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投稿欄が埋まった場合の予備としてお使い下さい。 平成22年5月1日よりネット環境を失う為、管理はできておりません。 つまらないブログをいままでありがとうございました。 完全停止します。 至らぬ人間で申し訳ない。 ご了承下さい。 高知白バイ衝突死事故 今後もひっそりと見守っていきたいと思います。
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私に出来る事
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裁判官国民審査のチャンス到来です。 追記 約一時間後・・・ この文章内には間違いがあります 最後まで良くお読み下さい。せっかくですので残しておきます。 追記ここまで この事故には全然関係ない話で申し訳ないですが、 次の選挙で全員×をつけるぞ〜なんて息巻いてましたが さすがに見ず知らずの人にペケするのはちょっと気が引けてどんな判決出した方かいろいろ調べていたんですが、全員に×だと無効票になってしまうと書いてあるのを見つけました。 追記8/24 11:30 全員に×をは有効な投票手段です、用紙全体に×をというのを私が読み違えておりました 申し訳ありません。 追記ここまで 全員×では何の意味もないようなので・・・ 次に迷ったのが誰に○をつけるかですがw ○しても駄目(無効票)なようですwww ×以外は記入してはいけないようですね。 記入用紙の一番右は空けておく運動でもしますかねww 裁判官の方々に申し訳は無いとは思う。 けど けど やっぱり やっぱり 私は×つけちゃいます。 そうこの事故に全然関係の無いわけは無い! 4万8千人ものの署名を無視しての上告棄却 コソ〜リ 実はですねぇ・・・ 前回の国民審査でも全員に×つけたんですが・・・ ↓ ↓ 全員×予定の皆様ご注意下さい。 誰が一番市民の目から見て妥当な判決を出しているか調べておきましょう^^ 追記ここから すいません 完全に読み違ってました。 現行の国民審査は、くじ引き順に告示された対象裁判官名(多い時には10名にものぼることがある)を1枚の投票用紙に印刷し、個々の裁判官の氏名上欄ごとに、「×」をつけるか、何も書かない(無記載)かして投票箱に入れる仕組みです。この制度の最大の問題点は、「×」記載か無記載かしか許されず、無記載票は「信任」票とみなすこと、言い換えれば、「何も書かない」投票を「信任」したものと擬制する仕組みです。棄権したい者や、対象裁判官のことをほとんど知らない者、信任に値するか否か判断できない者も、「何も書かないで投票」した場合には、全て信任したものとみなされるのです。もちろん、最初から、投票用紙を受け取らないか、いったん受け取っても、投票したくない場合には、係員に返すことも認められています。この書き方や対応を間違えて、用紙全体に×、○をつけたり、記入欄が正確であっても、「○」、「△」などを記載しますと、 その投票全体が無効になされます。 用紙全体に×って・・・ そこまで大きく×したくなるほど、司法嫌ってる人も多いんかいなwww いくらなんでも用紙全体に×つける人なんていないだろおおおおおおお!!! 全員×でOKのようです。早とちりでしたすいません。 追記ここまで そうそう9人を軽く調べたのですが、場違いな方がいますね。
最高裁裁判官って天下りでなれるんかなあ・・・う〜む微妙に納得w |
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飽きた等と言ってましたが、やはり心半ばで辞めるわけにはいきません。 |
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散々、書いてきましたが、 どうすれば再審できるか?です。 新証拠が必要です。私は捏造説の必要はないと思っています。 再審に必要な物はは出された証拠と判決文を完全に覆す物証! です。 実際もう十分出している様な気もしていますがww 大逆転は内部からですが、高知に仙波さんが居ないのはもう分かったでしょう?全員同じ穴に住んで居るんですよ高知県警全体で一人もいないんです。居てとしても自分の家族や地位を捨てる事はできないのでしょうw 悲しいことですが、正義なんて一点もないんですよ、きっと・・・。まあさておき 最高裁が認めた物を覆せばいい。そう信じています。 しかしながら、まあ今回の裁判をみて、司法は死んでいるのだと漠然と感じていますので。 盲目の彼等にわからせるのは難しいとは思いますが・・・ 再審する事や、真の事故の解析をする事は片岡にとっても警察にとっても 望むべきところではないでしょうか?(警察があれが全てというなら別ですが^^知ってるんでしょおまわりたんは) 今までの論理が破綻しようともぜひするべきだと思っています。 科捜研の資料や、計算に間違いがないのかどうか、物証は真実なのか?事故形態は? 真に審議すべきです。 私は、双方破綻し兼ねないと思ってますよ。 「それでも片岡さんと、生徒たち、そして証言者を信じています。」 そもそも証拠採用された物が今回の裁判の最大の敗因です。 矛盾があれば、突くべきです。可能性があるなら試すべきです。 お金がかかってもやるべきです。 それをする事が支援する会や私も含めてこの事件に関わり、ネットで広げ、活動してきた人間の使命と感じています。 それはこの事故に関わった人全て(ネット支援者や疑問に思っている人々)を納得させる結果がでるはずです。捏造か。偽造か・・・はたまた改竄かという問題ではなく。 真実を怖がる必要がないのは、支援する会と片岡でしょう。 それなら何の問題もないでしょう。?? チョイナ説、横滑り論。様々ありましたが、 私は今のところネット内の数学を使った計算で、その速度が60kmであるというページに いきあたった記憶はありません。 60kmで事故する事もあり得るというページには当たりましたけどね。 私はその速度はぜっったいにありえんと思っています(これってもう死語?w)。 再審がしたいなら一つ崩せばいいのです。 証拠とした全てを覆す必要は、再審を通すことには必要ないのですから・・・ と考えていますが、どうでしょうか?皆さん? そして再審をする事ができるのなら、なりふりかまわず使える物は使って、利用すればいいと思っています。真実追求の為に。 もう一度出てきてもらいましょうよ。 全ての周辺車両に・・・ そして坂上の重要目撃者さんにw そうすれば、この事故の真相は晴れるはず。
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