内視鏡屋の日記 走・空・鉄

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2019年2月第2週 5

2月10日 その5


このシリーズはカメラの調子が悪いことに気づかず
途中までひどい写真であることをお詫びして進める。



以前桑名の回でも書いたが、この辺りはいわゆる輪中地帯であり
こういった碑がいくつか見られた。
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線路はあまり道路に沿って引かれていなくて
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こういった細い道が所々にある
歩きでないと探索不能である。
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踏切跡があって
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廃線後はかなりの部分に太陽電池パネルが設置されていた。
今までかなりの廃線後を追ってきたが
こういった利用法は初めて見た。
日付を見る限りつい最近始まったようで、それ以前はただの空間だったのであろう。
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踏切跡や橋げたは、いつまでもこのまま残るのであろうか。
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郵便局が現れたので、大体近くに駅があったものだろうと
周囲を見渡してみると
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不自然な空間と駐輪場があって
(この辺りでカメラの不調に気づき、スマホに切り替えた)
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ホーム跡を発見、太陽電池パネルもすぐそこまで設置されている。
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八神駅は、かつて岐阜県羽島市にあった名古屋鉄道竹鼻線の駅である。
八神駅構造は2両分の単式ホーム1面1線を持つ地上駅で無人駅だった。
4両編成では後ろ2両をドアカットしていた。
2001年10月1日 江吉良〜大須間廃止に伴い廃駅

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ホーム下の石積みがいい味を出していて
バラストもしっかり残っている。
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キロ表示ポストだろうか、こういったものが残っているのが
なんかうれしい。
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