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2月25日 その4 乗り継ぎに余裕があるので、ゆいレールを牧志で降りてこちらへ。 まだ早いので空いている。 この牛筋スープが絶品である。 この辺りはお替り自由。 バジルソーセージ100gと赤身150g 1750円。 きれいなレアで、焼き石で調節する。 正直、米はあまりおいしくないので コムタンのように入れて食べるとおいしい。 空港に戻ったらディレイであった。 今回は4レグとも738であった。 搭乗後ほとんど寝ていて 気が付いたら着陸していた。
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2018年2月宮古島
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2月25日 その3 宮古島温泉で汗を落として空港へ あまり強そうでない右大臣左大臣である いつ見ても素晴らしい造形である。 ラウンジもないのでさっさと制限区域へ。 このスペースはなかった気がする。 この辺りは変わらず マンゴーアイスで一息 こちらに搭乗 この便もほぼ満席 あっという間に那覇空港である。
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2月25日 その2 雨のはずだったのだが、予定外の好天である。 橋を渡って下地島へ、遠くにリアルまもる君が見える。 この辺りはまだ刈り取られていない、背の高さから見て夏植えだろう。 35エンド側を通過 中の島ビーチ 食い物より水が欲しい、この日は26度まで気温が上がった 通り池入り口を通過して、滑走路へ まさにイラブルーだが で、離着陸訓練のスケジュールを確認できる。 現在定期的に使用しているのはバニラだけのようだ。 佐和田の浜を反対側から。 スタート地点を通り過ぎ、白鳥崎の先で折り返し。 ようやく曇ってきた。 暑さにやられてヘロヘロのゴール。 参加賞はカツオの鉛節と、渦巻パン。
ゴール後自販機でスポーツドリンクを2本買って一気飲みした。 最後尾のほうにいたMさんによると、暑さで水が売り切れてしまっていたそうである。 後日、伊良部長距離会のメンバーに頼まれて 運営に医師の立場してレポートを書くことになった。 確かに死人が出てからでは遅い。 |

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2月25日 その1 7時ごろでもまだこのぐらいの明るさである。 伊良部島の宿泊施設の朝食は どの施設もこんな感じ。 天気予報は雨だったのだが・・・ マラソン会場は目の前 RUNNETにも載らない、超ローカルな大会である。 コースはこんな感じ、ハーフである。 島民運動会の雰囲気、実際ほとんどが 伊良部島からの参加である。 徳洲会病院のDrが詰めていた。 タイムはきっちりタグで測定してくれる。 開会式 選手宣誓は沖縄のマラソン大会でおなじみの リアルまもる君であった。 1.7kmのファミリーコースからハーフまで 同時スタートである。 ゆるゆるの雰囲気だが こういう方も中にはいる。 おそらく宮古島在住のトライアスリートだろう。 9:30になり、なんとなくスタートした。
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2月24日 その5 この日の宿泊はいなうの郷、佐和田の浜の目の前である。 1Fが食堂で2Fが客室 キビ刈りの跡ではなく、単なる休耕地のよう。 もともとは賃貸アパートかもしれない ユニットバスで ダイビングに来た人の長期滞在に対応している。 伊良部島の宿泊施設は本土資本の豪華コテージを除いて みんなそんな感じ。 部屋いっぱいに入ったツインベッド ベランダからは佐和田の浜がよく見える。 オーシャンビューである。 遠くに見えるのが下地島空港の17エンドである。 来年からLCCが就航するというのは 現実になるのだろうか。 通り池はいつもの風景 台風で壊れた遊歩道は結局撤去されてしまった。 かつてはここからも離着陸の様子が見えた。 中の島ビーチ 夕食はスーパーで買ったマグロの巻物とてんぷら
口直しにこれを食べて就寝した。 |






