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7月17日 その18 おまけ この日の夕食は嫁のおごりで名古屋観光ホテルの中華へ。 ミッドランドスクエアの「七福」へ行くつもりだったが 貸し切りとのこと、豪勢なものである。 こんなコースを頼んでくれていたよう。 クルマエビのフレーク、シャコではおなじみだが。 前菜 ふかひれ 北京ダッグ、いわゆる一食というやつである。 カニチリとでもいうのだろうか。 アワビの重ね蒸し ねぎラーメン 左はマンゴー、右はゴマである。 ここは初めてだったがおいしく頂けた。
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2016年7月信越地方
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7月17日 その17 全日空のほうは表記が名古屋中部となっていない。 朝一の小牧→青森が花巻にダイバードしたので 遅れを取り戻せず30分の遅延である。 例によって後方座席を確保。 20人乗っていなかったと思う。 あっという間に雲上に出て 搭乗者が少ないためだろうか、紙パックは初めての経験である。 雲の下に出たら春日井の王子製紙のよう 庄内川の上で向きを変え 滑走路が見える着陸パターンは珍しい。 この日はMRJは倉庫の中であった。 20分遅れまで回復していた。 アメリカでのテスト運用、順調に消化してほしいものである。 FDA374 新潟→小牧 E175 ドリーム0
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7月17日 その16 カウンターは割と余裕を持ったつくり 時間があるのでカードラウンジへ ソフトドリンク以外は有料 羽田便のない地方空港のラウンジは こんなものであろう。 ラウンジの窓から景色を眺めつつ、新聞も読んでしまったので 展望デッキが無料だったので出てみた。 旭伸航空はA滑走路を利用していた。 あまり天気は良くなく 雲間から搭乗機が到着したので制限区域内へ向かった。
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7月17日 その15 こういった図柄のマンホールは珍しい 石油が出るのは知っているが、「里」というほどなのだろうか。 新津駅から信越本線で 20分ほどで新潟駅に到着 南口に乗り場が変わったとは知らず、万代口をうろうろしてしまった。 たかだか20分ほどの乗車でリクライニングなどしなくてもと思いつつ 新潟空港に到着 駐車場の向こう側 三角屋根の建物に旭伸航空の事務所が入っていて 佐渡行のフライト手続きをしたことを思い出した。 今は空き家のようである。 こんな立派な空港だった記憶がない・・・
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7月17日 その14 今でも駅の片隅に放置してあるのをときどき見かける 保線員用の軌道自転車 やっと特集コーナーにやってきた。 現在はサンダーバード、金沢⇔直江津は第3セクター、直江津⇔新津は普通列車orしらゆき いなほ、つがる と乗り継ぐのであろうか。 下りは相当乗り継ぎが悪そうだ。 ちなみに東海道&東北新幹線なら8時間もかからないか。 それでも白鳥、日本海なら乗り継ぎなしなので十分勝負になる時間差である。 北陸トンネルの東と西で冬は全然天気が異なる。 難工事であったことは容易に想像できる。 「きたぐに」のトンネル内火災もかつてはあった。 きれいに保存されていてうれしい 展示品を見終わると外に 485系車内 DD14除雪用ディーゼル機関車 いわゆるロータリー式である。 子供がミニトレインで楽しんでいた。
1日いても飽きないところだが、時間がないので先を急ぐことにする。 |



