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3月12日 その5 帰りは福岡からである。 本数が多いのでやはり便利である。 この辺り、新千歳空港に雰囲気が似ていないでもない カウンターに置いてあったチョコマシュマロをいただき 60番乗り場は閉鎖されていた。 もう1時間早い便があるとよかったのであるが いままでは絶対になかった並びである。 いつの間にか窓際、中央、通路側という順にアサインされるようになった。 ほぼ満席 大盛で有名な店だが、本で見たのは初めてである。 特に変わったこともなく帰ってきた。 やはりハーフだと、いろいろ歩き回ってもレースには影響がないので
楽である。来月はいよいよ今シーズンのメイン、掛川が控えている。 |
2017年3月熊本・大分
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3月12日 その4 フライトの時間まで余裕があったので、こちらによって見た。 列車から見たことがあったので 実際に来てみたかったわけである。 こんなところにドラゴンボールが(嘘 裏に回り込める滝は初めてである 何が釣れるのだろうか ここから高速に乗って、SAで糖分を補給した。
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3月12日 その3 マラソン参加者はこの日の外湯が無料になるので かんぽの宿で入浴させていただき 昼食はB級グルメの想夫恋へ。 本店ではなく友田店である。 ラーメンもあるんですね。 厨房は忙しそうだが、焼きそばはいっぺんに作れるので 回転はそれほど悪くない 水分補給の意味も含めてトマトスープをいただき 焼きそば登場 以前どなたかのブログで、別府店に比べて
パリパリ感が云々という記事を見かけたが 当方はこれで十分であった。 好みもあるし、比較したわけではない所で何とも言えないが。 |
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3月12日 その2 前日歩いた豆田町を走るコース この日は視覚障害の方が数名走っていた。 このペアと、ほぼ並走しておしゃべりしながら走ることになった。 この日は無風で、3月上旬の日田にしては気温が高く この格好はつらかったであろう。 10kmの折り返し地点を通り過ぎ それほどきつくはないが、アップダウンが連続したコースである。 先頭とすれ違い、以外にもランパンランシャツの方ではなかった。 どんどん山を分け入り 折り返し 視覚障害の方に置いて行かれそうになるが 上りで盛り返し 逆転して競技場へ戻ってきた (別に競っていたわけでも何でもないが) ゴール地点にゲートがなかったのが残念だが、終了。 5kmの部でこれを身に着けて走っている人がいた。 コースが厳しかった割にはハーフのベストタイムが出た。 スピード練習などしたことがないが これでも走力がついてきたのだろうか。 これがフルマラソンになると、一気にタイムが悪くなるところが問題である。 自衛隊員に感謝して トン汁が体に染みわたった。
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3月12日 その1 朝食はホテルのレストランで和定食をいただき 車を停めるところがないと困るので、早めに会場へ ホテルから車で5分ぐらいである。 ひなまつりと健康の関係はよくわからないが・・・ 自衛隊員と地元のお母さんたちが共同してトン汁を作ってくれている。 珍しくまじめに開会式に出席 ゲストは谷口博美と大島めぐみ、2人ともオリンピアンである。 レース中に2人ともハイタッチしてくれた。 ちなみに茶色の上着を着ているのが日田市長である。 女性は手話通訳者 小学生の2km走が先にあり それが終わった後ぞろぞろと並ぶ 人数も数百人なので、タイムによる位置取りは無し 何となく集まって 何となく始まった。こういう田舎の大会が大好きである。
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