|
5月4日 その4 2日目の夜は和食である。 こんな献立 山菜と梅酒 お造り 椀物 ご飯にモズクをまぜたとろろがかかっている。 かじき 飛騨牛に朴葉味噌、定番である。 たけのこ 桜海老とセリのかき揚げ ひおうぎ貝の酒蒸し ご飯物に マンゴーのパンナコッタで終了した。 翌日はどこにも寄らず、さっさと帰宅したのであった。
|
2016年5月下呂
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
5月4日 その3 国道41号と共に、飛騨川の川岸を走っている。 大船渡ダムを過ぎるとすぐ 飛騨金山駅、特急停車駅である。 ここでも特急をやり過ごす この日は臨時特急も出ていて、この「ひだ」は 10両もつないでいた。さすが大型連休である。 ここが飛騨の国と美濃の国の境目。 美濃の国に入り、この辺りは白川茶の産地である。 上麻生で普通列車と行き違い 1時間半ほどで美濃太田に到着した。
この後、病院まで行きレントゲン写真を読んで 特急で下呂に戻った。 |
|
5月4日 その2 他のものは観光であるが、私だけ名古屋に戻って仕事 長距離出勤である(笑 KIOSKが生き残っている。 これで写真を撮るのはなかなか勇気がいる 観光客が多いためだろう、空いている時間は長め。 当方は普通列車で キハ75、武豊線が電化されたのでこちらに回ってきたよう。 快速みえでもおなじみの車両である。 ひらがなだと汚い感じがするのは私だけだろうか。 途中の信号所で20分近く待たされた、この日は 特急がかなり遅れていた。 景色はすばらしい 瀬戸水力発電所 特急が走るため、線路の規格は高い。
|
|
5月4日 その1 出先でも予定は変えず、早朝ランである。 見ての通り、下呂の町は飛騨川が少し開けたところにある 基本的に平地は少ない。 このあたりで縄文式時が発掘されたそう。 高山本線はこんなところを走っている。 縄文式土器が展示してあるよう。 白鷺が舞い降りて温泉が湧いている場所を知らせたという 言い伝えがあるそうだ。 湯布院、草津と、定番の病院形態である。 かえるの鳴き声は・・・ 5kmほど軽く走って終了、山がちなところなので それなりに骨である。 朝食はバフェ形式 お決まりのパターンで終了である。 食後外出 結構若い人が多い 飛騨川を渡って 下呂駅にやってきた。
|
|
5月3日 その1 連休後半は、嫁の姉夫婦や親と共に 下呂温泉のこちらに宿泊、名古屋から近いので楽なものである。 見た目はシティホテル風である。 ここは食事をうりにしているホテルで 1日目はフレンチ メニューはこんな感じで 枝豆のムース 当方はパンは食べず、娘の腹に収まった。 きのことホタルイカ さわら 飛騨牛もやわらかく 抹茶のムースで〆め
おいしくいただけました。 |
全1ページ
[1]



