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反則だが、会社の昼休みに書き込みしている。やっぱり通勤途中で気分が悪くなってしまった。たまたま、座れたのだが、途中でどんどん息が苦しくなり、意識が遠のいていく、ヤバイ、あの時と同じだ、パニック症候群のような症状だ。どうしよう、いったん降りるか?しかし、次の駅が乗換駅だ、このまま行こう。しかし、意識が切れた。すぐ気がついたつもりだが、すでに乗換駅を過ぎていた。どうしよう。次の駅で降りて引き返すか?ところが一瞬眠ったのがよかったのか、そうだ、こののまま行けば違うルートの乗り換えもできると、とっさにすぐ思いついた。そしてそのルートで無事に会社へたどりついた。よかった、よかった、救急車の世話にもならず、誰にも迷惑をかけなかった。しかし、あの時と同じだったら、こんな判断はできなかったろう。自分では、同じように鬱になっていると思ったが、そのときよりは少しは、ましなようだ。しかし食欲はあいかわらず無かった。定食も半分以下しか食べれなかった。今夜も眠れないのは明らかだ、やはり医者から薬をもらおう。病気が戻ってしまったと告げて。2時半に予約しているので、もう少しの辛抱だ。 |

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