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12月31日 その2 堀川を越えて この辺りに船着き場があったものと思われる。 ブラタモリの「ものづくりの町名古屋」の回で この辺りが紹介された。 橋を渡りきったところが瀬戸線堀川駅跡 5年ほど前に来たときはここにホームの跡が 残っていたが、撤去されたよう。 ここにもホームがあったはずだが・・・ かなり狭いが複線であった。 本町橋の下だけ単複線(ガントレット)になっていた。 興味ある方はネットで検索してみてください。 橋の欄干に星のマークが入っている。 この辺りに軍の施設があり複線化できなかったという話だが 真相は不明。 ライオンヘルスパーク、歯磨き粉などなどでおなじみの 「ライオン」の寄付でできた公園らしい。 大津橋駅跡はそのままであった。 この辺りで雨が降ってきたので、バスに乗って帰宅した。
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2017年12月 静岡
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12月31日 その1 大みそかの下りの新幹線は混むに決まっているので 6時台の新幹線でさっさと名古屋駅へ。 まだ早いので、歩いて自宅へ向かうことにした。 名古屋駅から徒歩10分ほどのところにある 円頓寺商店街 名古屋城からもほど近く、元々は武家屋敷があったところである。 大みそかの朝9時ごろなので、まだどの店も開いていない。 正月用品を売っている店は開いていた。 3英傑となぜか水戸黄門 商店街の東の終わりは明道町で
お菓子とおもちゃ問屋が集まっている。 |
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12月30日 その10 品川で下車、この日の宿泊は いつもの品川EXイン、パシフィック東京といった方がわかりやすい。 ここは何十泊としているので、勝手がわかりやすい。 今時ISDNでネットをつなぐ人もいないだろう ラジオは生きていた。 たいがい高輪側の部屋になることが多い。 広めのビジネスホテルという認識である。 かつてはメリディアンであり、エールフランスのクルーを フロントでよく見かけたが、今はどうなんでしょう。 しばらく休憩して、下北沢へ 年末恒例の 忘年会へ参加、140席程度の劇場であり すぐ売り切れてしまう。 不思議な診療科の並びである。 整理番号一桁なので、好きなところに座れるが 万が一の火事に備えて、いつも非常口の真横の席に座ることにしている。 最前列がいつもほぼ同じ顔ぶれなのには笑ってしまう。 内容はとてもここには書けないので省略させていただく。
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12月30日 その9 とてもローカル私鉄とは思えないフォルム 正直、静岡鉄道舐めてました。 徒歩数分でJR静岡駅へ 「ひかり」に乗って、東へ向かった。
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12月30日 その8 この運転間隔からわかる通り、全線複線である。 すれ違いは頻回、見ての通りワンマン運転である。 JRと並走して 草薙駅、JRの駅は徒歩で数分のところのよう 東海道本線をクロスして 車両基地のある長沼駅 1000系は東急車両での製造だが 中古ではなく静岡鉄道用の新造のよう。 30分ほどで終点に到着した。
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