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毎日 外食続き

今年は、家族が次々に来ているのでもう数か月くらい誰かが滞在している感じ。先週途中にハワイ経由で到着の次男と週末は、ずっと食べ歩き。ところが、長男とはかなり違いちょっと大変。長男は、とにかくビール各種そして日本酒と料理(本物でないといけないけど)でも次男は、ビールや日本酒はあまり好きでなくてどちらかと言えばカクテル派。ここでは、焼酎がよいようだけど、芋はだめ麦はOKということらしい。
食べ物には、うるさいので美味しいところでないとダメ。安いのだが、今日の回転ず(沼津港)はだめということだったが、昼連れていった新宿 つな八は満足したらしい。なんといっても10−12人程度並んでいたけども。

昨日のお昼の、吉祥寺 生パスタは、やはりOKだったが夜のてっちゃんは、まあまあという評価だった。さて、今週はどこに連れていけばいいのやら。
うなぎ屋、寿司やかなー。

インド門

昨年、12月にも訪れたインドだが今回は南部特にムンバイを中心としてプネ(Pune)そしてバンガロー(Bangalore)を訪問した。
実は、前回もこのムンバイではインド門まで連れてきていただく予定だったが(そのすごく近くでの打ち合わせだったので)渋滞がひどくて結局あきらめたという散々なことに。今回は、なんとすんなりとわずかに20分たらずのドライブでここに到着。
やっとこの歴史的建造物を見ることができた。ただ、ここを見るとやはり7−8年前のテロによる銃撃戦も思い出さないといけないだろう。テロが、上陸したのが確かこのインド門。そして、タージマハルホテルでの爆発、銃撃戦。10か所以上での同時多発テロそして150人を超える死者が発生したことをもう忘れている観光客も多いのではないだろうか?歩いていても、どうしても危険度を感じてしまうのは、私だけだろうか?

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銃撃戦もあったタージマハルホテル。非常に歴史も感じる素晴らしいホテルの外観、しかしある意味変なホテル。海に面したこちらにはフロントといった感じの入り口もなくまた海が臨めるのにバルコニーもない、一方で反対側、町の通りに面した側にはバルコニーがあり、なんとプールなども裏に配置されているのである。地元の人によるとこれは設計をした欧州人が図面を渡してどうしても帰国しないとならなくて、インドに戻ってきて完成した建物をみて最悪だと言ったとか?つまり、建物の配置が逆だったというのだ。これが、本当かどうか、諸説あるようだけどもやはり変なホテルである。

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そしてこれがテロが、やはり襲ったレオポルドカフェ。ここには、いまも生々しい銃弾のあとが壁に残されている。夕食の前に、軽くビールを飲みに立ち寄った。今も欧米の旅行者には人気のカフェ、でもいつまたテロが?と思ってしまう。

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中国の景気が悪化するなか、インドへ商売を求めて来るビジネスパーソンも多い、しかしいつまたテロが発生するかということで 気が抜けないというのもインドだろう。

ポーターハウスを食す

食べてばかりの米国滞在でしたが、さらに大きなお肉の写真を。ポーターハウスをご存じですか?いわゆるTボーンステーキは、TXでは定番でしたが、そのひれ肉が多いのがポーターハウスです。つまり、サーロインそしてヒレ肉ともに味わえる最高のステーキです。しかも、今回はUSDAのPrimeというプレミアムお肉です。24oz ですので約700グラムです。このレストランは、評価がかなりよかった j Gilbert's wood fired and seafoodsです。このお値段は、ステーキの中でも最も高い58ドルでした。(トップサーロインが 10ozで29ドルです)

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当然、すべて食べてしまいました。日本でこれを食するとだいたい1.5−2万円取られるのではと思います。Aged Prime Angus Beef ですので。

食べて食べて、2週間の米国滞在は、あっという間に終了でした。

Elizabeth Steet Cafe

オースティンに宿泊したのちすぐに早朝出発でセントルイスに戻る予定だったのだけども折角だからと次男とブランチを食べることに。この決定のために結局、12時過ぎに出発そして戻り路をオクラホマ方面に取ったためにさらに時間がかかり 結局夜中の2時に長男のアパートに帰宅となったのだった。
そのブランチ、まずは人気店というBouldin Creek Cafe に行ってみた。ここは典型的なアメリカン。なんと待ち時間50分。こんなに待ってられないということでElizabethへ。ラッキーだったのは、まだ10時過ぎだったのでこちらは混雑してなくては入れました。(すぐに行列状態となったのですが)でもここも評価などはかなり高い、常に4.0以上のお店です。

ラテもちゃんとこんなにオシャレです。
(誤解なきように書き加えておきますと、純粋なベトナムフードではなくフレンチーベトナムといった感じです。フュージョンという方が正しいらしいですが?)
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このVermicelli Cakes  ちょっと見た感じわからないかも?
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乗せてある野菜からわかるかと思いますがベトナム系ですのでジャガイモではなく東南アジアでよく使われているヌードルを使ったものです。(お米)だからヘルシーということで女性に人気なのかも??ソーセージも手作りっぽいですし。
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フレンチトーストもおいしそうでしょう。
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そしてPorkbelly Banh Mi このお店の定番品。
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とても美味しかったですが、こんな食事を毎週していたら大変でしょう。このときは3人分でチップも入れて約60ドル、つまり1人あたり2200円くらい。ま、でもよかったです。
オースティンでは、食事三昧が続きました。しんどいドライブでしたが食事は最高でした。

Austin Odd Duck

無事にインドから帰国したばかりですが、ゴールデンウィークのUSの続きから。

折角、オースティンに短い2日間滞在でしたので高級店で夕食を取りました。かなり人気のOdd Duckです。ダサい中西部などのレストランとはかなり雰囲気も違い、やはり全米の中でも住みたいまちランキングに出るだけはあるオースティンの人気店です。
(すべて次男に教えてもらったところにしか行ってませんが)

色んなサイトでかなり高い評価を受けていますのでかなり混雑しています。すぐには入れてラッキーでした。

Parker House Roll   マスタードでいただくと最高でした。
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色いろ注文してしまいました。Shrimp Salad, Redfish Posole, Masa, Belly Pancake, などなど 一つ一つのお皿の量は、少ないので色いろな料理を楽しめます。でもだから合計金額は上がっていきます、当然ですが。

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もちろん、Duck もいただきました。美味しかったです。
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デザートはStrawb Sandwich です。
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この夜に支払ったのは、130ドルでも3人でしたしカクテルやらも含まれていますので安いかも。次回オースティンに滞在する際には、もう一度絶対に行きたいお店です。

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