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10月8日 その20 複線部分と単線部分があり、ややこしい。 名鉄三河線だろうか。 リニモとの接続駅、八草駅 名鉄瀬戸線との接続駅、瀬戸市駅。 こうしてみると、かなりの鉄道と交差している。 半分ぐらいの部分が複線化されている。 中央西線と合流して 高蔵寺駅に到着 改札を出て、JRに乗り換え 4番線に当たるところは、レールが外されている。 いつものように中央西線に乗って帰宅した。 これでJR東海管内で未乗車は、静岡鉄道のみとなった。
(名松線は一部区間バス代行での乗車のため、そのうち乗りに行くつもり) |
2017年10月三遠地方
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10月8日 その19 もともと国鉄として開業し、中央西線、東海道本線、城北線などを 使って環状運転をしようとしたことからこの名がついている。 2004年日本車両の製造、JR東海の313系と共通部品を使って 製造コストを抑えているとのこと。 転換しないクロスシートである。 発車してすぐに東海道本線とは別れ 乙川を渡り 名鉄の東岡崎駅との接続駅、中岡崎駅 ただし連絡通路はなく、一旦駅外に出る必要がある。 大江戸線や山陽本線を連想してしまう駅名である。 国鉄時代、複線化を想定していたので、いつでも複線化できるようになっている。 車両基地がある三河枡塚駅で、乗務員が交代した。
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10月8日 その18 岡崎駅は岡崎市の中心から離れているので あまり便利は良くない。 市の中心から名古屋に出るには名鉄のほうが 圧倒的に便利である。 いったん改札を出て 今度はこちらに乗車する。 愛知環状鉄道線は、愛知県岡崎市の岡崎駅から新豊田駅を経て、 愛知県春日井市の高蔵寺駅に至る愛知環状鉄道の鉄道路線である。 管轄・路線距離(営業キロ):45.3 km 2011年度の輸送密度は約9,816人/日であるが、 これは旧国鉄路線から転換された第三セクター鉄道では最高であり、 輸送密度が8,000人/日以上であるのもこの路線のみである。2014年度の 輸送密度は約10,081人/日と10,000人以上の大台に到達した。 このように近年は輸送密度が毎年のように9,000人以上を記録し、 経営状態の苦しい企業が多い第三セクター鉄道の中では珍しく黒字経営が続いている。 私はいまだに岡多線と呼んでいる。 交通系カードは使えない 自販機だけは使える、よくわからない 本数はかなり多い、沿線は高校やトヨタ関連の工場も多く 利用者は前述のとおり多い。 国鉄がなぜ手放したのかよくわからない。 なお、平日の朝夕のみ、中央西線直通列車がある。 列車がやってきた。
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10月8日 その17 新所原駅からはJRに乗り換え 国鉄時代からのこの配置だろうか 豊橋行が来た ドクター東海が入線するときだけ使われる JRと天浜線の連絡線 豊橋鉄道の列車と並行になった 豊橋で大垣行の新快速に乗り換え 意外にもガラガラであった。 飯田線は名鉄と線路を一部共有している。 県庁所在地を通らない特急「伊那路」 豊川鉄橋で飯田線とお別れして 東海道の様子であろう 岡崎で下車した。
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10月8日 その16 新所原駅はこじんまりとしている 天竜二俣駅で弁当を買わなかった理由は ここでウナギを食べるつもりだったからである。 「やまよし」という店の名前である。 一旦駅舎から出て ぐるっと回って こちらから入る 10人で満員の店内 すぐに出てきた、本当はウナギうどんにしたかったのであるが 遅い時間のため、すでに売り切れであった。 腹具合の加減で2切れにした、1600円 ちなみに1切れ1300円、1匹2100円である。 この値段なので、お吸い物は肝吸いではない。 次はもっと早い時間に来ようと誓うのであった。 お祭りのようである。
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