|
さて久々に更新をと決め込んで 新年のご挨拶もそこそこに最近忙しいを理由にネット情報も検索する機会もなく。 あわただしい正月を過ぎ、Hpの更新もそこそこ終えた所で久々に2chでも見てみるか〜 っと久々に開いて閲覧、その後これまためっちゃ久々に駄スレの墓場にも立ち寄ってみると マジ切れ寸前でこの文を打つ決心をしましたわ。 なるほどなるほど そこが知りたいのね? まじで知りたいのね? 本気だね?知らんよどうなっても・・・ でも実際知りたい人が多いのも事実だろうから教えてあげたい15の60%という単純な計算式 >LMさん 公開制限解除をお願いします。見せていいっすか? 民事和解案Q&A & 内部のお話 そうヤフー民事についてです。 金の話には早々に決着つけましょうや〜!!! 未だにあんな事書かれてるよ〜(見てきてみ) まあ感情だけでここまで突っ走って書いてここで一呼吸 motituke 正月明けだから餅突けそれは去年の話だ!と思っても腹が立つったらありゃしない! 冒頭から飛ばしてしまいましたが・・・ そうそうそういえばmixiなんかにも久々に見てみるとおもしろ〜いの見つけちゃったwww 足あとくらい消してれば、バレもしないのにさあ まあ、niyodojinって名前だけで興味わいたのは分かるんだが・・・ 俺があんたなら足あとは消すね(まあ自分も検索しちゃったんでお互い様です) 未だにその筋が検索してるんかい!もう勝ってるんだからどっしりかまえてちょ^^ (ここも見られてそうなんで牽制しちゃいました。個人的には嫌いじゃないんで、mixiからメールでもちょうだいな^^でもあんたと俺がもしくっついちゃったりしたら結構ヤバスなんだよ〜ん) まあ本当に自分を抑えてここまで記事を書いてきました。 ねぇそろそろ自分らしさを出してみないか?悪魔が耳元で囁いております。 今年はどんな年になるのだろう。 本年も更新は12回程度の予定ですが |
最高裁判決から
[ リスト | 詳細 ]
|
「報道発・ドキュメンタリー宣言」ついに放送されました。 『なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜』ダイジェスト版です。 http://www.tv-asahi.co.jp/d-sengen/story.html 反響はかなり大きいです。 時間帯も影響して茶の間で顔を見合わせて、おかしいと思った方が大勢いた事と思います。思うにTVを見ておかしいと思ってネットを開いて検索をかける。 そういう方々も多いんだなあと思いました。 19時〜21時で支援する会のHPへ6000件を超えるアクセスがあったとなっています。TVを見ながら検索をかけた方も多いようですね。 どこを取ってもおかしい事だらけの高知白バイ衝突死事故なんで私は映像を見たとしても(高知未放送w)なんの驚きもありませんが、始めて知った方は驚愕した事でしょう。そしてひょっとすると探求しているうちにここにも辿りつくかもしれません。 都会の方々にはイメージが沸かないかもしれませんが、田舎高知のそれまた山間部の人口約3000人を切る程度だった旧我が村では、もっとおかしな事が沢山起きました。 そのほとんどを基本非公開にしてここまでの戦いをしてきました。 残念ですがまたここを見て「ドキっ」とその人達はするのです。 ばらされやしないだろうか・・・と (それでも気づく人は気づくのではないかと思いますが、LMブログにもちらほら、当ブログにもちらほら謎めいた文章があります。) その人を横目にみながら私は活動を続けています。 私が書いてきた文章を必死で2chに貼り付けて支援する会を叩いて来た人間は 未だに間違った情報をネットにこれ真実のように書いています。 何度ここで違うと書いても、それは書かないんです。まあその方の思想をとやかくは言えませんので致し方なしと諦めていますが。 かくゆう私も2chは良く見てきましたが、投稿は二回程度に収めています。 それでも最近は見る事も減ってきて、久方ぶりに検索して見てみると 未だに頑張って嘘を書いて喜んでいる人がいるのにびっくりです。 よっぽどこの事故に関わった人間なんじゃないかと、側近支援者で2ch好きの私が疑ってしまいます。 ここまで広く世に知ってもらえた事は確かにLMさんを始めとするブログのおかげですが、それを見たテレビ会社の制作者が取材に来てくれたのが一番大きなきっかけでしょう。取材に来て下さった方は、放送できない情報も元に確信を持って報道された事と思います。 取材陣の皆様も本当にありがとうございます。 報道してくれたテレビ朝日さんのエグゼクティブさんの勇気と決意に感謝です。 初めて取材に来てくれたのは3回目のブレーキ実験の時だったでしょうか。 その時は初の実際の事故現場横の駐車場をお借りして頂き、十分な映像を残して頂いています。ちょっとオーバーに前のめりになってますが、マイク持って始めての急ブレーキ実験の車に乗った長野さんのリアクションはさほどおおげさではありません。 他の人はほとんど三回目のご乗車ですので、慣れてますし、皆怪我をしないように足は突っ張っていますんで。 いつか春がの著者副島氏もその本の中で彼女との出会いが本当にうれしかったと書いていました。私もその気持ちは良くわかります。 撮影の間中、真剣にリポートする彼女の報道姿勢に感激しておりました。 仁淀のおっさん支援者と片岡さんは美人の長野智子さんに会えたのが一番うれしかったみたいですがw足が長いとかやっぱ都会の女性は雰囲気で違う! あんたら今日の感想がそれか〜いでしたんで(笑) とまあ冗談はさておき 当たり前の事ですが、この事故も例に漏れず流して頂きました。 初訪問の方々はびっくりするかもしれませんが、この事故の裁判の途中で片岡さんは収監の覚悟は出来ていました。 無実と訴え冤罪を主張し、それで入るなら本望と決意はしていたんです。 警察相手の事故で、ここまで主張できる人間はそう居ないでしょう。 今、収監が悔しいとか許せないとか仰って頂いてますが、地検出頭時の晴彦さんの顔からは私はそういう思いは伝わってきませんでした。 頑張った、やるだけはやったその思いが顔に出ている気がします。この事故を知った方々に一つお願いがあるとすれば、忘れないで欲しいという事です。 警察車両との事故という事で、萎縮し、間違った捜査の元起訴された人は晴彦さんだけではありません。他にも大勢いるはずです。 考えて見てください。パトカーで追跡中の事故も耳にしますし、街頭活動中の事故が多いから訓練をするように通達を出したという事は、やはり表にならないだけで他にも事故はおきているんだという事。それらが一体どうなっているかは、事故に遭ってみないと知りえないという事、私は今回それを見てきました。 これも片岡さんの活動の一端でもあったんです。 自分は仕方ないけど、次の人は知っておいて欲しい。 実際に日本でこういう事が暗闇の中起きているんだという事実。 同乗者や事故目撃者が動いていないと見たままを言ってくれているのに、警察や検察に恐れをなし動いてましたと嘘をついてまで服役を避けたい等と言う考えが彼には微塵もなく、その事故は私が起した事故形態とは全く違うと主張してきた結果がこれなんだと皆さん知って欲しいんです。 塀の中に居て話す事は出来ませんが、この映像を見てコメントをしてくれた方々に晴彦さんが返事するとしたらこうじゃないかと想像して綴ってみましたこんな自信満ちた顔で刑務所に堂々と入っていける人間が居ましたか? 追記2日17時 皆さん訪問ありがとうございます。 jbさんのリンク先で見る事が出来ました。 なぜ私が収監されるのか 〜高知白バイ事故の真相〜ネットって便利ですね、放送局が無くとも放送が次の日に見る事ができる。 新聞を読まずとも、TVが見えなくても 着々と広がるんですね。 今日は高知県警の高知白バイ事故苦情電話対策センターはは忙しかったでしょうね。 会見での「ありえない!反省する点はない」 じゃあ現場から被告だけでなく、目撃者の校長、生徒までもを土佐署に連れ込み(表現悪い?)調書を取ったのも当たり前なのかな〜 聞いてみたいですね。 現場に大勢の車両を集めての実況見分、一般人と一般人の事故でもあんなに真剣にやってくれるなんて見た事ないんですが・・・ どちらにせよ全国の皆様にあの会見のあの表情でのあの言葉を聞いていただけただけでもいい映像でした。 証拠をどうのこうの言ってきた事は吹き飛ぶほどの映像でしたね。 司法の存在意義に対する番組を作ったらそこはあんまり関係無いんでしょうかね。 もっと見せてもらいたい物も知っている気がするんですが・・ その辺りはTV見て疑問に思った探求者がまた自分で調べてくれている事でしょう。 そして気づいてくれるといいですね。 これは日本か?と |

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- アナウンサー
|
警察は民事不介入という言葉を聞いた事はありませんか? 私も何度か聞いた事がありますが、基本的に交通事故をした時の過失割合について無介入なんだと思っています。 知り合いの経験談ですが 事故を起こして、警察に事故処理をしてもらいますよね。 これが無いと後々事故証明が貰えないというのは皆さん聞いた事がありますよね。 この事故処理の最中に警察官に「刑事さんこれってどう見ても相手が悪いですよねえ、過失割合は○×○くらいですよねえ」 と尋ねたら、「警察は民事不介入なんで過失割合についてはお答えできません」と言われたという話を聞いた事があります。 その場で調べはするけど、警察官は現場で過失割合がこれくらいと言った場合と後々揉められても困るのでそういう返答が当たり前だと思っています。 事故直後に当事者同士で話あって過失割合を決めておくのが一番ですが、そうは行かなかった場合、例えば双方話せる状況で無かった場合や、相手が保険会社に全部任せるから話は後でしましょうと言ってきた、という展開もごくごく一般的かと思います。 それでもしその後、事故当事者同士(保険を使った場合、対保険会社)で過失割合が決まらなかった場合(揉めた場合) 民事裁判になったりするのが一般的かと思います。 示談で済まなかった場合は中立の立場や判例も多く知っている裁判官に決めてもらいましょう。 となって民事裁判が始まります。 この裁判を実際に行った人の話を詳しく聞いた事はないのですが、最終的には過失割合が裁判所で言い渡されるのが、民事裁判の流れでしょうか? そしてその判決の下、保険会社等からその過失割合を元に相応の金額が支払われるという事になります。 どちらにせよ過失割合によってそれに応じた金額が支払われる。 というのは交通事故において当たり前の事と思います。 保険会社から過失割合に関係なくお金が貰えるなら、あちこちで当たり屋さんが発生しますもんね。過失割合にプラスしていろいろな調査が求められるのが保険会社ですよね。 ここで今回の事故に話を戻してみます。 自賠責が支払われていない(9月25日現在) この先の展開が予断を許さない状況という記事をLM氏の所で読んでいたのですが、今までピンと来ていませんでした。 それでよくよく考えてみたんですが、法律に詳しくはない私が素人の文章で分かりやすく説明すると ああ、確かに今回の事故って 刑事は確かに争ってきて、その判決はご存知のとおりですが。 その中で確かに業務上過失致死で実刑となっていますが、判決文の中にも白バイ隊員の過失もあるが・・ という一文もあります。 刑事裁判では、その過失は被告の業務上過失致死の判決に影響はない。 という最高裁判決が出ておりますが。刑事裁判はよくよく考えると事故の過失割合を決める民事の裁判ではないんだった。(ちと今日まで把握しきれてなかった感じの私です) じゃあ過失割合を決める民事の方はどうなっているかというと・・・ 最初、片岡晴彦と仁淀川町が訴えられたものの、途中で過失割合を争う姿勢の片岡への訴えが取り下げられ、一方、残る被告仁淀川町は過失割合は争わないという姿勢の元、和解案が出されしかるべき金額が過失割合に関係なく遺族側に払われました。そんな事出来るのか?と疑問に思っていましたが、まあやった公が近くにおりますし出来るんでしょう。 しかし、どこを見ても公的機関で過失割合というのは、決まっていないのが現状なんですね。 という事は保険会社が独自の調査の元過失割合を決める。 となってしまうのでしょうか?となると、 今の時点では結果が出ていない自賠責保険の調査官の結論に注目が行きます。今までのこの事故の過程で恐らく始めて片岡氏に悪くないよあなたはと言いかけた公的機関があります。 現時点では保留ですが、それでも独自調査の元?簡単には出せない。 そう伝えてきた機関がありました。 それを片岡さんやLMさんそして多数の支援者、多くの保険会社、ひょっとすると大手マスメディアもまだかなあと見守っているという事態なんですね。 過失割合10−0は有りえないんですよね。判決から・・・見れば。この事態を見越しての仁淀川町の判断だったとすれば、末恐ろしい行政ですが、そこまでは考えも及んでいなかったでしょう(汗)。 他にも困る公も出てきているはずです(大汗)。 しかし相手もまた公となり、何か取引でもしているでしょうか? 最高裁判決から1ヶ月以上経ったのですが、被告収監という事態もまだ来ません。こんなに長くなるとは予想もしていませんでしたが なんとなくこんな流れなのかなあと説明してみたのですが、
間違っている部分があればご指摘下さい。 |

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ


