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日本は、「先の戦争」の歴史観で、度々、中国・韓国・北朝鮮などの国との間で問題になる。
最近、思い出す事と言えば、去年の「韓国併合100年」ということで、管談話が発表された時と「尖閣問題」。
どちらとも保守系から批判があった・・・
しかし、自民党政権だったとしても、さほど変わらない対応したんじゃないかな?
尖閣・竹島・金 正男の不法入国と・・・自民党時代からの伝統でしょ?
1952年に占領したみたいだけど、日本の反応はどうだったんだろうね?
問題外だよね?・・・北朝鮮に脅されてもいないのに・・・
(引用)
現状 [編集]
中国および台湾は尖閣諸島を「固有の領土」であるとの主張を繰り返している。
保守論客は、台湾は親日ということを良く話す・・・ずいぶん、台湾には甘いんじゃないの?笑
本題に入ります・・・
戦後・・・日本の総理大臣は、周辺国に「お詫び」をしてきた。
お詫びする度に、石原都知事・田母神・安倍元首相などの政府高官が、お詫びを台無しにするような発言を繰り返す?!
自虐史観という言葉もある。
(引用)
自虐史観(じぎゃくしかん)とは、第二次世界大戦後の日本の歴史学界において主流であった歴史観に「自国の歴史の負の部分をことさら強調し、正の部分を過小評価する歴史観」であるとの評価を持たせて、これを否定的に表現する場合に用いられる呼称である。
日本の歴史学が戦後民主主義教育によって著しく歪められたと考え、修正しようとする「自由主義史観」の提唱者および支持者は、特定の歴史学者や歴史観に対して「日本を貶める左翼」「反日主義者」「プロ市民」とレッテルを貼った。一方、この動きに反対する人々は相手方に「歴史修正主義」「右翼」「軍国主義」とレッテルを貼り返し、双方で非難し合っている。
ここで、整理しないといけないのは、歴代の総理のほとんどは、保守自民党。
確かに、左翼政党は、「お詫び」そのものに批判したことはないと思う?
批判しているのは、保守の人達。
つまり・・・保守同士の言い合い?!苦笑
良く分かんない構造・・・?苦笑
どうなってんだ?日本は・・・?
現実は・・・「先の戦争」は、「侵略」と言うのが政府見解。
政府は、国民の代表・・・
貴方は、政府見解に反対ですか?
反対多数だとしたら・・・
日本は、民主主義が死んでる?! がおがお
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