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「報道発・ドキュメンタリー宣言」ついに放送されました。 『なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜』ダイジェスト版です。 http://www.tv-asahi.co.jp/d-sengen/story.html 反響はかなり大きいです。 時間帯も影響して茶の間で顔を見合わせて、おかしいと思った方が大勢いた事と思います。思うにTVを見ておかしいと思ってネットを開いて検索をかける。 そういう方々も多いんだなあと思いました。 19時〜21時で支援する会のHPへ6000件を超えるアクセスがあったとなっています。TVを見ながら検索をかけた方も多いようですね。 どこを取ってもおかしい事だらけの高知白バイ衝突死事故なんで私は映像を見たとしても(高知未放送w)なんの驚きもありませんが、始めて知った方は驚愕した事でしょう。そしてひょっとすると探求しているうちにここにも辿りつくかもしれません。 都会の方々にはイメージが沸かないかもしれませんが、田舎高知のそれまた山間部の人口約3000人を切る程度だった旧我が村では、もっとおかしな事が沢山起きました。 そのほとんどを基本非公開にしてここまでの戦いをしてきました。 残念ですがまたここを見て「ドキっ」とその人達はするのです。 ばらされやしないだろうか・・・と (それでも気づく人は気づくのではないかと思いますが、LMブログにもちらほら、当ブログにもちらほら謎めいた文章があります。) その人を横目にみながら私は活動を続けています。 私が書いてきた文章を必死で2chに貼り付けて支援する会を叩いて来た人間は 未だに間違った情報をネットにこれ真実のように書いています。 何度ここで違うと書いても、それは書かないんです。まあその方の思想をとやかくは言えませんので致し方なしと諦めていますが。 かくゆう私も2chは良く見てきましたが、投稿は二回程度に収めています。 それでも最近は見る事も減ってきて、久方ぶりに検索して見てみると 未だに頑張って嘘を書いて喜んでいる人がいるのにびっくりです。 よっぽどこの事故に関わった人間なんじゃないかと、側近支援者で2ch好きの私が疑ってしまいます。 ここまで広く世に知ってもらえた事は確かにLMさんを始めとするブログのおかげですが、それを見たテレビ会社の制作者が取材に来てくれたのが一番大きなきっかけでしょう。取材に来て下さった方は、放送できない情報も元に確信を持って報道された事と思います。 取材陣の皆様も本当にありがとうございます。 報道してくれたテレビ朝日さんのエグゼクティブさんの勇気と決意に感謝です。 初めて取材に来てくれたのは3回目のブレーキ実験の時だったでしょうか。 その時は初の実際の事故現場横の駐車場をお借りして頂き、十分な映像を残して頂いています。ちょっとオーバーに前のめりになってますが、マイク持って始めての急ブレーキ実験の車に乗った長野さんのリアクションはさほどおおげさではありません。 他の人はほとんど三回目のご乗車ですので、慣れてますし、皆怪我をしないように足は突っ張っていますんで。 いつか春がの著者副島氏もその本の中で彼女との出会いが本当にうれしかったと書いていました。私もその気持ちは良くわかります。 撮影の間中、真剣にリポートする彼女の報道姿勢に感激しておりました。 仁淀のおっさん支援者と片岡さんは美人の長野智子さんに会えたのが一番うれしかったみたいですがw足が長いとかやっぱ都会の女性は雰囲気で違う! あんたら今日の感想がそれか〜いでしたんで(笑) とまあ冗談はさておき 当たり前の事ですが、この事故も例に漏れず流して頂きました。 初訪問の方々はびっくりするかもしれませんが、この事故の裁判の途中で片岡さんは収監の覚悟は出来ていました。 無実と訴え冤罪を主張し、それで入るなら本望と決意はしていたんです。 警察相手の事故で、ここまで主張できる人間はそう居ないでしょう。 今、収監が悔しいとか許せないとか仰って頂いてますが、地検出頭時の晴彦さんの顔からは私はそういう思いは伝わってきませんでした。 頑張った、やるだけはやったその思いが顔に出ている気がします。この事故を知った方々に一つお願いがあるとすれば、忘れないで欲しいという事です。 警察車両との事故という事で、萎縮し、間違った捜査の元起訴された人は晴彦さんだけではありません。他にも大勢いるはずです。 考えて見てください。パトカーで追跡中の事故も耳にしますし、街頭活動中の事故が多いから訓練をするように通達を出したという事は、やはり表にならないだけで他にも事故はおきているんだという事。それらが一体どうなっているかは、事故に遭ってみないと知りえないという事、私は今回それを見てきました。 これも片岡さんの活動の一端でもあったんです。 自分は仕方ないけど、次の人は知っておいて欲しい。 実際に日本でこういう事が暗闇の中起きているんだという事実。 同乗者や事故目撃者が動いていないと見たままを言ってくれているのに、警察や検察に恐れをなし動いてましたと嘘をついてまで服役を避けたい等と言う考えが彼には微塵もなく、その事故は私が起した事故形態とは全く違うと主張してきた結果がこれなんだと皆さん知って欲しいんです。 塀の中に居て話す事は出来ませんが、この映像を見てコメントをしてくれた方々に晴彦さんが返事するとしたらこうじゃないかと想像して綴ってみましたこんな自信満ちた顔で刑務所に堂々と入っていける人間が居ましたか? 追記2日17時 皆さん訪問ありがとうございます。 jbさんのリンク先で見る事が出来ました。 なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜ネットって便利ですね、放送局が無くとも放送が次の日に見る事ができる。 新聞を読まずとも、TVが見えなくても 着々と広がるんですね。 今日は高知県警の高知白バイ事故苦情電話対策センターはは忙しかったでしょうね。 会見での「ありえない!反省する点はない」 じゃあ現場から被告だけでなく、目撃者の校長、生徒までもを土佐署に連れ込み(表現悪い?)調書を取ったのも当たり前なのかな〜 聞いてみたいですね。 現場に大勢の車両を集めての実況見分、一般人と一般人の事故でもあんなに真剣にやってくれるなんて見た事ないんですが・・・ どちらにせよ全国の皆様にあの会見のあの表情でのあの言葉を聞いていただけただけでもいい映像でした。 証拠をどうのこうの言ってきた事は吹き飛ぶほどの映像でしたね。 司法の存在意義に対する番組を作ったらそこはあんまり関係無いんでしょうかね。 もっと見せてもらいたい物も知っている気がするんですが・・ その辺りはTV見て疑問に思った探求者がまた自分で調べてくれている事でしょう。 そして気づいてくれるといいですね。 これは日本か?と |

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今回の反響は、やはりテレビの力、大きいですね。
短いニュース番組や、ネットの情報だけでは「半信半疑」という人も多いと思います。
ゴールデンタイムに長野さんの組合せが「半信半疑」の人たちの心を開いたのではないでしょうか。(本当に高知でも放映して欲しいです)
ここでもう一皮剥けて欲しいのは、「マスコミ」か「誰か」が事件を追及して欲しい。という意識。
こんどは、一般の方、国民、県民、自分達が動き出さなくてはならない。
そこで壁となるのが「お上は怖い」という意識。
正直、警察怖いです。
KSBの映像で仙波敏郎さんの講演会の
「何の罪を犯してなくても、何の交通違反をしてなくても、 われわれがその気になれば、逮捕できるんです。 有罪に出来るんです。 」
という言葉。私にとっては、もうトラウマに近いです。
こんな力を持っている組織に、反抗したらどうなってしまうのだろう。
2008/12/2(火) 午後 0:45 [ 世界の白バイ組み ]
想像出来るのは、「警察は怖くない、でも、コレがコウだから一概にアッチが悪いとは言えないじゃ」、「お上が言ってんなら、こっちが間違ってんじゃないの」。
2008/12/2(火) 午後 2:07 [ 世界の白バイグミ ]
【警察犯罪】「なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜」
この国は道を誤った。2008年12月1日
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/12/02/enzai-4/
2008/12/2(火) 午後 2:09 [ jbh*2*4* ]
この番組の反響は大ですね、多くの皆さんが結審に対して不審や疑問や怒りを感じ検索し関連Blogへ訪問してくださってます。
niyodojinさんの書かれたように片岡さんは堂々とした態度で収監されました。
それとは逆にいま塀の外ではビクビクしながら苦情に追われているモノ共がいます。近いうちにその実態は暴かれるでしょう、最後までクチを割ることはなくても世論は何が正しいのか見極めます。そして真の犯罪者達の信頼・信用は完全に失墜するでしょう。それも自ら蒔いた種、自らの保身の為に弱い無実の庶民をナメて陥れた報いです。
「反省することはない」とメディアの前で公言したことを後悔する時が間もなく来ます。
2008/12/2(火) 午後 10:07 [ kochiudon ]
らくちんランプ: 『ポチの告白』の予告編ビデオ
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7782669.html
2008/12/3(水) 午前 5:45 [ jbh*2*4* ]
検証秀太郎が語る高知白バイ事件カット版
検証 語り手 秀太郎の高知白バイ事件1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=QLPTT0M9SaI
検証 語り手 秀太郎の高知白バイ事件2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=Q5ZuwYtWnNE
検証 語り手 秀太郎の高知白バイ事件 完全版
http://c-radio.net/20080421/othersid.html
高知白バイ事故から見える法曹と正義の腐食。
自己保身から犯人を欲しがり作る警察検察
検察と一体となって冤罪を作り出す裁判所
それらを追認するが如き地元マスコミ。
そして彼らは何事も感じず今日も無事眠る。
2008/12/3(水) 午後 3:58 [ jbh*2*4* ]
やっと ここにたどりつきました・・・。
はじめまして、りんごともうします。
ブログでしりあいました 「エフ」さんがこのけんを きじにとりあげ、しりました。
いろんな たたかいが よのなかにはあること。
そこにある 「ささえ」 それが どれだけのちからになるか
わたしも おうえんしたいです。
どうか いのりがとどきますように・・・・。
2008/12/4(木) 午後 4:28
検証高知白バイ事件2
http://jp.youtube.com/watch?v=3xGTZEgBD9o
2008/12/5(金) 午後 10:51 [ jbh*2*4* ]
りんごさん
応援ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
2008/12/10(水) 午後 8:31 [ niyodojin ]
検証高知白バイ事件ザ・スクープ編1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=BJK63FthWBA&feature=channel_page
3分30秒あたりのところのスクールバスに乗っている人は誰か?。
検証高知白バイ事件ザ・スクープ編2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=r-9gM-WMje4&feature=channel_page
※上記のアドレスを、なぞってコピーしエクスプローラーのアドレスに貼り付けてください。前のアドレスは消すこと。
2008/12/14(日) 午前 5:00 [ jbh*2*4* ]
第6位
高知に未来はあるのか?
明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・
最新記事:2008/12/18 19:05 [高知県警内部調査で掲示板を慌てて削除?] [嘘ばかりの高知県警]
http://kochiudon2.blog105.fc2.com/blog-entry-83.html
ブログランキングで健闘している。
2008/12/22(月) 午前 7:20 [ jbh*2*4* ]
検証高知白バイ事件3KSB編カット版1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=xPPnHFoK3P8
検証高知白バイ事件3KSB編カット版2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=MYy8huTctJM&feature=channel_page
※上記のアドレスを、なぞってコピーしエクスプローラーのアドレスに貼り付けてください。前のアドレスは消すこと。 または、アドレスをgoogleで検索してください。
2008/12/24(水) 午前 10:31 [ jbh*2*4* ]
再度 リンクを貼らさせてください。
2008/12/26(金) 午前 0:59 [ littlemonky737 ]
お疲れ様です。
リンク了解です。
別にすごい記事ではないと思いますが・・・
まあ更新もしたいのですが、充電中です。
2008/12/26(金) 午前 11:31 [ niyodojin ]
Scrap Japanの
【警察犯罪】「なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜」
が、追記修正されていますので、載せときます。
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/12/02/enzai-4/
2008/12/26(金) 午後 5:03 [ jbh*2*4* ]
週間現代新年特大号
白バイ隊員が死亡した「高知スクールバス事故」事件
これは冤罪ではないか!
バス運転手(54歳、'08年10月収監)の"悲憤"獄中手記
「どうして私は檻の中に・・・」
警察と裁判所が認定した「疑惑のブレーキ痕」を論破!その「杜撰」を糾す
バスは北京五輪陸上男子の100mで世界新記録を樹立したウサイン・ボルトと同じ加速をした?
残された半生で事実を明るみに
事故直後の現場。「私はこの日、ブレーキ痕などまったく見ておりません」(片岡さん)
警察の実況見分調書にある"疑惑のブレーキ痕"の写真。片岡さんは「捏造」と主張
'08年10月23日、支援者らに向けて力強く手を上げ、高知地検に入っていく収監直前の片岡さん
2008/12/27(土) 午後 7:38 [ jbh*2*4* ]
取材・文
柳原三佳 ノンフィクションライター
'63年生まれ。交通事故、自動車保険問題などをテーマに執筆活動を行う。'04年からは日本の死因究明制度の問題を追及する記事も発表し続け、犯罪捜査の根幹に一石を投じている。主な著書に「示談交渉人裏ファイル」、「死因究明〜葬られた真実」、「焼かれる前に語れ」、「自動車保険の落とし穴」など多数
2008/12/27(土) 午後 7:39 [ jbh*2*4* ]