仁淀川町とは? 真実への旅路

高知白バイ衝突死事故の成り行きを身近で見てきた人間が管理しています。

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充電完了? 

さて長期休暇を取っていましたが微妙に再開です。

まずは、長期休暇の理由から

実は結構心が折れて居ました、まあ側近w支援者の中じゃあ多分一番PC開いてあれこれ調べて来た私です。 ネットの中には心に突き刺さる文もあり病んでいました。

まあ私の性格上それ程問題ない事なのですが、一応私は被告と呼ばれている人を支援してきましたし、その支援する会の中で大した力は無いんですが席を置いてあり、駄目なのかな〜なんていらぬ心配をしてきました。

「支援者は利害関係者」

この言葉なんかはまさに心に引っかかる一番の所です。
利害があっちゃあ駄目なのかな?と思っていましたが気楽に跳ね返す勇気がありませんでした。

まあそれもようやく吹っ飛んだので続けたいと思います。
川原での会に来て下さった方との会話や、今年の夏キャンプで気晴らしして何迷ってんのと自分を見つめなおしました。

利害関係がある人が支援してはいけないのでしょうか?
その利害ってのがお金の問題であるのなら私は利害関係者ではないのだが。
ハイヤー会社についても実は事故後町議員さんが確認にきて契約書の中で責任は無いというのを知っていた。

私が利害関係者なのかという言葉から最初思った事は

私の利は最初は晴さんの免許が守れたらだった、次が免許の取り消し期間が短くなるようにという願い、この辺りから裁判が始まり、必ず勝つだろうと思っていたが、ご存知のように今では晴さんの服役だけは無いように!と 
ずるずる・・ズルズル願いは叶わぬままランクを落とし今に至っている。

私から見て私の活動の利は何と聞かれたらたった一つ

以前のようにバスやハイヤーを運転する晴さんに戻れたら

これくらいしか思いつかない。 
叶わぬ願いかもしれんね。けんど・・けんど!という思いは私にはいつもある
害といえば、人材不足の町にあって彼の人柄と運転手としての技術と経験は貴重なのだ
もし・・・の前に今となっっちゃぁまずは普通免許やねw


「支援者のBLOGは、巨大掲示板の故人・遺族攻撃掲示板にリンクして日記に故人・遺族への誹謗中傷を表示している」

どのスレを指しているのかはこのチンケなブログを見ている人はみんな知っているはずなんで省略するとして
それは私達では無い!とは実際には言い切れない。
支援する会のHPにも支援者を集めていると書いている。
仮に支援したいと思った人の中にそのような気持ちになりスレ名を付けた人が居たのかもしれないし、そこを見てリンクさせた人もいたのかも知れない。
でも普通に考えてそこに書き込む勇気なんて沸かないでしょう。
直接支援している人が立てて書き込んでいるという根拠や証拠があるなら出せばいい! はっきり言って私もそのスレッドを見つけた時にはアァアァなんでこんな事になるんだろうと閉口し正直やめて欲しいなあと思った。
まあそれでもそれ程2chで他のスレが伸びない頃IDが出ないのをいい事に異様な伸びを見せていたんで書き込んだ人の中にはおもしろい人が多数居そうなのは読めば分かるけどね(笑)
どちらにせよスレを立てたのが誰か解明でもしてもらえば分かる事。
昨今の警察は得意分野になりつつありますしね。
もし私の近くの支援者が立てたというのなら、私もこの会の存在を疑う。

私があのスレから得た事は支援者でも知らなかった事を教えてくれてありがとうごいざいます。ですはい^^ ビビって眠れ!!

ちなみにそこを紹介しているそのブログ、私は誰が書いているのか知りません。


「罪を逃れるために悪質な印象操作までしているように思えてならない」

印象操作ねえ、ネットで印象操作じゃなくてなんなのかを教えて頂きたい。
ネットに書かれている事を全て鵜呑みにし信じています!なんて人って今時いるの?
書かれている事を自分で判断し、選ぶ!考える! それが普通のネットの使い方だと思うんですがどうなんでしょうか?
私も含め嘘ついてまで付き合っているわけではない。
自分の見た真実をネットに残そうと残してきた。

それとも警察官はusotukiませんよ絶対信用できますよと、印象操作でもして欲しいのだろうか? それはもう私には一生無理だ。私は見て聞いて、身近で体験して知ってしまった。この組織の奥深さと底知れぬ何かを体感してきた。
もちろん全国がこうとは思っていないが・・・頑張れ警察官とだけ残しておこう。

そしてこの文で一番気に入らない一句

罪を逃れる為に


晴さんが逃れようとしているように見えるのか?
いつも言っているでしょう、「事実の事故形態で裁かれたい」ただそれだけなんです。

私には事故と真剣に向き合い、罪と向き合い現実を見て生きてきたのは晴さんにしか見えないのだが。その事が誰も分からないのだろうか・・・もしく自分は分かっている気になっている甘ちゃんなのかな。

「LM737はハイヤー会社役員、支援者の急先鋒はハイヤー会社役員」

LM737さんがハイヤー会社役員ってのは笑わせないで欲しいの一言だ。

支援者の急先鋒・・・ 
LMさんの事なら的外れだがもしや私の事なんだろうか? 
惜しい! 近い! はずれてはいません。
事故は起きた頃は違う会社の従業員だったのですが
私は晴さんの働いていた会社の元従業員です。残念ながら役員ではありません。
晴さんとも一緒に仕事をしました。
元同僚というわけです。一緒に働く事になった経緯にもいろいろあって縁を感じています。

私が支援している理由はいくつもありますが、いくつか上げるとしたら
晴さんの運転技術を信じているという事
事故形態は被告側の言い分に近いという確信はある事
次の日に現場を見ていろいろ調べている事
その時に写真に残さなかった自分の大きな罪に対しての罪悪感
何よりこの町の運転手として帰ってきて欲しいという事
自分の中では私は偶然ここに居るのでは無いと思っています。

100−0

100−0の事故ですか?

いいえ違います。

何故ですか?

双方に責任があってはじめて事故が起きるからです。

じゃあどういう事故なら100−0になりますか?

私が聞いた話では

例えば信号待ちで停止していて、後ろから急にぶつかってきた場合とか

違反なく駐停車していた車に追突された場合などくらいしか思いつきません。

双方が進行途中の事故で100−0はなかなかないでしょう。

以前に知り合いが100−0の事故に遭いました。

それは知り合いが赤信号で待っていた所に後ろから追突された事故形態や

自分の後ろの後ろの車が追突してきたといった内容の事故もありました。

それらは裁判を待たずしてですが、100−0になっています。

最近この過失相殺はされないというのを見ましたが

そうなるとこんな100−0の事故でもし後方から追突してきた車の運転手が亡くなってしまった場合でも、前方で停止していた方でも業務上過失致死で逮捕されてしまう。
ということになりますよね? それは無いでしょ?
それとも法律ではそうなのでしょうか?



公務員は公務中に自腹を切ってはいけないという事を聞きました。

私は公務員はないので知りませんでしたが、難儀な決まりやなぁと思います。

遠くに地方に車で出張していて、道路状況も良く知らない場所で事故をしてしまっても

示談で済ます事ができないんですね。

高知白バイ事故で衝突した隊員は黄色の点滅信号というのをご存知なかったんですか?

いいえ知っているはずです。毎日のように通勤していたはずです。

バスは知っていましたか?

はい知っています。黄色信号に交差する交差点は信号機がない場合は赤の点滅と同じ

進入前に一旦停止し(停止線の無い場合は)、他の交通の進行の妨げにならないように注意して進む事ができる。

知っています。よね?

その通りの運転をしていました(私はそう信じています)。
左右に車がこないのを確認して進入しました。
ところが左から来る車が視界に入ります。
それが自家用車や小型車ならその車の前に少し加速して入るといった無謀な運転もできなくはないですが、本件の大型二種運転手の取った選択は乗員の事を考え、中央付近での停止でした。
他の交通の確かに右の交通を遮ってしまいます。
不運にもそこに黄色信号を突っ込む人がいました。
それが警察官でした、報道されなければ闇に葬るのですが、
当日のニュースでも報道され、万人の知る件になりました。
その後の活動で何百万人も知っています。

最良証拠主義にのっとって出された証拠には最良とはとても思えない物が含まれています。それらの証拠は未だに物理で解明されません(伸びたり縮むのでどうにも難しい?)。
そして今も熱くなっている人たちには、何故その証拠写真のネガすら提出が許されなかったのかをもう一度考えて頂きたい。それは不公平ではないですか?
却下したのは裁判官だったと思いますが、公平な裁判ですか?
弁護側は裁判の過程で、次々と出される検察の警察が写した写真群に反証してきました。
何故伸びたり縮むんですか?何故先が濡れているんですか?
何故写真を半分に切った物しか出せないのですか?

しかしその写真群は弁護側に大きな力を与えました。


裁判に証拠として提出した物には例え証言であれ、嘘はいけませんね。

裁判に翌日以降にブレーキ痕を見ていないと証言できる人間は

私も含め晴さん近辺に最低5人はいます。

もし、「私は見ましたよ!ブレーキ痕」という人が居たら私は話をしてみたいと常々思っています。

私が写真と映像の中で見た物は夢か幻か・・・

それとも私が翌日に見落としたのか・・・5人もか・・・

一人でいい!翌日以降にブレーキ痕を現場で見た人を探しています。

また一日

また一日が過ぎていく

今までもそうだが、支援する会で何か行おうとする時

そこに晴さんがいるのかどうかがいつも気になる。

1月の講演会もそう、支援人のみでの会合の時もそう、

付け加え片岡家の結婚式の時なども私はいつもその事が前提で頭にあった。


そんな心配とはうらはらに時は過ぎてきた。

今回、支援する会が誰でも参加自由の会合を開くらしい。

私は実行委員ではなかったので、聞かされたのは今週の頭くらいか?

支援する会のHPに載せて欲しいと晴さんからの連絡で掲載した。

(ここを覗く程この事故に興味のある皆様、明日片岡氏本人や側近w支援者と直接話しをしてみませんか?話の内容はかなり濃いですよ、明日の議題はまた片岡さんに警察がぶつかった?!です!)フフフ まぁそれはさておき

一週間・・・ また長かった・・・ 

また一つ乗り切ったというのが今日の感想だ。

というのも最近やたら新聞に司法関係の記事が踊る

大々的に二つ、三つか?(高知新聞だけではないはずの事件)

その中に最高裁から再審という判決を見た!
最高裁判所第三小法廷による再審との記事

布川事件ですリンク先はwikiです。 (戻って来てくださいね)


これもザ・スクープなんかで取り上げれれていたので知っていましたが、その再審が決定したとのこと(但し、本日の新聞に検察の特別抗告との見出しあり)

特別抗告ってのがいまいちわからないですが、ひとまず最高裁が動いているのが(笑)目に見えた。

本件を扱っている、第二小法廷も動くのではないだろうか?
(LM737さんや支援者の一部は7月には出るのではないかと予想しているらしい)
気が気じゃなかったけど、なんとか明日の会に晴さんはいるのが確定した。

また今日も、ひとまずよかった。

再審・・・か・・・


高知の事故がこのまま確定してしまった場合

再審の可能性はあるのだろうか?
はたまたこじ開けるだけの余力は晴さんや支援者に残っているのだろうか?
わからね〜

が!しかし


その前に再審の扉を開くだけの

重大な事実誤認はあるのだろうか?


こう書けば

なんだ〜あるじゃん、いくらでも

できれば最高裁まで高裁判決に乗り合いっこした後、再審請求なんてさせないで欲しいなあ

佐賀農協事件

最近、私用で忙しくて更新休んでいました。

今日からいろいろ書きたいと思っていたのですが、ある事件が目に留まり、調べているうちにこんな時間になっています。
高知の事故を取り上げてくださったザ・スクープさんも取り上げていたのですが
恥ずかしながら、今日まで私は知りませんでした。

佐賀県の農協事件です。
関連ブログです→『いつか春が』執筆日記

ザ・スクープの動画と被告とされながら無罪を勝ち取った副島さんのご子息が書いているブログを拝見しただけですが、検察での取調べには本当に恐怖を感じました、と同時に真実は裁判で明かされるのだという事も見ました。
何よりこのブログから勇気を頂きました。
結構似ている側面もあり涙が出そうな部分もありました。
死亡事故と収賄疑惑、同じ天秤にかけるわけではないですが、似た事が起きています。
いや起きてきました。

一つ違うのは、この事件は高裁で検察側が断念したようです。
地裁だけで十分な無罪を勝ち取りながら、高裁を行い高裁でも無罪を勝ち取っています。

やはり証言や証拠を十分に審理すれば、裁判所はいい判断を下すのか?
との疑問も浮かびました。

検察と警察は全くの別物


もちろん裁判所も


別事件の完全な冤罪記事ながらこちらの冤罪疑惑事故に戻ります。

当片岡事件の検察の起訴内容は

あなたは、右方を一瞥しただけで優先道路に侵入し、時速60kmで右から来ている白バイに気がつかないまま、6・5m地点で跳ね飛ばし、その後3m進む間に白バイを引き摺りながら急ブレーキをかけ右1.2m左1mのブレーキ痕をつけ停止した



です。

裁判ではこの内容を覆す為にやってきました。


しかしながら地裁、高裁と業務上過失致死で実刑判決を受けています。

裁判所の見解は
写真が物的証拠である。
衝突の瞬間を偶然見た別の白バイ隊員は警察官であり、彼の証言は現場状況と一致し信用できる。
被告は現場状況に不合理な弁解を続けており反省の情がない

よって1年4月・・・

被告は警察による写真捏造疑惑や、スクールバスは事故直前には道路中央分離帯付近で停止し左方確認中だった、そこに高速走行の(訓練の可能性もあり)白バイが追突してきたのだ。
自分は右方を一瞥したのみで進入したわけではない、確認は行った。

と主張してきたというので大筋間違っていないと思います。

私も当初からこれで疑いはなかったのですが、昨今ネット内ではブレーキ痕の写真はバスの急ブレーキではなく白バイの衝突力により、バスを押した時についた痕ではないか?
という声も聞こえます。(その前に更新貴社が言ってましたが)

それで全て説明がついたと・・・ 捏造はなかったと!

これについて私は、今見ても無責任な発言かもですが・・・
私は以前に当ブログでどちらでもいいと書いています。

その検証で検察主張ひいては高裁裁判官認定の60km走行は証明されていますか?
被告主張の直前にはバスは止まっていたは証明できていますか?

残念ながらどこを探してもこの時速60kmの証明はありません。

ただ一人の証言だけで決まっている物です。

その方は第三者ですか?

いいえ違います!


たまたま事故を目撃した人なんですが、
彼は警察官でありその立場上、信頼するに値する人間ですので
警察の事故実況見分調書の作成にも携わった人間です。

それをそっくりそのまま検察という別機関が裁判に出してくれています。
それを裁判官がなんの疑いも無く認めています。

この証言に矛盾点が多いのは、ブレーキ痕捏造疑惑に先立って証明はなされています。

何もブレーキ痕を出さずとも、この一点だけ上げてもこの事件は疑惑も残りますし、調書捏造の可能性が十二分にある事件なのです。

それともその証言の嘘を見抜けない裁判官というのでしょうか?
現場状況にに不合理なことを述べているのは被告ではありません。

日本の最高裁判所はそこを見抜くと思います。



最後に・・・
じゃあ時速60kmと時速100km以上でどう変わるのか?

白バイが100kmで走行していたとしても!被告が止まっていたとしてもあなたの業務上過失致死罪の重さには変わりありません。


と言われるのならば、片岡氏は罪を受け入れるでしょう。

その覚悟は被告、その家族も含め、支援者も出来ているはずです。
事故形態が私達主張の物であると裁判所が認めてくれるなら、この罪は甘んじて受けます。

よね?

それは大型二種運転手の私は乗客を乗せてそんな運転は絶対にしないという、叫びかもしれません。

私はあの位置から右方一瞥では右折出来ません(その前に進入もできない)

ブログ開設に至り

ブログの開設


今回の事故の件でいろいろな人が検証し、個々のブログで問題を提訴してきた。はず

その人達の中で(特に被告側っぽいサイト)果たしてコメント欄を設けていないブログがあるのかどうか?

一方的な情報を流し、書こうと思えば嘘を織り交ぜる事すら出来る自ブログ

その自由度からいろんな人がいろんな事を伝えたくて開設しているのが今のブログ事情

自分から問題を書いておいて、誰とも会話する気がない

そんなブログの開設に意味があるのだろうか??
一方的に風説の・・・ どっかで読んだ言葉が頭をよぎります。

当ブログ管理人 仁淀人ですが

今まで書いてきた内容に自信はありますし、当ブログの発言におかしな所があれば

訪問者の皆様と会話し(ネットを通じてですが)より内容の濃い物にしていきたいと
思い開設しております。

勿論、警察は怖いです。
どっかで法律に引っかかる部分があって訴えられたりする可能性もなきにしもあらずですし、いきなり逮捕という警察の持つ最大権力、逮捕権の行使が絶対にないとは言い切れません。

これだけ書いてきておいて怖い?
 

そりゃあ怖いですよ!けど黙って見過ごすわけには生きません!

同時にここを読んでしまった遺族の方の感情を刺激してしまうのも畏怖する所です。
こことかは読んでおいてもらいたいです。
http://blogs.yahoo.co.jp/niyodojin/3910184.html

それと晴さんに迷惑がかかるというのも怖いです。

ネットの住人から攻撃され閉鎖に追い込まれるブログ等も実際にありますが、
ただなんの意味も無しにその様な行動を取る人が本当にいるでしょうか?
逆に訴えられる可能性もあるというのに、普通そこまではしないでしょ^^
それなら雑草やLMの所がとっくに閉鎖でしょう。
以前にネットで怖い目にあった事のない私的には、虚偽や噂ばかりを書いてたからじゃないのと思ってしまいます。 また繰り返さない為にもコメント廃止はいい判断かもですね。

でも怖い怖いでびびっていたら、またどこかで誰かが同じ目に遭います。
全国各地、捏造とまでは行かないにしろ不自然な証拠、不自然な対応、不自然な裁判
今までどれ程行われてきたのかは、柳原さんの著書を読んだ私は知っています。

でも未だに何かが変わった感じはない・・・
司法も検察も・・・ そして警察も・・・
どこも無傷のまま続けられてきたが、来年には裁判員制度という画期的な方法が(笑)
出来上がる司法界は、この件を無視はできないはずだ。

現に最高裁はまだこの件の調査を始めていないようだ。

調査すれば翌日にでも差し戻しが決まりそうな案件にも関わらず

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