内視鏡屋の日記 走・空・鉄

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ちなみに

35からの着陸だったようです。
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2019年2月第2週 6

2月10日 その6

八神駅を出た後、線路跡は北向きに方向を変える
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太陽電池パネルはずっと引かれているので
廃線跡がわかりやすい。
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羽島市のマンホール、市の花ミノギクと
長良川でのウインドサーフィンだそうだ。
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橋台跡は大体どこでも残っている
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太陽電池パネルの向きが変わって
少し広い場所に出た。
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市之枝駅は、かつて岐阜県羽島市にあった名古屋鉄道竹鼻線の駅である。
市之枝駅構造は1面1線の島式ホームである。ホームは2両分のみで、
4両編成では後ろ2両のドアが開かなかった。無人駅。
かつては行き違いが可能な駅であった。
2001年10月1日 江吉良〜大須間の廃止に伴い廃駅。

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太陽電池パネル設置に伴い、ホーム跡が撤去されたようだ。
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ここはまた別の会社が管理しているようだ。
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少しぐらい橋梁を残しておいてもいいのではないかと
思うのだが・・・
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こんなところに材木工場があるのは意外である。
寺社は昔から場所が変わっていないので
こういった鉄道考古学をするときには、いい目印になる。
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