無境界記

人間(人種)に差は無い・・・あるのは、個人の差だと思う

gaogaoと洋楽

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Joan Osborne - One Of Us

 
 
今回は、Joan Osborne - One Of Us!
 
この曲は、映画「バニラスカイ」の中で流れている。
トム・クルーズ、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアスと、なかなか豪華な顔触れ。
 
 
この映画 結構気に入ってる!
 
この曲も・・・元々、エレキギターの音が好きなので、この曲のイントロの悲しげなメロディーが特に好き!
 
映画のシーンと相まっていい感じだった!
  
それで、サントラを探したけれど、収録されてない???
 
ネットで探してみたところ、Joan Osborneのアルバム「Relish」(1995年)の収録曲みたいだね?
 
ついでに、訳詩の分かるサイトも見つけた。
 
 
内容は、「神様について」
 
この訳詩の・・・
 
一人天国に帰るところなのかも
誰にも電話はかけられないしね

でもローマ法王には電話しているかも
 
何か・・・洒落てていいよね!?
 
無宗教だけど、なんとなく個人的な、「創造の神様」みたいなのはいる。
 
一番偉い神様は、人間の形してないんだよね?
怪獣というか、悪魔に近い?
 
「幸運の女神」は、白人の美人・・・
しかし・・・こんな言葉もある・・・
 
「幸運の女神には後ろ髪がない」
 
創造すると、変な髪形・・・?笑
 
 
イメージ 1
 
 
体が、”男ぽい”よね?
 
これだったら、ガオガオが創造する「幸運の女神」の方が美人!笑
 
「幸運の女神」だけは、ガオガオの味方であってほしい!笑   がおがお
 
 
 
 
 
 
今回は、Terence trent D'Arby (T.T.D.) - T.T.D. - Introducing The Hardline According to (1987) から・・・
 
Who's lovin you !

このアルバムが、デビュー・アルバムだったと思うけれど・・・?
 
当時の、音楽雑誌には・・・
 
「天才! マービン・ゲイのような声を持ち、プリンスのようなステージ・パフォーマンスをする」
 
と紹介されていた・・・と記憶している?
 
ガオガオは、”天才!”という言葉に弱く・・・すぐ、食いつく!笑 プリンスもそう・・・笑
 
T.T.D.は、次のアルバムまで買った・・・
 
ガオガオの感想としては、”モード系”の黒人アーティスト!
 
見かけの、スマートで、お洒落で、かっこいい!印象とは、違って?
 
声は、マービン・ゲイより、”泥臭い?!(甘くない?!)”
 
この曲を、聴いて分かるとおり・・・”かなり歌える人”には、違いない・・・
 
このアルバムは売れたけれど、その後は、パッ!としなかったみたいだね・・・??
 
” Who's lovin you ”は、オリジナルでは、ないようだね・・・?
 
あの、”The Jackson 5 ”も、歌っている。
 
 Who's lovin you ・・・君は、誰に愛されているの? もっと言えば・・・誰に、抱かれているの?
 
ガオガオは、そう・・・訳したけれど・・・?
 
少年マイケルには、ちょっと” 背伸び ”している歌詞かな・・・?
 
天才は、年齢も超えるのかな・・・?笑
 
 
Who's lovin you ・・・確かに、そう思う時は、あるよね?!笑・・・がおがお
 
 
 
[ The Jackson 5 - 1969年: Diana Ross Presents the Jackson 5]
 
 
 
 
 
今回は、”リアルタイム”で聴いた洋楽では、かなり古い曲!
 
現時点の記憶では、”流行の洋楽”としては、原点に近いかも・・・?笑
 
それは・・・
 
Leif Garrett - I was made for Dancing :ダンスに夢中(1979年)!
 
昨日の夜、”あるきっかけ”で、思い出した!
 
懐かしくて!嬉しかったな〜!笑 
 
この曲の、魅力の”すべて”と言っても良い?サビ!
 
I was made for Dancing 〜♪”
 
”これ!これ!”という感じ・・・笑
 
映像で見る彼の顔も・・・そう!そう!笑
 
ちょっと、調べた所・・・田原俊彦の「哀愁でいと」は、彼の「NEW YORK CITY NIGHTS」のカバー!
 
これは・・・知らなかった・・・?笑
 
レイフ・ギャレットのルックスを見れば、人気があって当然だよね!・・・がおがお
 
 
「哀愁でいと」の原曲、”New York City Nights”
 
 
今回は、Pebo Bryson & Roberta Flack
 
Tonight, I Celebrate My Love - 愛のセレブレーション(1983年)!
 
この曲は、”デュエット”の名曲ですよね! 大好きです!!
 
初めて聴いたのは、「ブリジストン”レグノ”」のTVCMです。
 
多分、”深夜”に良く流れていたと思う?
 
”深夜”に起きていた理由は、”F1”を観たかったから・・・笑
 
CMは、赤の2台のフェラーリデイトナとフェラーり328が、森の中を併走しています。
 
車のボンネットに樹木が映っていて、それが波打っていて、凄くかっこ良かったと記憶しています?
 
そこに、この曲が流れている・・・印象的でした!
 
「ガオガオの記憶は、”合ってますか?”・・・笑」
 
この頃は、なぜか?ライオネルリッチー&ダイアナロスだと思ってました?苦笑
 
「たまに?意味もなく思い込む所が、あるんだよなぁ〜?笑」
 
男性の、Pebo Brysonは、知らないのですが?
 
女性のRoberta Flackは、これまたTVCMの、「ネスカフェ」で、
 
やさしく歌って(Killing Me Softly With His Song )で知っていました。
 
ある世代には有名な? ”あの曲です!”
 
以前、ガオガオのブログでも、「麻丘めぐみ」バージョンで記事にしました。
 
なかなか、歌詞の内容がいいので、良かったら読んで見てください!
 
 
 
”Tonight, I Celebrate My Love”
 
本当に、良い曲だよなぁ〜 今夜は、この曲を聴いて、良い夢でも見よっと!
 
お・や・す・み・・・がおがお
 

Joss Stone - LOVE

 
 
 
今回は、Joss Stone - LOVE (2007年)!
 
この曲は、”シビれた!”
 
この人は、”歌える人”だよね!
 
この曲を知ったのは、去年。
 
YouTubeで・・・笑
 
曲を探していて・・・右側にも他のアーティストが出ているよね!
 
ガオガオは、曲名に、”LOVE”が付いていると、知らないアーティストでも、聴いてみる?!
 
ガオガオの自論で、”LOVE”の付く曲は、良い曲が多い?!というのがある?!
 
それに、”LOVE”の付く曲が良いアーティストは、他の曲も良い?!というのがある?!
 
音楽の、”核”が、LOVEということかな?
 
”Joss Stone ” も、ガオガオの自論に漏れず、適当に聴いたけれど、他の曲も良かった!
 
でも、残念ながら? ”LOVE” は、オリジナルではない・・・。
 
(ガオガオの自論は、正解なのかな?笑)
 
調べたところ、Nat King Cole(1965年)のカバー。
 
アルバム、「Introducing Joss Stone (2007年)」のシングル”Baby Baby Baby”のカップリング。
 
(Baby Baby Babyは、聴いたけれど・・・?? あらっ!自論は?笑)
 
この曲は、シャネルの香水、”Coco Mademoiselle ”のCMに使われた。
 
確かにこの曲は、”お洒落な感じ”だよね。
 
「日本でも、流れたのかな?」
 
Joss Stone は、日本で人気があるのかな??
 
「Love was made for me and you〜♪」 そうだよね・・・がおがお
 
 
「おまけ・・・」
Coco Mademoiselle TVCM

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