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現在1時30分、すでに5人の訪問者が居る。 とてもうれしいと思うと同時にこのブログもそこそこ広まって来たのか? 見て欲しいと思っていた人達は見てくれているのだろうか? 書いていい事といけない事の線引きは出来ているだろうかと、疑問に思う。 誰が今までにこの越えにくい一線を越えようと心見てきたことか? 私はこのブログを開設する時に支援する会から 「ブログ作るのは個人の自由やき何も言えないけど、支援する会での了承は出来ないし、晴さんの為にならないような事は書かないように注意してやれよ!」 と言われている。 そして今日(正確には昨日)町民の一人に 「ブログ過激やねえ!まあ晴さんの為にならん事は書かんようにやれよ〜一応支援する会の人間なんやき」 と言われてしまった。 言わせてもらうが 今までにこの事故で皆が(私も含め)晴さんの為にしてきた事で晴さんの為になった事がなんかあるんか? この事故の事でいろいろ悩み考え支援者がしてきた事で晴さんの何かが変わっているか? みんなが思い思いやってきた事は重々承知はしているが、正直なところ実刑も軽くはなっていないし事故の形態ですら、あれだけLMブログが情報公開してきても裁判ではなんも認められてはいない。 一つ成果があるとすれば世間には十分伝わったという事くらいかな? けど、私はまさか長男の結婚式までTVカメラが入る等想像もしていなかった。 あ! 後一つ成果として最高裁の判決が遅れて、晴さんが次に進めないというのもある。 支援者一人一人が、必死で晴さんの為になる事を模索し晴さんの為にやってきた事の現状の結果はこんな所。(支援者で他にあるという方は内緒でもいいので投稿もしくは電話下さい、加筆します) とまあ晴さんの為にならん事、為にならん事。 これを支援者じゃない人から見ればこうじゃない? 特に今の民事を見ているとそう思う。 自分の為にならん事は出来ないから乗り出せない。 出来れば穏便に穏便に、事を進めたい。 ばれないように、ばれないように。 世間は知っています。 この事故の事 高知県議会も、いや国会議員も知っています。 この事故の矛盾点 裁判官と名の付く人は恐らく知っています。 この判決文 最高裁第二小法廷も知っています。 一審、二審の判決の不合理+署名の重さ どこがまず一線を越えるでしょうか? どう見積もっても上にありませんが、地方自治体ではないでしょうか? 町はどうしたいの?この事故の事。 無傷で済むわけないじゃないですか? この事故で無数の人が傷ついてきたのに、自分はセーフなんて思っているのが間違いでしょう。 私もこれだけの文章を書く以上自分が無傷で済むとは考えていません。 LM737さんや支援する会だって無傷で済むでしょうか? その前に晴さん家族そして隊員の御遺族の方も相当に傷ついてきたと思います。 晴さんの為にならんていうのが、自分の為にならん事じゃあ× 当ブログ管理人の見て欲しかった人リスト NO.2の 方がそろそろ見ていそうなので、一線を少し越えた文章ですが(保身の自信が無い)掲載に至ります |
私に出来る事
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ここ数日PCから目を離した隙に結構話が進んでいます 基本が私の書いた内容からかな〜という印象です さて次に行きましょう 先に進むには仁淀川町の協力無しには行けませんから 迷う必要などないでしょう 今使わないで何に使うつもりですか? 再審請求? そんな扉が開くとでも? 絶対に無いと私は思いますよ 隠し持つ必要がありません 事実なら必ず町にも守ってもらえるはずです 世間を味方につけるのも大事ですが、当事者含めて 関係した人は勇気を持って首を突っ込むべきです。 世間には十分伝わっています とどめを刺す物を持っているのに使わないのは得策では無いです 上告棄却、服役という結果を子供に伝える勇気があるのなら構いませんけどね なんなら私が書いてもいいのですが・・・
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管理人自らトラバしてみました。
久々に見直して見ました。当時の会話の内容等 結構いまだに参考になります。 |
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最近、こんな仮説を立ててみた 妄想劇の始まりです 皆さんは横滑り論をご存知ですか? http://mrider.dyndns.org/ http://minkara.carview.co.jp/userid/361768/blog/ http://minkara.carview.co.jp/userid/351012/blog/ 大きくこの3箇所がまとめ的な役割をしてくださっています。 私も以前にこれとかなり似た想像をしていました。 ようは被告側の証言や知りえた事と警察の提出した証拠が全て嘘でないならどうなるの?です。妥協案に見えますが、実際に裁判で提出した物です。 嘘偽りが無いとすれば、どうなるのか?高裁前からかなり悩んでました。 難しい難題で私は結論出来ませんでしたがいろいろな方の議論により、こちらのサイトでは最近ほぼ結論に近づいたようです。 この横滑り論よくできています。素人や物理に詳しくない私のような人間だと まさにこの通りと相槌を打ってしまいそうです。 事実私も今でもこの論に惹かれます。 何も捏造等でなくとも、片岡さんの過失がかなり減されると思ってるからです。 そもそも交通事故で100−0という場合はあまりありません。双方が道路に出ていた以上、なかなか出ない過失割合です。 しかし今回の裁判は100−0とまでは言い切っていませんが、実質100−0判決だと私は思っています。 横滑り論の仮説に少し私が進化させて付け加えます。 この横滑り論で私が最後に疑問なのは、まさに最後の部分です。 ブレーキ痕の終点です。ここで一番白バイからの力が弱まるはずです でも実際の写真はどうでしょうか?一番最後が一番黒く見える写真もあります。 次第に濃くなっていく写真もあります。それはこの横滑りでは一番あり得ない現象じゃないかと思います。 最後に止めるのは、バスのブレーキが必要不可欠です。じゃなきゃ対向車線まで行きそうです。仮にバス運転手が急ブレーキをかけたとしても痕は残らないでしょう、そこからはバスの駆動を止めるだけですから。 では、もしブレーキを踏んだのがその力の後と考えるならどうでしょう? 白バイがバスを押した力が無くなった後、最後はバスのブレーキで止めたと考えなくてはいけません(もしくは白バイを引きずる力で停止)。 そうすると、絶妙なタイミング以外か急ブレーキ以外は バスのタイヤと斜行スリップ痕の間に少し隙間が出来ませんか? 実際にどうだったのか今となっては分かりませんが 白バイを撤去した後、する前の写真にも違和感を感じます。 しかしTマークはさすがに動かないはずです。 こっからが完全な妄想ですとすれば現場では気づかなかったけど、いざ署内で現像してみると、なんとバスを動かす前の写真の中にあったスリップ痕がタイヤまで続いてないではありませんか。また撮っている写真の中にもそう見える写真がいくつもあります。 右側のブレーキ痕だけ撮って動かして見るとTより全然手前でブレーキ痕が切れている。 困りますよね、ブレーキ痕なのにタイヤに届いていない・・・ Tマークまで明らかに届いてないんです。 私なら、これおかしくないか?と話してしまいます。 無論この時、横滑り論等が頭に浮かぶわけも無く、単純に後々に ただ単にTを書く前にバスをずらしたのではないか?とか、それこそ動かす前にTを書いていない不等捜査だ! と言われそうじゃないか?と考えます。 そこで取ったのが苦肉の策「一応撮っておけ追加して」 夜になってからのブレーキ痕伸ばし行為後の写真取り直しと昼間の写真の修整です両方のスリップ痕が入っている証拠写真は少ないです。私も全部見せてもらったわけでは無いのですが、私が一番疑問を抱くのが実はこの夜撮ったっぽい写真、次に24号証と呼ばれる写真です。ドキッとした方はまさかいませんよね?亡くなった隊員の現場を見たいと思い、夜勤の合間に立ち寄り現場を訪れ手を合わせる。 勤務時間でしょうが、人として当たり前の行為だと思います。 友人がましてや同じ職場の方ともなれば現場には行きたいはずです。 私なら絶対行きます。それすらも許されないのなら職を変えるべきです。 そこで手を合わすだけならいいのですが・・・ 勘ぐればここまで思いついてしまいます。 公表してたっけ?この夜に訪れた警官の事?ちょっと不安・・・ まあいいでしょう。妄想ですし^^ 後、一つ疑問に思っているのがこのTマークです。
田舎の人には無縁なので思いもよりませんが、都会の人なら普通十字に付けないかな? って思いませんか?駐車違反だけなのかな?あれは |
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皆様気になっていると思う最高裁判所の判決ですが、当初上告から三ヶ月以内と予定していましたが、その期日を過ぎてしまいました。 これも署名のおかげか、はたまた何を企んでいるのかと、その真意は謎です。 ただ一つ言えるのが、普通三ヶ月以内と聞いていたのですが、その判断が伸びる例外というのが存在するようです。(最近では御殿場事件等) その日を過ぎたという事は、この件は例外に十分当てはまっていると判断されていると私は思っています。 とはいえ明日にでも判決は出る可能性があり、もし棄却となった場合その二日後には被告収監、服役開始という事態も十分考えられます。 上の高知地方検察庁への署名に関してですが、なんの為に必要なの?と思われると思いますので少し説明させて頂きます。 平成20年3月4日、片岡晴彦氏がスリップ痕を捏造した警察官を刑法第104条(証拠隠滅等)の容疑で高知地方検察庁に告訴し受理されています。 こう聞くと検察庁にて、起訴され捜査が開始される。と考えるのが普通かと思いますが、実は違っているようで、起訴をし捜査を開始するか否かは実は検察庁の判断次第なのです。(私は知りませんでした) そして支援する会は、検察が起訴、捜査を開始しないまま、時効を迎えるという手で来るのではないかと予想しているようです。(時効まで残り約一年です) そうした経緯から、署名で検察庁へ訴える事となりました。 これだけ署名を頂いておいて、まだ人の力を借りるのか?とも言われそうですが、人の力無くしてここまでの戦いもありませんでしたし、最高裁の判決が遅れる事も無かったと私は思います。 ご理解を頂き、皆様のご協力を頂けたらと思います。 ところで先日、国会でこの事故の事が上っていました。 衆議院HPより動画で見る事ができます。 http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.cfm 上記ページより 日本語→4月11日→法務委員会→細川律夫(民主党・無所属クラブ) 11時20分40分 です |




