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せっかくなので一つお土産を
事故後、片岡さんにブレーキ痕を確認させたという警察側
いや、していないという被告側(してたら事故翌日から動く事になったはず)
警察車両から出ないままだが実況見分は行われた。
となっている。
またやはりそこは、警察側も都合が悪いのだろう、
写真はあると言い切っている。
「確認させている写真がある。」と・・・
裁判でそこを突いた時、衆人環視の目の前で、出せなかった。とか
TV局のカメラの姿も見え、被告の人権を考慮した。等
まあ本当に人権なんて考えたのか大いに疑問は残るが、
普通にバスから出ている写真がある
事故後、グローリー側の駐車場で何枚も片岡さんをバスに乗せて写真を撮ったりしています。
疑問に思うのが、衆人環視、TV局のカメラがあって人権を考慮して衝突場所真近では車内からの実況見分を行って、その直後には事故現場隣の駐車場で被告を外に降ろしての実況見分を行う。
これは普通の実況見分なんでしょうか?
高知県警さんに伺います。
普通ですか?
それで行ったと言われてもねえ・・・
その時の異様に現場に対して後ろ向かせてる雰囲気は写真から隠せない。
なんで後で疑われそうな捜査をするのだろう・・・
ここにも一つ事故の闇が隠されている気がしてならない。
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