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今日が来ない事を祈り、この結果にならないように今までやってきました。 阻止はできませんでした。こんな人間で申し訳ない。 もっと何か出来たのではないか、あれもこれも思い浮かぶが、どうしようもない。 事故以来かれこれ、この事故に時間を割いてきた、おかしい事はおかしいと漠然と思い、k活動してきた。 結局何も変えれなかった、彼らは無傷で今日も路上を闊歩し、今日も人を裁く。 それとも警官を跳ねたら皆こうなる? 無理無茶な起訴だったはず、警官でなければ起訴はなかったのではないか? 最有力証拠といわれ出てきた証拠写真は本当に彼の罪を示しているだろうか? まだまだ事故の真相は闇の中。そんな気がしてならない。 誰か説明してくれよ スリットの無いブレーキ痕 地面の凹にまでつくブレーキ痕 伸び縮みするブレーキ痕 真っ白なさっか痕 翌日に消える痕跡 からみあって付くというブレーキ痕(なんて白バイが押すと言葉を変えなきゃ) そもそも全てが不自然なの これだけじゃあない 第二車線まで出ていたバスに時速60kmからそのまま減速も回避行動もなく90度でぶつかったと算定された資料 これこそ隊員の事を誹謗していないか、そんな事故形態で本当にいいのか? 有りえないんだよ! 裁判認定の事故形態は! 有りえないんだよ! そんな衝突の仕方は! それでも彼が亡くなった事にはなんの変わりもない。 ここだけは返す言葉はない。 晴さんの運転するスクールバスとの衝突により死亡した事は間違いない。 その責任を刑事上取る為に、晴さんは収監されるのだと、言い聞かせて心を静める。 収監されても双方に春はこない。 まだまだ春を追い求めて活動します。 いつか分かり合える日が来るまで、 それが自分に出来る今の気持ちからの精一杯。
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2008年10月23日
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