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7月24日 その14 駅舎はそれ風に立て直したのかと思ったら、本当に古いものであった。 スタンプが置いてある駅も最近増えてきた気がする。 というわけで復路に あまりこの位置に扇風機を見かけた記憶はない。 旧ナゴヤ球場駅前ではない(笑 百目鬼かと思ったら違った、普通なら「とどろき」だが。 かつては永平寺に枝線が出ていた、そのあとが残っている。 30分ほどで福井駅到着 お疲れ様でした。 この後の「しらさぎ」は米原どまりのため、急いだというわけであった。 米原止まりは「加越」のままにしてほしかったと思う 今日この頃であった。 この項終わり
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2016年7月北陸
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7月24日 その12 31と32が前後してしまいました。 このままにしておきます。時々やるんですよねこれを。 大概すぐ気が付くのですが・・・ 段々福井と岐阜の県境に近づいていく。 小さい「っ」が入る駅は珍しい。 銀色のドームは恐竜博物館。 終点についた、これでえちぜん鉄道も完乗。 入れ替わりで反対側のホームにいた列車が出て行った。 歩いて行けるところには、見どころはなさそう。 線路は奥までひかれている。 わかりやすいダイヤ、朝だけ快速の設定がある。 喫茶が併設されているが、コーヒーを飲む習慣がないので・・・ 駅舎自体は新しそうである。
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7月24日 その13 説明の必要はなさそう かつてはここも側線があったということなのだろう。 ストロシオミムスだったか 古い電気機関車が保存されていた。 なんと動態保存のようだ、素晴らしい。 線路はこの先までひかれていて、京福電鉄時代はかつては越前大野が 終着であったがS49年に廃止になっている。 工場が立ちふさがっていて、この先を追うことはできなかった。
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7月24日 その11 この駅で三国芦原線と勝山永平寺線はお互いに すぐ乗り換えられようなダイヤが組まれている。 自転車固定用のゴム紐、見当たらず。 やはり学生さんが多い。 三国線と別れ 開発町という地名のようだ。 福井医大(ではなく福井大学医学部になってしまった)の 最寄駅。 ここでほとんどの客が下りてしまった。 何を削ったのだろう。 案外有人駅が多い チャリダーが乗ってきた。
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7月24日 その10 先を急ぐので、この列車に急いで乗る。 きちんと説明があるのがうれしい。 駅舎は新しい。 行きと同じ道をトレースして戻る(当たり前だ) 地名として八郎丸以外全部あるというようなことを聞いたことがある。 西ノ島駅にはムーバーが停まっていた。 どちらが来るかわかるようになっている。 駅によってはホームの高さを変えて対応してある。 福井大学の建物が見え 接続駅の福井口で降りた。
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