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※坂村真民さんの詩集「念ずれば花ひらく」より 尊いのは 頭でなく 手でなく 足の裏である 一生人に知られず 一生汚いところと接し 黙々として その努めを果たしてゆく 足の裏が教えるもの 足の裏的な仕事をし 足の裏的な人間になれ... 頭から 光が出る まだまだだめ 額から 光が出る まだまだいかん 足の裏から 光が出る そのような方こそ 本当に偉い人である... |
著名人の詩や言葉
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「心に響くサラリーマンの詩」より転載させて頂きました。 『少しの違いで、大きな違い...』 「手へん」に「きざし」と書いて 「挑」む、という字になる 「きざし」に「しんにょう」と書いて 「逃」げる、という字になる 少しの違いで、大きな違い 考えてみる... つらい出来事がおきた時、 その後に、すぐさま、 「挑む」のか「逃げる」のか その違いを考えてみる 逃げても解決はしない 挑めば解決が早まる その違いが、大きな違いとなる やはり、自分次第だ つらい出来事事態は、そんなに問題ではない その後が大切だ 少しの違いで、大きな違い 迷ったら 目を閉じ 自分と向き合い 強き自分と 対話してみよう... |
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人生はひとつの機会、有効に使いましょう |
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バレンタイン・デ・スーザ (東京イグナチオ教会助任司祭) そよ風のように生きる〜(女子パウロ会) より ◆人は人に対して、壁をつくらず、橋をつくるように。橋は愛によって作られます。 ◆自分の中に動揺があれば、人を愛することは出来ません。 自分の中にないものを人にあたえらえるはずがありません。 ですから、 人に平和を与えたいと思うなら、まず自分の心の中に平和を持たなければなりません。 私達は自分の中にもっているものしか、与えることが出来ないのです。 ◆義務感から行った行為に愛はありません。 愛の優しさから出た行為には美しさがあります。 ◆誰にでも欠点があります。人を憎むとは、その人の一部しか見ていないことです。 愛するとは、その人の全体を見ることです。 ◆愛の反対は憎しみではありません。 無視することです。 ◆優しさで培われた心は成熟し、批判で培われた心は未熟にとどまります。 ◆暗い顔をした親は、暗い家庭を作ります。 ◆どんな人にも辛い過去があります。 それを思えば軽んじてよい人などいるはずがありません。 ◆人の喜びを素直に喜べる人。その人は人を大切にすることができます。 人の悲しみにはすぐに入っていけますが、喜びには入っていけないものです。 ◆自分のことだけを考え、自分さえ良ければすべてよしと考えるなら、 あなたの人生は失敗です。 あなたは、多くの人に支えられて生きていることを忘れているからです。 死の時まで、だれかの役にたつ人生でありますように。そよ風のように生きる。。。 たびゆくあなたへ |

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