「スポーツのひろば」は、新日本スポーツ連盟が発行する機関誌です。 スポーツ連盟の活動から最新のスポーツ科学まで、あらゆる情報を紹介します。 発行日:毎月1日(年10回発行) 発行元:新日本スポーツ連盟1・2月号の主な記事 ■全国競技大会 2009 REPORT 水泳/野球/卓球/サッカー/テニス/バレーボール/ミックスバレーボール ■座談会「なぜ今フェアプレイ宣言なのか?」 ■スポーツ医学から見たストレッチング 講師=野中博臣 ■FOR US「浦和レッズの応援は悪いのか?」 ■クラブ紹介「E.V.L」「四谷クラブ」 ■Welcome to NJSF「マラジェッツ」 ■Book Review「スポーツミステリーを読む!」 ■FIELD 第29回全国総会まであと3ヶ月 議案の討議が始まります ■My Opinion「クラブ活動における連帯責任」 ■FSGT代表団とランニング交流 ■現役80歳スイマー 「JAWS」水泳クラブジョーズより ■SCORE BOARD「楽天快進撃 仙台は熱かった!」 「スポーツ文化」宮城県連盟より ■3年でインカレ優勝を狙う! ■卓球ワンポイントアドバイス ■バドミントン教室体験記 ■バレーボール グラチャン速報 ■『いつまでも』続けていくことの難しさ…… ■テニスキャンプ日誌【白馬な生活】 ■日本縦断ウォーキング「青森ウォーキングサークル"あるぐ"誕生」 ■スキー大好き〜「キリマンジャロに登ってみました」 「となかい通信」となかいスキークラブより ■登山会報「山に行かないときは…」 「さんぽ」仙台山歩会より ■相互理解がより深まった韓国市民連帯訪問 ■スポーツ連盟とわたし 有吉正祐さん(千葉県サッカー協議会) 1・2月号の合評=編集スタッフより
●表紙 ・表紙とフォトエッセイ、似すぎ。「頁をめくったら続きかよ」 ・表紙の帯は、今までやったことがない。ちょっとキツいかも。 ●座談会「なぜ今フェアプレイ宣言なのか?」 ・よくまとまっている。 ・年輩者向けではなく、10〜20代を対象にした誌面にしたかった。 ・「白」と「黒」を使って対照的にした。 ・P8〜9は、読者の目に留まるようになっている。 ・P8〜9は写真にインパクトがあった。 ・外から来た村山さんの発言が最後の締めになるところが、いかにも「ひろば」らしい。 ●For us「浦和レッズの応援は悪いのか?」 ・デザインに走り過ぎ? ・挑戦的な感じがする。 ●韓国市民連帯訪問 ・不思議な誌面。 ・「興味がない人には読まれないだろう」と思い、タイトルを大きくしてインパクトを強くした。 ●種目レポート ・書き口も違うし、バラバラな感じがする。 ・全体に柱が必要なのか、どうか? ・今後どうしていくかが課題。 ●その他 ・有吉さんの「ゴールを寄付した話」が取り上げられていて良かった。 ・卓球の写真はいい。 ・ブックレビューは前よりは目に留まる誌面になった。 ・一柳さんのレイアウトが新しいチャレンジ。 ・読者の反応が今までとは違うかも。 ・ワクワクするような冊子になった。 ・横文字が多くなってきた。 ・大会情報は「東京」「京都」などの地域名が目に入るようにすべき。 ・フィールドは「これはスポーツ連盟の主張です」というのを明確にしたほうがいい。 ・孫の名前が載っているのがうれしい。 ・色がついている頁がいい。 ・バラバラかもしれないが、好きなところを読む分にはいい。 ・全体的に作りが男性誌っぽい。女性スタッフ欲しい。 「スポーツのひろば」では編集スタッフを募集中です。 ⇒ http://www.njsf.net/hiroba/staff.php
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