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この記事で、気になったことは・・・
この部分・・・
仮にだよ・・・「控訴」したら、また新たに「精神的負担」を強いられる裁判員が出来るということじゃないのかな?
控訴が、認めれない場合もあるかもしれないけれど・・・?
↑
「注記」
上記の内容について、「1審だけ」と、コメントして下さった方が いたので調べたところ・・・1審だけでした。
誤りを訂正します・・・
今回、分かったことは、「精神的負担」を裁判官に任せていたということだね!
「仕事」という安易な言葉で・・・
精神的な負担を感じない裁判官も、それはそれで怖い・・・
これは、酷かもしれないけれど、よく「被害者・被害者家族の気持ちになれば・・・」と言うよね・・・
被害者家族も、「極刑を・・・」と、TVの取材に答えている。
それならば、被告が死刑囚となり、死刑執行された後・・・気持ちを聞いたらどうだろ?
それぐらいの義務はあるんじゃないかと思う? がおがお
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ガオガオさんご無沙汰です!
<被告が死刑囚となり、死刑執行された後・・・気持ちを聞いたらどうだろ?
考えさせられました・・・。
2010/11/19(金) 午後 2:44
どうも・・・笑
被害者家族が、どう思うのか?興味があります。
癒されないとしたなら意味がないんじゃないかと?
裁判員・裁判官に精神的な負担がある。
法務大臣も・・・
死刑が決まったら、ボタンを押して・処理する刑務官にも精神的負担がある。
勿論、罪のない死刑囚の家族にも悲しみがある。
死刑の事で、いろんな人を巻き込んでしまうのに疑問を感じています
もちろん・・・おれの身内が殺された場合という大きな問題がありますけれど・・・
2010/11/19(金) 午後 3:15 [ gaogaonain ]
裁判員裁判は1審だけだから、控訴したらプロだけの裁判になりますよ。
「被害者、被害者遺族だったらどう思う?」とはよくある主張。
「加害者の家族、恋人、友達だったらどう思う?」と逆に聞きたかったりする。
自分は絶対に加害者サイドの人間にならないと、皆信じていられるのです、その日迄は。
2010/11/19(金) 午後 9:05
そうなんですか?1審だけなんですか?知りませんでした?
その通りですよね・・・加害者家族側もある意味被害者ですよね。
2010/11/20(土) 午後 2:43 [ gaogaonain ]