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3月19日 その6 マレーシアや、インドネシアからの乗客が対象だろうか。 帰国便へ 優先搭乗でもこれだけ並んでいる。 Cは数席空席があるだけだった。 圓山大飯店を見ながら離陸。 帰れまテン、結構面白かった。 眼下は全く見えず カボスをいただく ピンボケしてしまった、帰りは洋食 メインは白身魚である あっという間にこの辺りまで来ていて 定刻より10分速く到着 税関はかなり混んでいたが、特に誰何されることもなく 21時台の新幹線で名古屋まで帰った。 台湾は初めてであったが(トランジットは何回もしているが) なかなかおもしろいところである。 故宮などは家族と行くことにして今回は鉄にメインをおいてみた。 今後も通うことになるだろう。 この項終わり
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2017年3月マカオ・台湾
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1月19日 その5 まだ早かったのか、カウンターは開いていなかった。 大きさ的にはマカオ空港と同じぐらいだが 国内線が別にあるので、そちらを考えると 案外大きな空港である。 こちらもいずれお世話になりたいものだ。 Yの方は早くから並んでいた。 こちらはカウンターが開くとすぐに荷物を預け 展望台は子供の遊び場のような状況だった。 プライベートジェットをバックにATRがタキシング中 この字づらだけでは、どちらの空港かわからない気がするが・・・ 中国語ではこう書くんですね。 北京語では公共汽車、出租汽車だが、台湾語は違うようだ。 一通り見て制限区域内へ この辺りには用はなく 共同ラウンジのためかかなりの混み具合 マンゴーでおなかが膨れているので、これだけいただいた。
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3月19日 その4 アジアではどこに行ってもこいつを見かける。 揚げ牛乳パンってどんな味なんだろうか。 交通カードでレンタルできる、このデザインでは 私物化できないだろうし、なかなかいいシステムである。 日本でいうJCBスイカのようなものだろうか。 哆啦A梦、叮鈴、機械猫などドラえもん表記も色々である。 日本の吉野家とは全然イメージが違う。 この後ホテルに戻り、PM2:00チェックアウト 全起起起起ではないのか、オールセブンのほうが 意味が強いだろう。 文湖線は独立車両である。 火事になったら怖いな・・・ あっという間に空港に到着、確かに近い。 図書館と空港というのは、あまりおなじところにあるという イメージがないが。 松山空港に着いた。
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3月19日 その3 内部も見学 發發發と中国人が好みそうなナンバーである。 こちらのキャデラックを使っていた時期が長いそうだ。 執務室の再現、正直 あまり興味を引くものはなかった。 外に出ると桜が満開で、メジロだろうか 撮影している人が多数いた。 教会、あまり十字架が目立たない。 緑が普通郵便で赤が速達。 日本も昔は青の速達用ポストがあった記憶がある。 10分ほど歩いて永康街までやってきた。 店頭で店員が「味道好、好食、デリシャス、おいしいですよ マシイッソヨ」と話しかけながらこちらのチラシを渡してきた。 私が何人かわからなかったようである。 努力に免じて店内へ。12番を注文した。 10時を過ぎたところなので、客は誰もいなかった。 マンゴーの下は氷、上は牛乳プリンである。
昼食代わりにいただいた。 この辺りは、マンゴーの店が数軒あるようだが どこがおいしいのか、この時期は輸入か冷凍であろうから どこでもそれほど変わらない気がする。 |
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3月19日 その2 フライトは夕方なので、レイトチェックアウトをお願いして(16時まで可能) 少し出かけることに。地下鉄でこちらへ。 戯劇院と音楽庁 9時5分前ぐらいについた。 元々は日本軍の駐屯地だったそう。 9時に扉が開いて 正面に蒋介石の巨大銅像が鎮座 遠近法はやらず(笑 儀仗兵の交代式を見た。 あまり政治的な話はしたくないのだが この人は基本的には独裁者のはず。 民進党政権に代わっても評価は変わらないのだろうか。 青天白日が見下ろしている。 微動だにしない、ご苦労様である。
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