仁淀川町とは? 真実への旅路

高知白バイ衝突死事故の成り行きを身近で見てきた人間が管理しています。

事故見聞録

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反論は後日 

カテゴリを仁淀川町へ

そして投稿者削除に備えてコピー

お気に入りの方はほぼ見てるのではとの解釈から公開へ

晴さんよ。私もこの間の朝の番組を観ました。
その上で一言あなたに言わせてもらいたい。
私はあなたのことを昔から知っている人間です。だから、あなたの温厚で真面目で優しい人柄もよく知っています。ですから、この事故のことも「起こそうと思って事故を起こす人間はどこにもおらん。何とか刑務所なんかに入らんでもえいように・・・」と願いました。だからこそ、できる支援はした。

けんどねぇ・・・
この間の番組で言いよった、「うちの娘が一番の被害者です」とは何で?時計の針が止まったままとか動き出したとか、息子の結婚式のこととか・・・あなたは遺族のことをどう考えちゅうで?亡くなった人には小さい子供がおるというが、その子らは二度と父親には会えんし、結婚式にも出てもらえんろう。遺族の時計は止まったままやないかえ?テレビであんなこと言うて、その人らぁの気持ちは考えたことがあるかえ?
ブレーキ痕のこととか、色々言いたいことはあるろうけど、遺族には罪はないろう?  
2008/9/13(土) 午後 9:11 [ 晴さんへ。 ] 
記者会見で「何を反省したらえいのかわからん。」と言いよったね。
一回でも遺族にお悔やみを言いに行ったかえ?

あなたはこれから先、遺族への配慮のなさを反省し。
保険金のこととかでいくら遺族への配慮を口にしても、テレビであんなことを言いよったんじゃぁ全部が白々しく聞こえる。

私の知っちゅう晴さんはそんな人じゃなかったが・・・変わってしもうたんかねえ。
みんなじゃないろうけど、同じ地区に住む人間にこういう風に思いゆう人間が少なからずおるということを知っちょってや。  
2008/9/13(土) 午後 9:15 [ 晴さんへ。 ] 
「晴さんへ。」を書いた者です。

こういう場に言葉を残す以上、意見されるのも覚悟の上やったけど・・・
この話をマンション建設反対運動と同じにされては困ります。
意図を深読みされても迷惑です。
「晴さんへ。さんに突っ込めばよかったのに・・・」とは私が事故を起こせばよかった、ということでしょうか。もしそうであれば、そんな発想をする人間が晴さんの味方なら、怒りを込めて呆れ果てる。

私は署名もカンパもした人間です。
しかし、あの放送を観て、あぁいう感想を抱いたのも事実です。
公表してないみたいやけど、お礼の会とやらに何人出席しちょった?
そんなにたくさんの人が来てましたか?
仁淀川町全体があの放送内容に同調していると見られるのも迷惑です。

本人に直接言うたらえい・・・確かにそうも思いましたが、インターネットでこういう風に自分の主張を好きなようにしゆうがやき、私のような意見があるのも、この場でしっかり受け止めんといかんがやないろうか。  
2008/9/14(日) 午後 2:51 [     ] 
続き)
それに、あなた方がなんと言おうと、民事和解の新聞記事の遺族のコメントは晴さんに不快感を表しちゅうやか。こういうブログのことも知っちゅうがやないろうかとも思いました。
直接言ったのでは私にしかわからんけど、遺族をないがしろにするつもりがないんやったら、昨日の私の書き込みにそれなりのコメントがあれば、「遺族に対して失礼や」という意見を持った第三者にもわかってもらえるのではないか、遺族や関係者も読むかもしれん・・・そういう期待も少しはしていたのです。

まあ、無駄だったようです。そんなことはもう誰も望んでいないのかもしれませんしね。
それでも私はあの放送を観て、遺族のことも少しは考えるべきだと思ったのです。収監される人間に文字でコメントを伝えることが非難されるのであれば、大切な家族を失った人たちにあのような映像を見せる(観てはいないかもしれませんが・・・)ことの非情さももう少し考えなくてはいけないのではないでしょうか。  
2008/9/14(日) 午後 2:52 [     ] 

との投稿が「雑草魂」にコメントされました。
これについて晴さんを始めLM氏他仁淀内支援者は何もコメントしていません。
私たちは、そういう意見がいつか出るだろうという危惧はしつつも支援してきました。
この意見が一番に仁淀から出た事を少しありがたく思っています。
全員が全員そうと見られては確かに困るもんね。

私は関係ないと感じていますが、誰なのか知りたいですよね。。
まずそう思った方にヒント
仁淀川町森地区のネット普及率
仁淀弁
コメント連投
ネーム欄スペースの使用方法

今はここまでにしておきます。
収監を前にこの言葉を胸に入る人の気持ちの方はどうでもいいのでしょうか?
この言葉出来れば実名で、いや直接聞きたかったもんです。


追記平成21年6月3日
公開制限撤廃しました。
今思い返しても、この投稿はかなりグサっっと心に堪えました。
当人でない私でそう感じたのですから、当人の家族はさぞだった事でしょう。
それでも仁淀の町民を名乗り投稿しているくらいですから、私は町民だと信じていますよ。
後に問題に発展し、アクセス履歴を調べなくてはいけないという事態が来ない事を切に願っていて欲しいものです。個人のブログを誹謗中傷しているのですから。
ネットへの書き込みは完全に身分を隠す事は不可能だという事は、ネットに書き込む方の最低限のマナーですからね。

ちょww

現在、管理人は事故文献の整理に追われています。

というのも早めに整理して晴さんと話せるうちに疑問点は見つけておきたいからです。

供述調書、判決文、控訴趣意書、実況見分調書、捜査報告書


すでにいくつも矛盾は見つけていますが、皆さんにはまだ報告はできないです。

しかし今日特に気にも留めていなかったある記事を読んでいて

なんじゃそりゃw 

ちょwおまw


ってのを見つけてしまいました。

私はどこぞの全否定派ではなく、まあ高知新聞とかに疑問点とか、おかしいだろうという思いを今までそう抱いていた人間ではないので、気にも留まらなかったのかもしれません。

引っかかったのは10月28日付けの高知新聞です。
右隅の方に引っかかる文章がありました。
「警察の捏造疑惑」を軸とする同被告の支援活動がインターネットなどでも盛んに繰り広げられている。

確かにそれまでに「雑草魂」「冤罪事件進行中」は在ったと思う。
しかしその頃ってそんなに盛んだったかなあと思い、調べてみると支援する会のhpは11月8日開始、本格的な支援活動はここからの気がするのだが・・・と思いつつも
http://www.geocities.jp/haruhikosien/text4.html

10月27日の時点でそれ程盛んだったのだろうか?と疑問に思い、目ぼしい支援サイトの過去を漁ってみた。

KSBは確かに10月3日、4日や24日、25日付けではある
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
しかしそれなら「一部マスコミでも取り上げられ」という一文は必須な気もする。

Goodbye! よらしむべし、知らしむべからずさんの初回は10月23日?
http://k1fighter2.hp.infoseek.co.jp/Enzai/Kochi/EnzaiKochi1.htm#top

きっこの日記さんへの初登場が10月22日
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20071022

とまあ確かに盛んと言えば盛んのように見えるが、これで盛んと言えるのだろうか?

これを書いた記者は盛んと取ったのか、はたまたその他全部を確認していたから盛んに思えたのか・・・?

ちなみにここは12月17日(支援する会への参加事態が出遅れました)。


高知新聞に対して今まで本当に何の疑問も持っていなかったのだが、少し必死の関与疑惑を疑ってしまった。

高知新聞さんごめんなさい悪く書くつもりではないですし
私の誤爆かなあとも思っています。
私は本当に今までいくらLMさんがおかしいと言ってても
ここはおかしいと叩こうと、
そうなん?ふ〜んそんな事あったんや〜 へぇ〜
くらいに聞いてきましたがちょっと考え直す一文を見つけてしまいました
まあかといって私が購入する事に変わりはありませんし。他にないですし;;
今後も高知の情報発信お願いしますね。

イメージ 1

裁判とは

今回の裁判を客観的に見て思う事がある

起訴されたら終わりなのだ


この一言につきる!不起訴相当なら裁判にもならないし刑事罰もこない。

けどひとたび起訴されれば、今の晴さんの状況までまっしぐら

起訴されたその瞬間決まっている。いや決められている。

ひっくり返るケースは0.1%



残る99.9%は全部が有罪なのだそりゃそうだろう!

納得した


起訴事実と違うと言っても、認めない

起訴事実が崩れる証拠は、見てもらえないのではなく

はなから証拠としては採用しない。

(高裁の即日結審とかを言ってるんじゃないよ、地裁の裁判所の中でのやり取りを精査してそう結論している)

都合が悪くなったら、それは罪とは関係ない

発生の由来すら関係ない

それが日本の裁判なのね・・・

起訴は警察の調べの元検察が行う。

警察の調書を鵜呑みにし、検察が調べるのだから

覆るわけがない。


そして裁判所とは


そして追認する・・・裁判官

彼らは事実を知りたいのではない。

刑に相当するか知れば十分なのだ。

事実を争う場ではない!

刑期を争う場所なのだ!

刑期を決めたいだけ、要は刑があるのはすでに決めている起訴された男であるという心象によって!

さらに刑の理由に事実はいらない、客観があればいいのだ!

この辺りの認識は国民には欠けている。

いや・・・皆知らされていないのだ

私は知らなかった


自分に降りかかるまでは分からないだろう。
裁判をやってみないとわからないだろう。
裁判の流れを全て理解してみないとわからないだろう。

一から全部見て最後まで来て今尚、事故に対する私の疑問は解けない


裁判官はそんな疑問は持っていない。

法を則り(乗っ取り)刑さえ出せばいい。

本当に理解するまでには知識と長い、長い自分での理解する為の調べが必要だ。

私はこの裁判にお付き合いしてきて

罪は起訴の時点で決まっている

裁判所はいや刑事裁判とは事実を争う場ではない

罪を起訴事実のまま認定する私に取っては治外法権な場所である



そう確信して今後の人生を歩む!

どうか起訴されませんように


自分の起こした

事故の事実を元に裁かれたい


そう願った男が、願ったせいで収監へ


泣き寝入りしなさい!
起訴事実が事実と違っても起訴事実を認めなさい
そうすれば少しは刑も軽くしてあげますよ!
司法は私にそうつぶやいた

火種は蒔かれてきた種

支援者で毎日見ている方がいると言う噂を聞き、彼の好きそうな話題を含めての投稿行ってみます。

最近、支援者がたたずを飲んで見守っている、自賠責保険の行方。
最初聞いた私も当然驚きました。自賠責が支払い義務が無いと回答?
混同している人もいるかもしれませんが、以前に町が支払いを決めた保険とは種類が大きく異なる保険であると私は認識しています。

よく事故の調査を保険会社がしてくれると聞いた事もあります。
実際どうかは分からないのですが、以前に貰い事故に遭った人から
保険会社が相手の車、自分の車、両方を写した写真を提示し
相手方のこの部分を治します。あなたのこの部分を治します
のように事故の写真を見せ説明してくれたと聞いた事もありますので
私は事故は保険会社も調べてくれる物との認識です。

勿論全てではなく今後最高裁の判決を受け支払いをする事になる可能性もあります。
しかし判決後に支援者が訪れた時にありがたい言葉を担当者様から頂いたようです。

今回の発端は任意保険会社からの自賠責加害者請求であると認識しています。
自賠責には加害者請求と被害者請求があります。
今回の場合は加害者請求ですが
この話を聞いて一番驚いたのはというのが
私もお会いした事もあり、当ブログで
「差し戻しはないと思いますよ、現状では厳しいと思います」
との発言を取り上げさせて頂いてる、柳原三佳さんです。
現在、日本で一番交通事故、加害者、被害者も含め最先端の情報と、疑問を抱き活動されている第一人者ではないでしょうか?
その情報網や知識は類を見ないはずです。
そんな方に一番最初にコンタクトを取ったのがLM737ではなかったでしょうか?
聞いて下さい!見てください!こんな事が起こっています!信じられますか?

それらの問いかけに彼女はこう答えたと推測します。
珍しい事ではないですし、そのような被害に遭われている方は全国に大勢いますよ。
最先端、いや一番真剣になって人と会話してきた彼女からのメッセージでしょうか。
この無言の言葉は嘘ではないかもしれません。
まるで知識のなかった私は彼女との出会いをきっかけにこれらの本を読み漁りました。
イメージ 1

(貸しだし中で手元にないですが、他にも著書があります。どうぞ御自分の目で日本を見直してはいかがでしょうか?)

ここに書かれている事が今の日本の現状だとしたら
この事件で起こった事は何も珍しくはないはずです。

今までは当たり前の事件でした。
数多くの泣き寝入り・・・いや声に出せないまま権力の渦に巻き込まれてきた方は大勢いたはずです。
昨今、多すぎる不祥事の為どこからどこまでが不祥事で、超えてはいけない一線の線引きが目前の重責に濃霧がかかって判断がつかなくなってきている人もいます。

それはさておき・・(笑)


自賠責保険とは「自動車損害賠償保障法によって運営されている対人保険制度です。
加害者は自分に過失がなかったことを証明しない限り、被害者に対する賠償義務を負わなければなりません。また7割以上の重過失が無い限り、保険金を減額される事もありません。被害者にとっては手厚い保険だと言えるでしょう。
一方、自賠責の上乗せである任意の対人保険は「民法」をもとに作られた賠償保険です。民法は過失責任主義を原則としているので、賠償範囲は加害者の過失分のみ。そのため、双方の過失割合に応じた減額が行われます。こちらは逆に被害者側が加害者側の過失を証明しなければなりません。
以上 
柳原さん著書の交通事故賠償請求バイブル〜最低限おさえておきたい自賠責の基礎知識より原文のまま抜粋

片岡さんとは逆の立場の方の為に書かれた本になりますが、その中に片岡さんへ一筋の光明が差す可能性のある文章です。

刑事三連敗ですが、ここだけは粘ってくれるやもしれません。

文中に加害者は自分に過失がなかった事を証明しなければなりませんとあります。

その為の刑事裁判と捕らえ活動してきましたでが、そこはご承知のとおりです。

自賠責保険審査会とは


そこに対する過去の疑問や疑惑は柳原さんの著書の中にはいくつも出てきます。
事故を審理してくれ!!!と
悲痛な思いで訴えてきた経緯が見られます。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/04relief/info/other/word/index.html#line-12
上記リンクの中に
自賠責保険(共済)に請求いただいた事案のうち、高度な専門的知識を要求され、判断が困難な事案等について、審査の公平性・客観性を確保するため、外部の専門家が審査する審査会。
とあります。

刑事裁判とは一切関係はないはずです


公平性、客観性から外部の専門家が見れば・・・


その先はまだ分かりません。
ただここって警察のOBがいて・・・
いやそこが審理にして高裁判決までを見て支払えない!と言っているのです。

柳原さん達が蒔いてきた種がひょっとすると片岡さんと支援者に取ってはこの光なんて見えるわけがない真っ暗闇に唯一指す光となって指すかもしれないという今日です。

勿論、その決定が刑事事案に関係し、刑が変わるわけではない。
服役が覆るわけでもない。
それは十分、分かっていますが、この現状の気持ちだけでも救って下さい。

柳原さんのひょっとすると自賠責がまともになってきているのかも知れないという言葉を
今日は素直に信じています。
 

外野ホームラン

これは北海道まで届くでしょう。
特大外野ホームラン!そんな会見が行われ、それを誰かが記事にして

今、支援者はひょっとするかもしれない。

そう思うに十分な会見を開いてくれたのが、ご存知高知県警です。

私の治安を常日頃から守って頂いております。

そう某捏造支援者達です。(彼らはまるで支援者のようです)

彼らは当初、あなたがブレーキを踏み白バイを引きづった旨を事故記録に残しました。
それはあまりにも私たちが生徒や目撃者から聞いた話とは違う調書だった為、片岡はじめ支援者は覆す為に必死にやってきました。

それを覆せなかったのが最高裁判決であり。

片岡はもとより支援者、応援者、皆諦めかけたその瞬間。

警察から調書の内容に誤りがあると指摘された気分です。

ブレーキ痕は捏造だ捏造だと騒いできた結果でしょうか?彼らは他の部分にも捏造がある事を忘れていたわけです。

それはもちろん事故当時の実況見分調書

気づかぬままか、また以前に見せた完璧なまでの三者談合の後なのか知りませんが。

起訴事実と言われた物にいちゃもんをつけ初めています。

自分が書いた事を忘れたのでしょう。

というよりはあまりに多い疑問の一つに実もないのに反論すればそれは一瞬で吹き飛ぶ嘘であるという事は完全に忘れていたようです。

あなたは急ブレーキをかけ3m引きづったのだ
だったはずなんですが
あなたのバスと白バイによる共同作業だと言い始めました

まあそれはネット住人の中では散々囁かれた事ですが
そんな物持ち得ない方々には寝耳に水

まさにこの事故どうなってるの?
なんか怪しくね?

片岡が嘘ばっかついてきて、実際最高裁が判決を出して認めたばかりなのにわざわざ県警直々に会見を開くとは
あなたはやばい事がばれた後のどこかの社長と同じ発言をしました。

絶対にあり得ない


絶対に・・・

信用したのはわたしだけでしょうか?

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