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6月18日 その14 再び阿字ヶ浦駅に戻ってきた。 この先ひたちなか海浜公園まで延伸の計画が あるそうだが、実現可能なんだろうか。 1969年に留萌鉄道から譲渡された車両 シートはきれいである 1971年に羽幌炭鉱鉄道から移籍したキハ22 1962年製造だそうだ。 キハ20はまだ現役、1965年製造だそうだ。 勝田まで戻って 「ときわ」は初乗車である このランプのシステムは隣にだれか乗ってきそうか、わかっていい。 東京で新幹線に乗り換え名古屋へ戻った。 この項終わり
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2017年6月群馬・茨城
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6月18日 その13 駅から歩いて5分もかからず こちらにやってきた 結構深く掘っているものだ。 ようやくランの汗を流して 海が近いせいか塩分の濃い温泉だった。 併設のレストランで かつおのたたきをいただく ここも津波は来ただろう 1時間ほどの滞在 旧那珂湊市港の風景。市章と市の花ハマギク
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6月18日 その12 キハ22が2両放置されている、後で詳しく見ることとして 寄付を募れば休日だけでも走るようになると思うのだが こんなところでもwifiがつかえる 遅れが出るときはこの自販機の上の電光掲示板に 知らせがでるようだ。 ここまで入ってくるバスは少ないよう しばしのお別れである
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6月18日 その11 行き違いもして 普通の駅名表示板もある 切符は普通の券売機で買える切符である このあたりで海が見えるところに出る。 東日本大震災の時は津波の影響で しばらく運休になったが、この位置なら当然だろう。 25分ほど乗って阿字ヶ浦に到着である。
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6月18日 その10 線路の規格は低そう この辺は新しい枕木である 自衛隊の学校が近くにあるためだろう 田植えは終わっている 古墳が近くにあるのだろうか そのまんまの駅名である ここに本社がある、猫が2匹住み着いているそう。
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