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まあかなり前の疑問です、この頃まで遡って考えると?って思います。 ここまではありえないかなって話ですが未だにこの頃からこの事故はおかしかったのではと疑問に思ってます。 事故数日後、晴さんの勤務していたハイヤー会社は高知県ハイヤー協会に事故報告の義務があると感じ問い合わせた、すると提出は構いませんと言われたと聞く。 (ハイタク業者は重大事故等は協会の定める様式の用紙に記入し提出しなければならない) 提出しなくていい理由は当該スクールバスが委託業務に値する為ハイヤー協会への報告は必要ないとの事だった。 しかし数日後協会より、やっぱり提出をお願いしますとの連絡が入る。 しかも提出先は協会ではなく陸運局、そして当該会社に後日監査に行きますとの旨の連絡が入る。 (監査は毎年数件の会社に対し行っているはず、重大事故等を起こした会社に入るのはまあ当たり前でしょうね。) そこでこの会社の社長は提出用の用紙を(様式が違っていては意味が無い為か?)取り寄せてもらうようハイヤー協会に伝え、後日郵送で届いた。 それが届き書き始めるも矢先、やっぱり提出は構いません監査にも行きませんとの連絡が入る。そしてこの書きかけの用紙は今もハイヤー会社にある(かな?後日聞いてみます) 少し拝見したがこの様式はかなり詳しく事故現場を記す必要がある。もし提出する事になっていれば事故現場写真も勿論いるし、事故車両の写真も必要であったように思う。 なぜハイヤー協会が構わないと言った物を後日陸運局が提出して下さいと言ったのか? 言っておきながら直後に何故その必要が無くなったのか? 今、ここまでこの事故を見てくると 作成して出されると不都合があったのでは? または作成過程で何かやられると面倒な部分が現場にはあったのでは? この時に事故現場を撮っていればブレーキ痕は無かったはず。 この時に事故車両を撮っていれば写真が手元にも残っていたはず。錆びてはいない。 そして提出していれば検察の調書とは似ても似なかったはず。 この時の目撃情報欄や事故情報欄は勿論被告側からの視点で作られるわけで、裁判でその有効性がどうのこうのと言うわけではないが、陸運局に提出する以上その現物が存在したとしたら意味が無かったとも思えない。むしろ提出してなくてもいいから最後まで作ってあったらなと思います。 聞いた事を好き勝って書きましたが ここまでリンクさせて考えてしまうと、恐ろしいと言えば恐ろしい。 でも事故数日後にここまで頭が回り手も回る!そんな組織がそこにあるはず。 |
私に出来る事
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書きたい事伝えたい事は山ほどあります。 書いていいのか分からない事も山ほどあります。 私の文献を信じる信じないは自由ですし批判される事も覚悟の上で書いてます。 もったいぶっている訳ではないのですが、書いていい事駄目な事で相当迷っています。 個人ブログとはいえ被告側しかも支援する会にいるわけで、自由な気分で始めたブログに自ら制限を掛けて書いています・・・まあビビっているのが現状です。 そろそろ全公開も近づいて来たかなっと思う今夜です。
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あるのかないのか差し戻し裁判 あったらこんな感じかな? 検察側(警察側) ブレーキ痕は譲れないまさか捏造したとは口が裂けても言えないでしょうね。 ただ証拠として提出した物があまりにもひどい! 高速追尾訓練も譲れないこれをしてたが為にここまでこじれた可能性が大だと、普通考えてしまうがそれでもここも譲れない。 ってな感じでしょう。 弁護側 弁護側が提出した証拠、証言を十分に審議してくれさえすれば、別に譲れない物は無いすごく単純な裁判になると思います。 誰でも予想でき実際にネット内でもそんな内容の書き込みもあります。 では検察側が何を譲れるか? 鷹の目隊員の証言のみ (神の目とも言う)どう見ても、現場の状況に符合しない隊員の証言、これしか無い気がする。 前回までの裁判では却下されているが、現場で検証さえ行えば彼の眼が、いや・・・ その前に彼の証言どうりでは事故すら起こらない。 その速度関係、位置関係ではどうにも事故自体が起きそうに無い。 こっからは私的意見ここは弁護側から見れば簡単に崩れるでしょう 何もブレーキ痕の捏造というハードルを越える事はない。 この証言さえ崩せば最大の争点であるべきはずの片方が崩れ始める。 白バイのスピードここは本来つつくべきではない所。 弁護側が今まで抑えてすら来た所。 (晴さんが抑えて来たとも言う) 証言さえ崩れれば一方的に速度は白バイの最高速度まで引き上げる事ができる。 弁護側の証人でこの速度をずばり言い当てている者は一人も居ないし、それが普通。 皆、曖昧「100kmは越えてたと思う」「尋常じゃないスピード」「キュイーンと」 中には「かっこいいなあと思っていたら・・」という中学生らしい目撃証言もある。 実際、誰でもこういう抽象的な表現しか出てこないと思う。 自信を持って、一瞬見えた物体の速度をずばり言い当てる人間等居ない。±10km程度の精度でなら相当な訓練を積めば可能なように人間の目も出来ているかもしれないが・・ 多めに見て年2回、約20数回の訓練で(笑うとこです 毎日やれば一ヶ月で出来るようになるんです。と言ってしまったような物なんで・・) 二つの物体の速度を同時に見極めるなど・・・神の目と言われるはずだわな そんな目を持つ人をそのまま白バイに乗せておくのは、人材適所ではないので彼には違う仕事が用意される確約の中、惜しまれつつも証言の撤回をする事になってしまいます。 世間的に見ても「同僚をかばいたくて嘘をつきました、すいませんでした。ちなみに組織とは何の関係もありません」と言ってしまえば、なんとかなる。 警察関係者は口を揃えて「彼に騙されました」裁判官は「まさか警察官が・・」と涙目に こんな姿を想像せずにはいられません 無論、職を失う事は免れないでしょうが、えらい手から見てそれは守らなくちゃならない物より遥かに軽い。 そして登場兼ねてから準備済みの斜行スリップ痕の出番です可能かどうか疑問ではありますが 弁護側からもち出さなくとも、相手がどんどん加速させてくれます。 あの痕はバスがブレーキをかけ着けたのではなく、白バイがバスを押して着けた痕なのだと。 何故彼は、通常の走行でそんな速度を? 対向車線に何か見たのではないか? 回転灯を回す前から加速を始めて・・・とかいろんな線が見え隠れします。 早めに気づかなくてはならない人が居ると考えています。 一人は救う気もありませんが、もう一人はなんとかなる。 |
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私は支援する会のHP担当でもあり |




