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3月5日 その10 空腹感はなかったので、ミカンジュースを頼んでみた。 他の方は食欲旺盛のようである。 さらにアイスもお召し上がりになっていたよう。 往路と復路で記念乗車証が異なるデザインであった。 というわけで楽しい時間はあっという間に過ぎ 名古屋に帰ってきた。 この後、名古屋駅地下街の喫茶店で反省会を行い 三々五々解散となった。 「こうちゃんさん」はじめ皆様ありがとうございました。
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2017年3月賢島
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3月5日 その9 まあそりゃ満席だろうなというのは容易に想像できる。 行先で曜日ごとに運休日が設定されているようだ。 2編成並んでいて こちらは難波行である。 我々はこちらに乗車 帰りはなんと和風個室、幹事のご尽力に最敬礼である。 ちゃんと靴箱が備え付けられていて モニターもちゃんとついていた。
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3月5日 その8 歩いて数分、賢島駅の近くまで来ると しまかぜが2編成停まっていた。 これだけ特急車両が並んでいるのは壮観である。 普通列車が出て行った。 駅前はかなり狭い 駅から歩いて5分ぐらいのところに 湾内遊覧船の乗り場があった。 乗り場のすぐ近くにこのような道があった。 廃駅になった真珠港駅の跡であろう。 貨物輸送のみであり、真珠養殖資材の運搬に利用されていた。 当時は近鉄ではなく、志摩電鉄である。 ブラタモリでのタモリ曰く 「こういう曲線道路はたいがい廃線跡か暗渠」 確かにここに踏切があったというのが容易に想像できる。 ちなみに廃線になったのは1969年である。 この辺りにホームがあったものと思われる。
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3月5日 その7 ここからは列車の発車まで自由行動ということで ボウリング場があるホテルなど初めてである 賢島でNo1の宿泊施設であろうことは容易に想像できた。 皆様はサミット会場などを見学されていたようだが
私は周辺の散策に出た。 |
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3月5日 その6 こちらで昼食を予約していただいていた。 ここがサミットの記者会見場として使われた。 幹事の後について昼食会場へ レストラン英虞のうみ 英虞のうみ御膳 私は例によってご飯は少し箸をつけるだけ デザートはフルーツゼリー
ここで皆さまと1時間ほど歓談した。 |






