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5月14日 その1 朝食はフルーツをしこたま食べて、二日酔いをさまして 福山駅へ マンホールも色々あるものだ このような方たちと同じ新幹線に乗って 広島駅へ この日は野球観戦、というかマツダスタジアムの見学である。 もちろんこれもおごりである。 赤いローソンはここだけだろうか。 徹底している 市民球場時代から営業しているこちらで ホルモンとカルビ(1本500円) 正直、硬くてお世辞にもおいしいとは言えなかった。 気を取り直して、超定番のカープうどん トッピングが違うだけなので、流れ作業で作っている。 肉うどん600円、安定のお味であった。 やはり野球は青天井でやるべきであろう。 巨人が負ければあとはどうでもいいと思っている私には うれしい結果となった。 器用にセグウェイに乗るものだ。 カープが勝った時は、ゲータレードシャワーをするのが お約束なのだそうだ。(中身は水だろう、おそらく) というわけで、福山について以降は新幹線代も含めて 財布を開くこともなくお尻贅沢席で名古屋まで帰ったのであった。 以上年に1-2回ある接待であった。 この項終わり
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2017年5月福岡・広島
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5月13日 その11 今回の福山行は、大学の先輩の
という脅迫にしぶしぶ?答えてのもの。 泊りはいつものキャッスルホテルとは反対側のリッチモンドホテル。 支払いは先輩もちなので選択の余地はない。 フロントは8F。 ビジネスホテルとしては、かなりランクが高いほうだろう。 福山駅の目の前にある。 この日はこちらで夕食、(といってもまだ4時半ぐらいだったが) 手前がお造りで、奥はかつおを丸ごと 瀬戸内で上がった天然のウナギ、肉厚でものすごくおいしかった。 鱧の天ぷら ローストビーフ 湯葉。 この後4軒目までつき合わされ
普段飲まない私がリバースしたことは言うまでもない 一銭も払っていないので仕方ないか・・・ |
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5月13日 その10 本通からはトラムに乗って 前回広島に来たときはカープ電車でに当たったが 今回はサンフレッチェ電車である。 広島駅前では、このようにしてどの扉からでも運賃が払えるシステムになっている。 昼間だけだろうが。 なかなかの面構え ここからは新幹線で 20分ほどで福山で降りた。
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5月13日 その9 ビックアーチの最寄り駅でもあり、サンフレッチェ広島カラーである。 延伸して循環運転にする計画もあるようだが。 いわゆるタッチである。 全線乗ると結構いい値段する。 塩谷選手、UAEのチームに移籍したが寄贈だろうか。 ここに来るには横川からタクシーに乗るのが楽で速いそうだ。 スタジアムは山側にあった。 ずっと乗りとおしてこの駅から地下に入り 本通まで乗って、のりつぶし完了である。
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13日 その8 大町で改札を出て アストラムラインに乗り換え 可部線をまたぐ形で走っている。 広島新交通1号線は、広島県広島市中区の本通駅から同市安佐南区の 広域公園前駅に至る広島高速交通のAGT路線である。愛称はアストラムラインで、 日本語の「明日」に英語の「トラム」(電車)という意味から付けられた。 広島市中心部と広島市北西部(主に安佐南区)の住宅地とを結ぶ足として 建設が進められた。広島市中心部から長楽寺駅までの区間が先に 建設に着手されたが、安佐南区と佐伯区に跨がるニュータウン 「広島西部丘陵都市」の一角に整備された広島広域公園を 主会場とする広島アジア大会(1994年10月)の開催決定を受け、 その会場アクセス鉄道として長楽寺駅 - 広域公園前駅間も着工された。 1994年8月20日に本通駅 - 広域公園前駅間 18.4km の全区間が同時開業した。 SUICAは使えないのでこちらで切符を買って 自動改札を通過 新交通システム共通のつくり 可部線を見下ろす ラッシュ時は増便するダイヤ 当然ワンマン運転である、リニモのように無人ではない。 一両が短い3両編成 このあたりはずっと高架を走る 交通公園 こんな山の上の学校に通うと足腰も鍛えられそう 30分ほどで終点に到着した。
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