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2月5日 その1 朝食はホテルから5分ほど歩いてこちらへ 久茂地店は移転していたが、久米店は変わらず 全く変化がない ポーク卵をいただく、ご飯は軽め これ、よく考えると料理というほどのものでもない気がする。 医師会館がこの辺りにあるとは全く知らなかった。 今回は刻むことなく直行便で JTAの738は初搭乗である。 フリート番号は
非常口座席で3席を占領、これならクラスJより ずっと快適である。 赤組と青組が並んでいる光景は ここの空港では案外みられない。 CIの744、ゆいレールの中で中国語が やたら聞こえてくる理由がよくわかる。 この日はずっと雲の上で下界は全く見えず。 定番の空弁で セントレアに帰ってきた。 最近ガラスがよく磨かれているのはいいことである。 この項終わり
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2017年2月沖縄
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2月4日 その6 フェリー乗り場には土産物屋が数件あった。 右側はアイスではなく、釣りの餌。 こちらで、ごほうビールではなくアイスをいただいた。 縦長の島をほぼ縦断往復したことにある。 17:00から沖縄のマラソン恒例のフェアウェルパーティが あるのだが、残念ながら日帰りのため参加できず。 帰りは甲板でなく、室内にした。 TVが視聴可能 一応まじめに見ていた。 飛行機だとまあ墜落したら助からないが 船だと脱出できる可能性はあるので。 もちろんしっかり見たかいもなく、行と逆の航路で泊港へ入港した。 帰りは旭橋まで歩いたが 隣にあるはずの「三笠」がなくなっていた。 つぶれたかと思ったが、すぐ近くに移転したとのことと後でわかった。 帰り道でこれらを買って夕食に、レンジがついているので こうなってしまうわけだった。 (ちなみにフーチャン、ラフテー、てんぷらである)
翌日の琉球新報に 悪いことをせずに新聞に写真が載った。
航空系ブロガーさんの中には、TVでインタビューされ 放送された方もいるので、それに比べたらたいしたことではないが(笑 |
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2月4日 その5 景色は絶景だが上り下りの連続で あまり楽しんでいる余裕はなく バナナと黒糖でエネルギーチャージ 中間点ですでに1時間8分経っていた カラッと晴れていたら、海ももっときれいだっただろう。 13km地点で ぐるっと回って折り返し 急坂でブレーキをかけながら走らないといけないので 脚はパンパン 18kmあたりが一番きれいに海が見えた 地元民でないと間違えそうな地名 この辺りでようやく平坦になり、キロ5分半ぐらいの ペースにアップしたが ほどなくゴール お疲れ様でした こちらで記録証の発行、なにせ参加人数が少ないので あっという間に終わる。 無料のマッサージまで、至れり尽くせりである 当方はそこまで痛みがなかったので、やってもらわなかったが。 おそらくハーフマラソンワースト記録だろう。 沖縄のマラソン大会では完走メダルがつきものである。
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2月4日 その4 いるとは思わなかったピコ太郎、隣のジュリアナギャルは 平野ノラだろうか。 ハーフの出場者は480人ほどとのこと、 スタート3分前でもこれほどのんびりしている。 13:00スタート 距離合わせのために港を回って おそらく島で一番立派な建物 3km付近からいよいよ坂道の始まり 当然のように、このような絶景になる。 4km過ぎのところでまもる君が追い付いてきたので 雑談をして 記念写真 港と反対側の阿波連集落にも小学校がある この家の方、仕事はなにをしているのだろう。
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2月4日 その3 フェリーを降りた目の前で受け付け なにせこれ以外に島へ来る方法はないのだから ここでするのが確実である。 (慶良間空港は別の島にあるが、チャーターフライトのみ) 左上はシークワーサーゼリーである。 島の南端まで行って帰ってくるコース 平坦なところはスタートとゴール付近のみというコース。 計算したら520m近く上る計算になった。 (これだけのコースだと、下りもきつい) 先月のいぶすき菜の花マラソンは760mぐらいだったが フルマラソンなので、割合からいうとこちらのほうがきつい。 フェリーターミナルを出た目の前がスタート地点 向こう側が渡嘉敷小中学校である。 ゴールは小中学校のグラウンド内。 こんなものをいただいたので 昼食に牛ホルモン汁をいただいた。 沖縄の離島に行くと伊良部もそうだが やたら肉が出てきて、高い肉ではないのだがうまい。 村長の挨拶があって 準備体操 隣に幼稚園があって 一生懸命作ってくれたのだろう。
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