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9月17日 その5 私はあまり映画を見ないので、バラエティでリラックス こんな古い曲ばかり聞いているうちに 台風が近づく中、思ったほど揺れずに雲を抜け着陸 LCCはお休みのようである。 何にしても無事到着 成田は大雨であった。 税関もそれほど混んでいなくて、JRを乗り継いで 20時ごろに名古屋に帰り着いた。 翌日、停めてあった自家用車を取りに行くためだけに セントレアに行く羽目になったが、やむを得ない。 この項終わり
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2017年9月香港・マカオ
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9月17日 その4 食事はこんな感じ ワインはよくわかりません この辺は特に変わりがない 皆さんを見習って、肉にしてみた。 梅酒をもらってみた CXと違い、ワンプレートであるが、安心のお味 焼き具合はややミディアムよりか、それでも十分である。 アイスはベルギーチョコレートであった。
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9月17日 その3 食前の飲み物は、いつものように氷なしのトマトジュース。 ぼけてしまった。 コンデジも3年使っているので、そろそろ寿命だろうか。 これは誰の意見で採用されたのだろう。 S49年11月、広島県体育館での対決 この2人は確かシングルで3回対戦して 猪木の1勝2分けだったか。柔道全日本選手権で優勝歴のある 坂口の格を重んじた結果といえよう。 鶴田とのシングルマッチを組まない馬場への意趣返しと言えなくもない。 猪木のもみあげが長かった時代、 ガチだったらこの時点で試合終了であろう (プロレスを否定しているわけではもちろんない) 体の柔軟性を生かしたきれいなブリッジ 猪木の見せ場の一つ 逆エビ固めをこんな返し方で逃げられるのは、猪木だけである。 リバースインディアンデスロック、見えを切る猪木の見せ場である。 タイガージェットシンとの対決では、おなじみの場面だが この時代から使っていたのか。 4の字固めは珍しい、完全に決まっているが・・・ 反転すると技を掛けた方も痛くなるというのは どういうロジックなのだろう。 という結末であった。40年前のまだ延髄切りを使っていない時代 大技は猪木のバックドロップと、坂口のアトミックドロップだけであったが 今見てもとても楽しめる試合であった。 気が付くと台湾上空に差し掛かっていた。 台湾中央の山脈はかなり高いのがよくわかる。
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9月17日 その2 香港に来るといつもエアロフロートを見ている気がする。 というわけで、こちらの便で帰国。 JALの787は初搭乗である。 ブラインドが下りている設定になっていると、こんな色で撮影されてしまう。 カーゴは747だらけである。 後学のためにシャワートイレを見学。
便利な時代になったものだ。 |
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9月17日 その1 結局何をするというわけではなく、 ホテルのジム巡りをして、帰国である。 こんな立派な案内所があった記憶がない。 セントレア、関空行ともに台風のためキャンセルになっている。 予定変更はあくまでも結果論ではあるが、吉と出たわけだ。 こちらでチェックイン いつもCXラウンジばかりでここは入ったことがないので 指示通りこちらを選択。 パスポートコントロールを抜けてすぐ右なので、迷いようがない。 空いていてCXのラウンジとはえらい違いである。 ここではシャワーを使えることを確認。 さっそく餌場へ メインはこんな感じ 草もしっかりある オレンジとアップル、そして水。 ヤクルトはCXラウンジにはなかったと思われる。 こんなものがあったので 修行公式パンを作ったら、係員に注意されてしまった(笑 当方は草さえあればあとは何でもいいのであるが。 返還前はスターフェリーの前のスタンドで、日系の航空会社に積んであった 新聞を15HK$ぐらいで売っていたのであったが (KIX発が最も早く着くので、一番早く読めるのが神戸新聞だったなど 今となってはどうでもいい知識である) 今は東京版と同じ記事が読める。 こちらはオーストラリアの新聞 電子版は平日毎日見ているが、これは久々であった。
結局1時間ほど新聞を読んで、ラウンジを出た。 |






