小山公認会計士税理士事務所・文人を目指す小山登の独白

名を成すは常に窮苦の日々にあり・・・今の精一杯を・・・

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(パンジー・ビオラの育て方) 8月24日播種

今日の苗の様子です

今朝はジョウロ等で充分水を与えました

 イメージ 1


浅鉢に植えかえた、成育の悪かった苗です ↓

 イメージ 2

昨日、薄い液肥を受け皿に注ぎ

しばらくして捨てました

これからは乾燥気味にして育てます

育苗の時期、過湿にすると根の発達が悪くなります


ポット移植後の苗は

今日も晴天が続きそうなので、寒冷紗で覆いました

 イメージ 3



夕方、棚にかけた寒冷紗をはずしました

明日の朝の天候を見て、寒冷紗で覆うか、はずすか・・・します




昨年のパンジービオラの種蒔きは ↓

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はじめまして。去年からこのサイトをお気に入りにのせてながめていました。今年はとうとう種をまきました。思いっきり参考にさせていただいてます。うちの,いま双葉がでてきているのですが,徒長してます。徒長しないコツってなんですか?一週間ほどあとにまいた種があるので,次にいかそうかと。種から育てるのがはじめてです。第一弾も本葉がでたらポットに植え替えとはりきっているところです。同じようにやっているのですが,やはりうまくいかないものですね。

2008/9/17(水) 午後 4:39 [ hir**_5j* ] 返信する

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しっかりした苗に育てるには

風や適度の日光に当てる事ですね

それと過湿を避けること

ポリポットに移植して活着するまで、原則として肥料は与えないことでしょうね

2008/9/17(水) 午後 6:52 公認会計士 小山登 返信する

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こんばんわ。種の保管方法教えていただき有難うございました。
もう液肥を与えたのですか。私の苗はまだ根が活着してないような気がするので(気がするだけかな?)もう少し待ってみます。
土の配合ですが、きちんと計ったわけではないので、肥料が極端に少なすぎたのか、成長が遅いような気がしますが、小山さんより一週間遅く種を蒔いたのでこんなものなのかなあ〜。 削除

2008/9/17(水) 午後 8:07 [ 林檎 ] 返信する

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林檎さん

ポットに移植した苗には

液肥は与えてません

移植前の、浅鉢に植えそろえた

発育の遅れている苗に

薄い薄い液肥を与えました

しかも、浅鉢は充分水分を吸収している状態ですから

液肥は本当に薄くなって吸収される状態でした

移植用の用土は肥料分が少ない方が良いんです

苗が活着してから、置肥を与えるようにします

2008/9/17(水) 午後 8:21 公認会計士 小山登 返信する

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あ。小学生のときにやった実験を思い出しました。
自分では日光にあてているつもりだったのですが,
徒長するということは「もっと光を」状態ということですね。
だい2弾では気をつけてみます。
風が必要というのは意外でした。

2008/9/19(金) 午後 0:30 [ hir**_5j* ] 返信する

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そうですね

日光と共に

風に当てるとしっかりした

株に育つようですね

2008/9/19(金) 午後 4:38 公認会計士 小山登 返信する

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