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クルーズ船が来る!  8月18日に


 外国客船「マースダム」・「ダイヤモンド・プリンセス」が来る。

 外国客船「マースダム」(5万5千トン・全長219メートル)と、「ダイヤモンド・プリンセス」(11万5千トン・全長290メートル)が18日、高知市仁井田の高知新港に寄港する。

 いずれも午前8時頃に入港し、マースダムは午後5時頃、ダイヤモンド・プリンセスは午後6時頃に離岸する。

 マースダムの乗客はアメリカ人など約1200人。

 横浜発着で、神戸など国内各港やコルサコフ(ロシア)を巡る。

 ダイヤモンドの乗客は日本人を中心に約2800人。

 横浜発着で、長崎など国内各港や釜山(韓国)を巡る。



親戚が頻繁に亡くなる美人学生アルバイト…悩む飲食店の対応は

8/14(水) 8:54配信

週刊SPA!

 人手不足に悩む飲食・サービス業界。コンビニやチェーン飲食店のアルバイト問題はよくニュースになるが、独立店でも悩みは同じだ。

 よくあるのは「アルバイトが急に休む」問題。もちろん、事情があっての休みは仕方ないが、中には毎回同じ怪しい理由でバイトを休む強者もいるらしい。

しょっちゅう親戚が亡くなる短大生

「しょっちゅう親戚が亡くなるバイトの美帆ちゃん。困ったものですよ」

 とタメ息をつくのは、恵比寿のオーガニックレストランの店長・勝俣雄一郎さん(仮名・43歳)。

「短大生の美帆ちゃんは福岡出身で20歳。目がぱっちりとして彫りが深いので、お客さんからも人気があります」

 ところがある日、アルバイト当日に「福岡の親戚が亡くなったので今日はお休みします」と連絡があった。

「困ったけど、仕方がない。そこで『お悔やみ申し上げます。大変だけど頑張ってね』と元気づけたんですよ。ところが翌月も『青森の親戚がなくりまして』と当日に電話があって。当日に休まれるとシフト変更もできないため、他の従業員に迷惑もかかる。だけど、事情が事情なので無理に来いとも言えず、どうしようもありませんでした」

 しかしその日の営業が終わった後、彼女の同僚アルバイトが、勝俣さんにあることを言ってきたそうだ。

 そのアルバイト女性は「美帆ちゃん、最近彼氏が出来たんです」。そして「SNSに投稿した写真ですよ」とスマホを差し出してきた。それは、美帆さんがディズニーランドを背景に、ピースサインで男性と納まっている写真だった。

「SNSアップの日付を確認したら、親戚が亡くなったと言ってバイト休んだ日でした。ウソをつかれたとがっくりきてしまいました」

 次の出勤日に、SNSアップのことを美帆ちゃんに問い詰めると、「それは別の日のことをたまたまその日に投稿しただけですよ」と軽くスルーされてしまったらしいが、彼はその時、「3回ずる休みをしたら辞めてもらおう」と決めたという。

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最終更新:8/14(水) 8:54
週刊SPA!

最後まで譲渡先が決まらなかった子猫 コハダちゃんは美猫に成長

8/17(土) 13:26配信

デイリースポーツ

同じ母猫のお腹から産まれても、あっという間に譲渡される子もいれば、なかなか譲渡先が決まらず残ってしまう子がいる。山口県に住む橋本さんは、最後に残った1匹の子猫をもらうことにした。

【写真】猫パンチがキマってるネ

■妊娠していた猫

山口県の住宅地の一角、ある家の庭に一匹の猫が、エサを求めて迷いこんできた。その家に住む50代の主婦が猫を保護したのだが、なんと猫は妊娠していて、5匹の子猫を産んだ。2018年3月のことだった。

橋本さんは、職場の同僚から、「友人が一匹子猫を譲渡してもらうが、5匹兄弟のうち、あと1匹だけ行き先が決まらず、保護主さんが困っている」と聞いた。既に2匹の猫を飼っていた橋本さんは、猫を飼うかどうか分からないが、見てみるだけ見てみようと思った。

■ひとめぼれ

ツナちゃんとウニくん、2匹の猫がいたので、3匹目は考えていなかった橋本さんだが、生後1ヵ月のコハダちゃんに対面すると、ひとめぼれ。その日のうちに連れて帰ることにした。

「とにかく可愛くて、なぜこの子だけ希望者が現れなかったのか不思議でした」

橋本さんは、譲渡サイトでツナちゃんとウニくんをみつけて受け入れ、コハダちゃんも飼うことにしたのだが、ペットショップにも時々足を運ぶという。

「動物を見たいだけなので購入したいとは全く思いません。マンチカンやアメリカンショートヘアなど、すごく可愛い猫がいて、欲しくなる時もあります。ペットショップを否定するわけではありませんが、同じ猫なら保護猫や保護されたのに譲渡先がなかなかみつからない子を引き取った方がいいかなと思うんです」

■兄弟の中でも一番の美猫になる

2018年4月19日、コハダちゃんは橋本家にやってきた。ツナちゃんは、シャーっと威嚇し、ウニちゃんは怖がって2階に上ったまま2日間降りてこなかった。3日目になると、ウニくんが1階まで下りてきて、突然コハダちゃんと遊び始めた。以来、コハダちゃんは、ウニくんのことをお母さんだと思うのか、波長が合うのか、べったりくっつくほどの仲良しに。

コハダちゃんは、コハダちゃんより後に橋本家にやって来たサワラくんにも優しく接している。

橋本家の4匹の猫のなかでも、コハダちゃんは、毛並みもスタイルも抜群の美猫になった。職場の人の友人は、保護主さんといまでも連絡を取り合っていて、保護主さんが育てているコハダちゃんの兄弟の写真を見ることがあるそうだが、兄弟のなかでも一番の美猫なんだという。

最終更新:8/17(土) 13:54
デイリースポーツ

ベテラン育児ワンコと元気いっぱいな赤ちゃんチーター 2匹の関係がほほえましい

8/17(土) 10:00配信

ねとらぼ

 赤ちゃんチーターのお世話を助けるシェパードわんこの動画がYouTubeに投稿されています。

【画像:ワンコに興味津々なチーター】

 ここは米オハイオ州シンシナティ動物園。元気に動き回っているチーターは、2019年7月7日に生まれたばかりの赤ちゃんです。シェパードわんこの名前は「Blakely」。これまで同じくチーターの赤ちゃんや、マレートラの赤ちゃんなど、さまざまな動物たちのお母さん代わりを務めてきた育児のベテランです。

 チーターの赤ちゃんは細い足でよろつくこともありますが、見るもの全てが気になる様子で動き回ります。Blakelyにも恐れずタッチ。Blakelyも慣れた様子でチーターの赤ちゃんを見つめます。その瞳の優しさといったらありません。

 チーターの赤ちゃんはBlakelyと少しじゃれた後、おもちゃゾーンへ突入。と思えばすぐに出てうろうろ。元気いっぱいな姿はほほえましいばかりです。すくすく育ってほしいですね。

ねとらぼ

最終更新:8/17(土) 10:00
ねとらぼ

猫は人の言葉を理解している?それともしていない?

8/17(土) 9:30配信

ねこのきもち WEB MAGAZINE
【第3回】うちの猫は「あいづち猫」

夏休みの自由研究で、飼い猫のモモとクリについて研究している息子が言うには「モモは絶対、僕の言っていることがわかってる。すっごい会話できるもん」とのこと。
実はうちのモモ、子猫の頃から 絶妙なタイミングであいづちをうつ「あいづち猫」なんです。

我が猫ながら、うまいわ〜〜〜〜。

今朝も息子がテレビに映った2種類の味のアイスクリームを見て「うわ、おいしそー!チョコ味が食べたいな。モモもチョコ味の方がおいしいと思うでしょ」と話しかけると、 まるで理解しているかのように「んー」とあいづちのような声を出すモモ!

あいづちはたまたまだろうとずっと思ってきたけど、もしかしてホントに人の言葉を理解できてるのかしら?  
その疑問、「今、子供たちが一番会いたい人」&ベストセラー『ざんねんないきもの事典』の監修者今泉忠明先生に教えてもらいました!

【質問①】愛猫は「ゴハン」という言葉に反応します。猫は人の言葉をいくつくらい理解しているの?(兵庫県 A・Kさん、あさちゃん(メス・1才))

【答え】都合のよい言葉を約20語

3歳児に近い知能をもつといわれる猫。日常的に使われる言葉、とくに自分の名前やゴハンにまつわる用語など、自分にとってうれしい言葉を理解していると考えられています。さらに人がよく話しかける環境の猫では、倍くらい理解している可能性も。ちなみに犬は約200語理解しているという説が。

3歳児に近いなんてすごい! だとしたら、ホントにわかってあいづち打ってるのかも!? 

【質問②】猫は怒られていることがわかるの?(熊本県 J・Hさん、こむぎちゃん(メス・9カ月))

【答え】声の強さでわかるかも

上では言葉を理解しているといいましたが、言葉の意味を理解しているというよりも、その言葉を発する飼い主さんの声の大きさや高さで喜怒哀楽を理解しているというのが実際のところ。怒られているとはわかっても、その原因となった行動を反省することはないでしょう。

【質問③】猫ドアによくしっぽが挟まっているのはなぜ?(岐阜県 T・Yさん ミーちゃん(メス・5才))

【答え】もはや挟まれるのを楽しんでいるのでは

猫は学習能力が高く、毎回挟まれていれば、通るときにしっぽが挟まれることを学習しているでしょう。しかし、挟まれても痛くないので、それ自体を遊びの一環にしているのでは。しっぽはすごく敏感な部分だと思っていたけど、挟まれても痛くないのね。しかも挟んで遊ぶなんて、猫ってやっぱり不思議でおもしろいですね。

まだまだ続く、ねこ好き小学生のぼくの「猫へのギモン」…次回もお楽しみに!

監修/今泉忠明
哺乳動物学者。国立科学博物館にて哺乳類の分類・生態を学ぶ。「ねこの博物館」館長、日本動物科学研究所所長。『おもしろい! 進化のふしぎざんねんないきもの事典』(高橋書店)などの監修本がベストセラーに。
※この記事で使用している写真とイラストは2019年2月号「動物学者・今泉先生に聞いた愛しき猫のふしぎ」に掲載されているものです。
イラスト/青山京子、こんのゆか
ライター(まとめ・文)/かきの木のりみ

ねこのきもちWeb編集室

最終更新:8/17(土) 9:30
ねこのきもち WEB MAGAZINE

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