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ローカルな話題ですが、先日、宇和島市内にある「焼肉・相撲茶屋うわじま場所」へ初めて行きました。 大リーグで活躍する岩村明憲選手がプロデュースするお店です。 店内には岩村選手の写真や実際のユニフォーム等が飾られていました。 比較的狭いお店で、金・土等は予約しなければ無理のようです。 私は今回が初土俵でした。 慰労会と新年会を兼ねての個人的グループでの食事会です。 お鍋を注文しましたが、相撲茶屋の名のとおり、ボリュームは多めです。 4人で4人前の注文は控えたほうが良いようです。 店員さんからも「ボリュームがありますので」とアドバイスいただきました。 4人であれば三人前で、女性4人であれば二人前で十分でしょう。 楽しい時間を過ごすことができました。 おまけに、一足早くチョコゲットです。
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粉糖が粉雪のようで、冬の定番のお菓子だそうです。 手作りです。 プレーン、抹茶、チョコ&ココア+ナッツ、イチゴ、ミルク、抹茶です。 毎回、愛媛FCの話題ばかりですので、今回は目先を変えてみました。 |
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宇和島特産品のひとつであるじゃこ天についての考察その2 清家さんちのじゃこ天、「季節によって味が変わらざるを得ない。」そうです。 季節によって材料となる魚の種類が一部異なるためです。 基本は「はらんぼ」(方言?)という魚ですが、その他の魚が変わってきます。 また、夏より冬のほうが魚の脂がのり、仮に同じ材料であっても味が変わります。 当然、冬のほうが脂がのり、じゃこ天はおいしいそうです。 手作りだからこそ、季節によって味が変わってくるようです。 一切、輸入ミンチ等は使用しておらず、味が一定しないのは当然です。 一度ご賞味あれ!! 愛媛FCのバルバリッチ監督も、じゃこ天が好きだそうです。 |
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愛媛FCのバルバリッチ監督が「おいしい」と言ってくれた「じゃこ天」について。 先日も掲載した「清家さんちのじゃこ天」の新しい情報を得ましたので、お知らせします。直接、清家さんの奥さんから伺いました。 1.防腐剤は一切使っていない。 2.材料の魚は、豊後水道で獲れた地元のものしか使っていない。 3.魚のミンチが凝固しないための添加物を使用していない。 4.じゃこ天を膨らませる添加物は使っていない。 5.ひとりで作業するため、1日1,000枚が限度。 ご夫婦とも、非常に純朴な方で、「値上げなんてできない。1枚100円するものを食卓に並べられる?」と逆に言われ、「ごもっともです。」と。 なかなか店頭では購入できません。クール宅急便で配送できますので、ぜひご賞味あれ! |
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「清家さんちのじゃこ天」です。 先日、「所さんのダーツの旅」で紹介された宇和島市吉田町のじゃこ天です。 個人的に好みの味で、非常においしいと思います。 生産者の了解を得て、写真を掲載しています。 ご主人が漁に出て、奥さんがひとりで魚をさばき、ミンチにして、揚げていますので、あまり他には出回りません。一度にできる量も限られています。 それで、一般的に知名度は非常に低いです。 おいしいうえに、お値段も手ごろのため「もう少し値段を上げてもいいと思いますよ。」とお伝えしたところ、「ワシが取ってきて、ヨメさんが作るのに、値段は上げられんわ。儲けんでもええんよ。」とのこと。 材料にもこだわって、昔のじゃこ天です。 |





