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4月22日 その5 出発して数駅で河和線と合流 富貴駅で分岐している。 なぜかカタカナ交じりの上ゲ駅。 常滑線が見えてくると 新日鉄名古屋および関連の工場が遠くに見える。 太田川で降りて ミュースカイは通過 準急でセントレアに戻った。
これで廃線になった谷汲線、揖斐線、美濃町線などを含め 名鉄は完乗である。 |
2017年4月知多半島
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4月22日 その4 こんな感じで乗っていないところを乗るわけである。 小さな土産物屋が1軒だけ開いていた。 団体客が来るときはフェンスを開けるのだろうか。 ノラのようである。 1・2番線は使用されていないよう この先の延伸はなさそうである。 潮干狩りや海水浴で臨時列車が出て ここが埋まることがあったのだろうか。 何にしてものんびりした雰囲気である。
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4月22日 その3 南知多町に入ると道が広くなって 南知多の売り物は砂浜だそうだ、そこから生まれたプロジェクトだそう。 全く知らず。 オリーブがずっと植えられている。 知多新線のガードが見えてきて 高架が途切れているのが見えた。 観光案内所 江戸時代の船主の頭首だそう。 というわけで、1時間半ほど歩いて内海駅に到着した。 7kmほどの道のりであった。
ちなみにこの間は海沿いにバスが走っているので そちらを使ったほうがずっと楽である。 |
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4月22日 その2 このタイプの行先表示板もすっかり見かけなくなった。 河和へ特急が乗り入れていることを知らなかった・・・ 団体用の有人改札が残っている。 潮干狩りや海水浴シーズンには使われるのだろうか。 駅前には師崎などへ行くバスの乗り場があった。 当方はここから徒歩で目的地に 有名な方たちばかりだが、知らない歌である。 美浜町役場 知多厚生病院、思ったより小さなところであった。 坂を上って 知多半島道路をくぐる 愛知用水に沿って、お散歩である。 菜の花がきれいだが、歩道がなくなり気を付けて歩いた。 明らかにほとんど人が歩かないであろうことがわかる歩道である。 美浜町から南知多町に入った。
そういえば平成の市町村合併の時期に、この辺りの市町村を合併して 南セントレア市にするという案があった。 あまりの不評に立ち消えになったが・・・ |
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4月22日 その1 最近医師会に入会した(厳密にはさせられた)ので こちらの駐車場を使うようになった。 鍵も預かってもらえるし、値段も一般駐車場と同じである。 追加料金を払えば、洗車とワックスがけ、掃除まで。 フライトが遅れて深夜着になっても、到着まで待ってくれているそうである。 (係員に確認した) ただ、医師会に入会しているのは開業医がほとんどのため こんな車と並べて停める羽目になる(私は当然国産車) エレベーターで4階まで上がって 通路を進むと、空港ロビー3階の出発ロビーに直通である。 (スカイマークのカウンターのところに出る) 実はこの日は日帰りで沖縄へ行くつもりであったが 急用が入ってしまったので、急遽予定を変更して 鉄分の補給にした。 名鉄で唯一残った河和線と知多新線をつぶしに行く。 2x1でロングシートもある車両、実は初めてである。 太田川で降りて 河和行に乗り 河和まで乗った。
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