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[ 保冷所 ]
2010/4/10(土) 午後 3:35
予備
私に出来る事
[ jbh*2*4* ]
2010/3/31(水) 午後 4:21
きっこのブログ
2010.03.31
松山地裁が無罪の被害者に不当判決
「松山地裁が無罪の被害者に不当判決」(世田谷通信)
2004年11月、愛媛県松山市の交差点で起こった白バイの事故で、大型スクーターに乗っていた当時高校生だった山本昌樹さん(21)が「不当な捜査で精神的な苦痛を受けた」として国や県などに約340万円の損害賠償を求めた民事訴訟の判決が松山地裁で31日にあったが、山本剛史裁判長は「県警の捜査に違法性は認められない」として山本さんの請求を棄却し、逆に山本さんに白バイの修理費用のうち70万円を支払うよう命じた。
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2010/03/post-d645.html
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[ jbh*2*4* ]
2010/3/31(水) 午後 3:29
白バイ事故で賠償請求棄却 松山、捜査の違法性認めず
愛媛県警の白バイと衝突し、業務上過失傷害の疑いで家裁送致され、その後刑事事件の無罪に当たる不処分になった松山市の山本昌樹さん(21)=当時(16)=が「不当な捜査で精神的な苦痛を受けた」として、国や県などに計約340万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、松山地裁は31日、請求を棄却した。
山本剛史裁判長は判決理由で「県警の捜査に違法性は認められない」と指摘。逆に、県側が反訴で求めていた白バイ修理費などのうち70万円余りの賠償を山本さん側に命じた。
訴状によると、山本さんのオートバイは2004年11月、松山市の交差点で、赤色灯を回しサイレンを鳴らして走行していた松山西署員の白バイと正面衝突。双方が重傷を負った。
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010033101000470.html
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[ jbh*2*4* ]
2010/3/30(火) 午前 6:20
坂本県議のブログより
3月29日「組織の自浄作用とは」
先日の映画「ポチの告白」上映会の際に駆けつけて頂いていた元愛媛県警巡査部長・仙波敏郎さんの著書「現職警官『裏金』告発」をその場で購入しておりましたが、昨晩、読み終えて、改めて「日本最大の犯罪組織」と仙波さんの言われる実態が余すことなく書かれていることに驚きを禁じ得ませんでした。そして、仙波敏郎さんという真っ直ぐで凄絶な人生に学ぶことが多く、是非、多くの方に読んでもらいたいとも思いました。
結局、高知県警でも全国に先駆けて「県警捜査費」問題が摘発されたが、我々の取組の不足からか、特別監査によって県監査委員が指摘した組織的裏金づくりを認めなかった県警、さらに白バイとスクールバスの衝突事故における警察捜査のあり方に対する県民の信頼が回復するだけの自浄作用はまだまだ働いていないのではないかと感じたりします。
http://www.sakamoto-shigeo.jp/
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[ 鉄馬 ]
2010/3/29(月) 午後 10:27


