内視鏡屋の日記 走・空・鉄

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2018年11月第2週 2

11月10日 その2


というわけで養老鉄道の旅を1か月ぶりに再開である。
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養老鉄道養老線は、三重県桑名市の桑名駅から岐阜県揖斐郡揖斐川町の揖斐駅までを結ぶ養老鉄道の
鉄道路線。 揖斐川流域西側を縦断する路線で、岐阜県と三重県を直結する唯一の鉄道路線でもある 。
全線を通して運転される列車はなく、スイッチバック式の大垣駅を境に運転系統が分かれている。
近鉄養老線から移管されたことによって、岐阜県内を走る近鉄線はなくなった。
路線距離(営業キロ):桑名⇔揖斐57.5km

今回乗るのはこの図の部分である。
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3両編成で最後尾車両にハイキングに行くと思われるご年配のグループが乗っていた。
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普段はこの程度の乗車率のようである。
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桑名から揖斐だと駅数は多い。
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スイッチバック式の配線のため、次の駅が片側に2つ書いてある。
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発車してすぐ桑名方面とはお別れ。
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金生山の石灰席が露出している。
ふもとまで西濃鉄道市橋線が引かれているが、貨物専用線のため乗ることはできない。
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神戸と書いて「ごうと」、伊賀鉄道は「かんべ」、地名は難しい。
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無人駅はどこも大体この造り。
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美濃本郷駅はホーム片側が放置されていた。
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30分ほどで揖斐駅に到着
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ずっと使われていないだろう側線があった。
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