でありながら常温で液体( = 水銀に似ています)。たぶん、放射能を放出しなくても、人体に摂取されると、ヒ素や水銀などと同じく、有害な物質と成り得るでしょう。

放射性プルトニウム239は電子をγ線(=ガンマ線:遺伝子を傷つけたり、発がん作用があります)を
数万年ものあいだ放出して、再び高い放射能を発するウラン235になりますが・・・

一方では金属元素ゆえに、比較的早く酸素と化合して「酸化プルトニウム」として、安定した物質へ
変化します。

さて、放射性セシウムから放出された、電子=α線を、無害なものにするには…
放射性プルトニウムが安定した物質である、酸化プルトニウムに変化する時のγ線の性質の無害化は…

電子=負イオン(商品名:マイナスイオン)に変化させることです!

負イオンとは…空気中に過剰電子として存在するものを指します。
電子は元来、負電荷の性質をもっています。いわゆる≪マイナスイオン≫(学術名:負イオン)は、
松下電工(現・パナソニック)のカタログによれば、
「マイナスイオンとはマイナスの電気を帯びた酸素と空気中の微少な水が結合したものです」とのこと。

では、セシウム133やプルトニウム239を、『化学的に安定した物質』に早期&大量に化学変化を起し、
残ったα線やγ線などの放射線(=電離性を有する高いエネルギーを持った粒子線=α線や電磁波=γ線
を、人畜無害な「負イオン」に変化させるには、どうすればよいのでしょうか。

水=H2Oを、 イオン分解させて H2O→H(+)陽イオン+OH(−)陰イオンという、
化学反応を起こしやすい状態にしましょう。

水をこのような状態にするには、まず水を摂氏27℃にします。
この水温が、水H2O→H(+)陽イオン+OH(−)陽イオン に分解しやすい温度でし。

更にエタノール(C2H5OH)を適度に、水と同じく摂氏27度sw混入すると、エタノールは、
メチル基(CH3-)・2H(+)・OH(−)・C(炭素) となり、水にまんべんなく混ざります。

更に純酸素ガス(化学記号:O2)および微粒子状の炭素(化学記号:C)を混入し、その≪水≫に

よく混ぜて溶かしいれます。

よく晴れた、風のない日にその≪水≫を、汚染された土壌や貯水槽に多量に混ぜて

激しく攪拌させます。地震や津波によって倒壊&壊れたり散らばったりしたモノがあれば、

それらに細雨のように、静かに、例の≪水≫で大量に、表面や中に浸透した放射性物質を

洗い流します。


良く晴れた日なら、≪紫外線≫が、化学反応を促します。とくに土壌の場合は「畝」を作ります。

風のない日なら、≪放射線物質≫が飛散しません。

倒壊&散らばったり壊れたりした物品の撤去・仕分け作業も、≪水≫で洗い流した後日、

改めてよく晴れた、風のない日に行ないます。

できればこれらは、「梅雨」、つまり普通の雨水や放射性物質を含んだ「雨」が降る季節の前に

行なうべきです。


すると…

放射能の無い、『安定した』物質みたく、『炭酸セシウム』(Cs2CO3)とか、『二酸化プルトニウム』(PuO2)に化学変化を起して新しい化合物になるかと
予想されます。

これらの化合物を、気孔の多い炭―活性炭に吸着させます。貯水槽ならパネル型、土壌の場合は
気孔の多い樹木そのものを、≪炭≫にして田畑などに9割近くまで埋め込みます。

放水は、たびたび少しずつ、量を減らして行ないます。同じくよく晴れて風のない日に、水の攪拌や、
土壌の掘り起こし作業を行ないます。汚染された土壌は、学校の校庭を最優先行ないます。

活性炭に吸着・回収させた『炭酸セシウム』および『二酸化プルトニウム』は、そのまま工業原料として
再利用ができます。
:

これら放射能を持たない、≪安定した物質≫である、炭酸セシウムや二酸化プルトニウムが生成したときに、余剰の電子=(−)の粒子が、酸素や水と結合し、≪マイナスイオン≫(学術名:負イオン)に変化し、大気中に放たれます。

なお、一部で「マイナスイオンは免疫力や新陳代謝を高め、健康にいい」と囁かれていますが、
この件に関しては、現段階では『化学的根拠なし』とされています。

… ☆

シロウトの愚案であることは自覚しています。

だが、放射能汚染の激しい中心域から、これら≪シロウト発明≫に基づいた方法を充分改善し、実用化し放射性物質である元素を、イオン化反応を応用して、非放射性元素や物質に変換して、活性炭素を用いて吸収させる必要性は迫られていると、わたしは考えます。

梅雨になれば…そして秋の台風シーズンになれば、放射能汚染物質はますます拡散し、農家はもちろん、
ヒトにも自然界・生態系全域に渡って、甚大な被害をもたらすことは、容易に想像できましょう。

一日一秒も速い、完全な修復が急がれます
大恩師さま、ことchikara9942さま、ご訪問&ご閲覧、まことにありがたく、
且つ新記事が、「ミーハー系」(本田美奈子嬢さまとか、宮崎アニメのこととか…)で、
まこと申し訳ございません。


シマウマ女はお馬さんの習性で、リハビリ兼日常のお買い物のお散歩のときには、野生の燕麦やカラスノエンドウなどの観察で、文字通りの「道草を喰う」ことで時間を費やし、放射能汚染や、それに対する個人でできる防除法とか…究極的には『原子力発電廃止に向けて』の記事など書きたくはありますが…


ネットに向かって書くより、カラスノエンドウやら、ナズナ(ペンペン草)やホトケノザ(所謂「春の七草」と別種の野草。シソ科の淡い紫紅色の花が咲く)に遊んでもらうのが、
殆ど趣味というか、楽しみになってしまって…

只、これははっきり言えるのですが、一般の人々が『雑草』とお呼びする野草こそが、
日本のこれからの酪農や畜産は、外国飼料に頼らず、自国産で賄うことを目指すにつながると同時に、
無農薬・非化学肥料を志す、栽培農家にとっても利益になると私は考えています。

例えば冬の非耕作畑に、先程のカラスノエンドウや燕麦を粗放栽培して、緑肥&牧草として利用する…

夏に草刈りの手を省くため、畑作物の畝の間にモロコシやデントコーンを植えて、これも配合濃厚飼料の原料とする…

化学肥料を使わないため=連作障害を防ぐため、飼料のカボチャ・メロン・スイカおよび芋類を栽培する…


更に林業活性化のために、林間に在来種・マメ科の草木の萩や葛を植え、牛・馬などの飼料とする…

それから、意外にも、外来種のイタリアングラス(イネ科)が、『林間牧草栽培』に向くとのです。

キツイ草刈りの仕事が、≪牧草≫≪飼料≫として、農家・林業家の直接的な現金収入になり得ます。

もちろん、従来、林間栽培においてこれまでも栽培されてきた、畑わさび・シソ類(薄荷など)や、行者にんにくなども、樹木が育ち原木としての収入が入る以前の現金収入となり得ます。
:


続きは、また書きます。この複合型大災害を契機と捉え、日本を農・林・水産業および畜産・酪農
出来れば養蚕や工芸用作物の『復活』をも視野にいれて、『農業大国』として、国際社会に善き
変化させたい…そんな思いで、毎日、道草と遊んでいます。(←言いわけ)
ブロガー兄姉弟妹さまの多くは、今夜は追悼キャンディーズ・田中好子さんを、話題にされていらっしゃることと存じます。
:

が…こういうのって、ナントカPTSDと呼ぶのでしょうか、

スーちゃん&キャンディーズ&田中好子さまのファンでない、わたしが

あの伝説の、キャンディーズ:解散コンサートの映像を観ると、涙が止まらなくなり、

悲しみのあまり、動悸がします。


何故なら、発作的に、『本田美奈子』さんを思い出してしまうからです。

【在りし日の本田美奈子嬢その1】⇒ここをクリック!劇中歌「孤独なハリケーン」を熱唱 7分1秒

【在りし日の本田美奈子嬢その2】⇒ここをクリック! 「二十歳(はたち)の頃の美奈子嬢 7分15秒


… ☆ …

宮沢りえさんはお元気そうなので一応、安心していますが、今回の大河ドラマでは既に疲労の色(?)が…
(シマウマ女の思い込み・錯覚かもしれませぬが…そうあって欲しいです)


昔の女優さんは(マリリン・モンローあたりを除き)、国内外とも『長生き』される方が多い印象を受けますが…

最近は、名を挙げるだけでも、かなりの数のまだ亡くなる年齢じゃない女優さん&芸能人さんが
多すぎると思いませんか??? しかも殆ど死因は「悪性新生物」=ガンなのですね…

何か理由があるのでしょうか???  やっぱり「放射能汚染」???

        ?H5>バカ・シマウマへの助言
そんなことない!ない! 同じTV露出度の高い、「女子アナウンサー」は現役でピチピチしてるゾ!
:

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