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9月21日 その3 773から772に変更である。 後ろのほうに座っていた人の座席が どう割り振られたのかは不明。 あたりまえだが、これからの行程のほうが長い。 1970年初めから1980年代半ばにかけての選曲である。 久々に映画も見てみた。 ターミネーター、こんな終わり方だったかと、記憶というものはいい加減である。 結局こんな時間になってしまった。 空港係員、入国管理局の方皆残業でご苦労様である。 バスで駅まで行くとのことだが、そこからはタクシーで 運賃は後日精算なのであろう。 LCCだったら朝まで時間をつぶすことになるのだろう。 ちなみに私は自家用車のため、あくび以外に何も得られるものはなく 自宅に着いたのは3時前であった。 CX532 HKG→NGO B777-300 → 200 特典航空券 この項終わり
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2013年〜海外
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9月21日 その2 通常のトランジットと同じ手続きで 周りの方と話をしていたが、中国への短期留学で 福井とか長野へ帰る高校生が何人かいた。 初めての海外旅行とのこと、引きが強いのか悪いのか・・・ 100%今日中には帰れないが、今回は航空会社の責任なので ホテルなど無料でとってくれるはずだと説明しておいた。 行先案内のないゲートへ 2時間待ちと中国語と英語でアナウンスがあり こちらでペットボトルの水が配られたが、当方はパス。 ずっとipadで遊んでいた。 2時間と少しで機材が到着したようで どうもパイロットは交代のようである。 しばらくして搭乗開始 とっくに自宅についているはずの時間である。 皆疲れ切った表情である。
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9月21日 その1 というわけで今回はほとんど何もしないまま帰国日になった。 定番のものをいただいて ゲートピンポンはもちろんなく こちらに腰を下ろす 離陸するとこちらが配られた。 モニターをマップにして、音楽を聴いていたが いつの間にか、目的地が台北になっている。 しばらくしてキャプテンからアナウンスがあり 右エンジンの出力が低下しているので台北に緊急着陸すると。 日本語のアナウンスでは、機材の不具合 としか言っていなかったが おそらくエンジントラブルなどというとパニックになる人がいることを恐れての ことではないだろうか。 モニターを機外カメラに変えてみていたが 特におかしな感じもなく着陸。 エンジンの点検をするのでしばらくお待ち下さい と アナウンスがあった。CAたちも手持無沙汰。 地上で機内食を食べるのは初めてである。 当然ながらそう簡単に修理できるはずもなく 機材交換ということで降機。 香港から機材がキャリーされるまで、待つことになった。 DMO氏は今回こちらには来ていなかったはずなのだが、 握りしめるべきNT$を持っていなかったことは言うまでもない(笑 ここにもEKは来ているのですね。 とにもかくにも無事に着陸できてよかった。 ターミナルに誘導された。
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9月20日 その6 この日の宿泊は、佐敦と油麻地の間にある 逸東酒店、5-6年ぶりぐらいか。 宿泊数日前に予約した。 部屋の中ほとんどがベッド ここもスマホが置いてあり市内通話は無料である。 バスタブはなし。 本当に必要最小限のものだけである。 香港の下町らしい風景、1泊700HK$であった。
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9月20日 その4 というわけで4-5時間ほど時間をつぶし こちらに搭乗である。 もちろんラウンジにいれば声掛けをしてくれるので 乗り遅れる心配もない。 先導してもらったが、ゲートはラウンジのごく近くであった。 沖スポであったが、F専用のバスに乗せられ 大きな機材を地上目線で眺めつつ 復路は機材変更もなく、スタアラ塗装の747であった。 炭酸水でお決まりのポーズ。 タキシング中に見つけたのが ロイヤルブータン航空のA319 旅行にはお金のかかる国のようであるが、行ってみたいところではある。 オリエントタイ航空は747をずらっと並べていた。
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