第2の人生スタート

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最初のころ

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家族連れ

子供のときに、父親はまったく子供と遊ばない人でした。記憶の中では、田舎に一回と会社の海の家に一回だけのような気がします。後は、母親があちこち連れて行ってくれました。本当に子供と遊ばない父親で自分だけが飲み歩いていたと思います。母親に向かってばかばか連発していたのを子供ながらに覚えています。だから、私は、絶対父親のような父親にはならいぞ、子供のときに羨ましかった友達の父親のように子供と一緒に遊ぶ父親になるんだと、誓いました。そのとおりに私はなりました。子供が小さいときから面倒をよく見て、あちこち遊びにも連れていきました。ディズニーランドにユニバーサルそのほか遊園地やプール、また、子供がソフトボールチームに入った時にはコーチにまでなりました。妻の代わりに幼稚園に迎にいったり、学校の行事に参加したことも本当に多かったです。元妻の友人たちも本当にいいだんなさんねと褒めてくれました。人間、恵まれた環境にいるとそれが当たり前になってしまうのでしょうね。子供たちもこれから受験です。せめて離婚を受験後にできないかといったのですが、わがままな元妻は一刻も早くあなたと別れたい、離婚したからといって子供は不幸じゃない受験にも不利にはならないと自分を正当化して無理やり別れたのです。昔は本当にいい人だったのですが、、、本当に精神的におかしくなったとしか思えないくらい、自分勝手な人になってしまいました。外出してなかのよい家族連れをみかけると過ぎ去りし日の幸せだった一家の頃を思い出して切なくなります。妻ひとりのわがままで、こんなに簡単にこわれてしまうものなのか?あの幸せは幻だったのだろうか?今でも彼女が後悔してくれる事を祈ってやまない私です。

ダイヤル電話

久しぶりにダイヤル式の公衆電話みかけました。懐かしいですね。と言っても、私の実家ではいまだに黒電話使っているんだっけ。今の子供は使い方わかんないんじゃないかなぁ。ホームレス中学生を読みました。なんとなく切ないです。母親のありがたさ実感します。よくぞあなたは離婚しなかった。子供のためによく耐えた。しかも、親父が耄碌して、ボケてからのあなたの介護は本当に頭がさがります。よぼよぼ歩きの親父の手をひいて、団地の5階から、下ろして、もう一度あがって車椅子をとってきての散歩それを何年続けたのでしょう。親父も天国で感謝してると思います。そしてあなたの子供である私も感謝しております。つまらないことで離婚をしてくれとせまってきた、元妻からくらべたら、あなたは、母のカガミだ。妻のカガミだ。私はあなたのような人と結婚したかった。自分勝手な元妻と何故結婚したのか?私の女性、いや、人間を見る目がなかったのだな、と反省しています。もし、もしも次があるなら、絶対自分のことより、人のことを思いやれる。そして、なによりも私と話し合いのできる人と結婚したいものだ。

順調

昨日、心療内科に行ってきました。うつ状態は順調に快報に向かっています。薬もドグマチール半乗になりました。時が経てば経つほど、やはり、彼女がやっている事は、わがままで自分勝手で、ばかばかしいことこのうえないと思うようになってきました。私とお付き合いしてもらっている友人は私の人間性を本当にほめてくれます。いわゆるいい人の塊のようなものだと、、まぁだから、うつにもなってしまったのでしょう。彼女のように人生自由奔放に生きている人にはうつなんてまったく縁がないものなんでしょうね。一家の主婦が夜の夜中に遊び歩いているのに、私は彼女にグチひとついいませんでしたから、、、しかし、彼女は私のどんなささいな事でもいちゃもんつけてきましたからね。なめ箸するなとかね。もう逐一でしたね。本当、なんで彼女は私と結婚したのだろうか?最初から相手にしてくれなければ、私だって別な相手をさがしたのに、本当に人生損したって感じです。私の人生返してってね。これから、人生とりもどそうっと。

重症

今年は、花粉症が重症ですね。薬飲んで、目薬も点眼しているのに、目はかゆいし、鼻はたれるし、ぐちゃぐちゃです。仕事が内勤で本当に良かったです。外仕事だったり、営業でお客さんと合う仕事だったら、ほとんど仕事にならないと思います。20代前半で最初についた仕事は外仕事だったので、速いうちに転職して正解だったと思います。今の仕事については、25年以上経ちます、おそらく定年まで勤められると思います。仕事は正解だったけど、結婚は失敗でしたね。当初早いうちから彼女は「自分が死んだら、散骨して」とか、「一緒のお墓にははいりたくないとか」言っていて、わがままな人だな、死んだあとの事なんかどうでもいいじゃんか、死んだら人間もう終わりなんだよ。残った家族が肩身のせまい思いしなけれゃそれでいいじゃんというのが私の持論なので、多分一生一緒は無理かなとは思っていました。しかし、そうは思っていても、実際に離婚をされたのはショックでした、、、、、一人暮らしになれてくると、向こうの事が気になるのも事実です。元妻は老人ホームの両親の面倒、子供の面倒、そしてペットの面倒と毎日大忙しでしょう。のんびり暮らすわたしとは大違いでしょう。また、まともに勤めたのが初めての彼女は仕事も大変でしょうが、将来、年金もちゃんとは、もらえるとは限らないでしょう。私の妻でいたときの18年間は3号被保険者としての手続きをしたのでしょうか?大雑把ですぼらな彼女のことだから、どこか抜けているでしょうね。まぁ今の私にとっては、どうでもいいことですが、それよりも花粉の季節が早く過ぎ去ってほしいものだ。

広末涼子、離婚

今朝、一面トップでしたね。しかし、本当に離婚、増えましたね。私の元妻も流行の最先端ってとこでしょか。それにしても、簡単に離婚する女性が増えましたね。昔は子供がいる場合にはほとんどの人が我慢していたのに、(それを考えると今のオバタリアン達はえらい。)今の女性は、まったく我慢をしませんね。いとも簡単にあっさり別れますね。三行半を下された男のほうがうろたえてしまいます。その理由も他人がきけば、他愛もないどちらかといえば、そんなことでというほどくだらないことで、一生一緒と決めた伴侶を捨ててしまうのですから、、、「だったら、最初から結婚なんかするなよ!」といいたくなります。時が経てば経つほど、私の元妻の理由もばかばかしいと思え、くだらなく、むしろ腹立たしくなります。私が慰謝料もらいたいほどです。まぁしかし、快適な一人暮らしをさせてもらえると思うことにしました。バカ犬のほえ声と妻のいやがらせため息から解放されたことに感謝です。ひとりが気楽すぎて、このまま、一生いってしまいそうで怖いです。

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