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12月20日 その1 朝食は暗いうちからホテルの1階で 観光地でもないので朝は遅いよう 小さなホテルの割には充実していた。 なんかの真似ではないが、草だけお代わりして 少しカレーをいただいて終了、新幹線で名古屋へ戻った。 この項終わり
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2013年〜中四国・関西
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12月19日 その12 この日はずっとDCに乗っていたが、最後に105系が待っていた。 福山着20:51分、姫路を出たのが6:04 新幹線なら40分ぐらいで着くところをこれだけかけて移動 ばかばかしいといえなくもない。 駅前のサンホテルに宿泊 有線LANのみであった。
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12月19日 その11 ここからは福塩線に乗り換える。 福塩線は、広島県福山市の福山駅から広島県三次市の塩町駅に至る 西日本旅客鉄道の鉄道路線である。 今日乗った中で一番空いている。 がらがらのまま発車 塩町駅、ここまでは芸備線でここからが福塩線である。 芸備線と別れ こんな感じの景色が続く、あまり特徴のない路線である。 ここまでが三次市、この辺りで暗くなった。 沿線では大きな町の上下、高校もある。 あいている時間に来る日はあるのだろうか。 府中に到着、ここから先は電化されていて全列車乗り換えである。 ここからが福山への通勤圏というのがよくわかるダイヤ。 しばらく休憩 芸備線と同じ時期に開業したのであろう。 おそらく福山-府中での開業だろうが。 これもいずれ出場する予定。 この日の予定も終わりに近づいてきた。
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12月19日 その10 芸備線の起点は広島で 三次駅では広島行きの快速に接続していて ほとんどの方がそちらに乗車したが、私は乗らず。 ここも交通の要所であるが、広島方面以外は あってないようなダイヤである。 構内は広い トイレもきれいで、こうしたローカル駅で シャワートイレは珍しい。 霧の都とは知らなかった。 H27年2月に改装されたばかりの新しい駅舎。 隣はバスターミナルになっていた。 いずれこの町にも宿泊する予定。
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12月19日 その9 木次線のDCが停まっていた。 すざまじい閑散ぶりである。 かつては急行「ちどり」の深夜停車まであった駅であるが 当然のように無人化されている。 ここに来るような人の目的は大体同じ。 折り返し運転となる三次行きが到着 宍道行きに乗り換える人はほとんどいない。 今までで一番混んでいる。 走って乗ってくる人がいる、乗り遅れたら目も当てられない。 1時間あまりで三次に到着した。
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