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10月13日 その6 この辺りを舞台にした連ドラをやっていた。 きれいなマンホールである この辺り、走るにはよさそう 男川鉄橋を走る列車をしばらく見て、土手を上がり 岡崎は豊橋と並んで手筒花火が有名 旧東海道に戻ってきた 八丁味噌の製造所があるが、ちょうど昼休みで 見学ができなかったのであきらめた。 悪役商会より、東映やくざ映画で私的にはおなじみである。 愛知環状鉄道中岡崎駅と名鉄岡崎公園駅は隣りあわせ ここは普通列車しかとまらない ここもしばらくは人が多そうだ ゆっくり普通列車に乗って帰宅した。 この項終わり
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2018年10月岡崎
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10月13日 その5 珍しく?入ってみることにする、200円。 正門の扉が残されていた。 本多忠勝の家紋は、そのまんまなんですね。 ありがちな展示で 七五三で着飾ったお子様が来ていた。 多色刷りのスタンプは珍しい。 乙川橋梁が見えた ここもある方に試していただきたいということで。 石高に比べると立派な城だったようだ。 隣に神社があり、七五三でにぎわっていた。
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10月13日 その4 東岡崎駅前に戻ってきて 歩道橋から西側に岡崎城が見える 徳川家康生誕の城である。 こういった施設で駐車場が24時間開いているのは 珍しい気がする。 駅前にある割には広い公園である。 もちろん駅ができたのが後であるが。 派手なペイント 家康の像があるところは日本各所にあるだろうが 立った像はあまり記憶がない。 もちろん再建天守である 有名な文だが、亀の上に乗っているのが それらしいところである。 ここはたかだか5万石の領地であるが
岡崎藩の城主は、他の大名から羨望のまなざしで 見られていたそうだ。 |
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10月13日 その3 中央が市の木ミカワクロマツ、周囲がフジである。 代々の岡崎藩主が祭られている、日蓮宗のお寺。 お茶壷様 朝鮮通信使 牛肉の八丁味噌漬けの店があった。 飛脚がどうやって走っていたのか、わらじでなぜ早く走れたのか 興味は尽きない。 わざと道をクランクさせて、敵の侵攻をさせにくくするのは 城下町ではおなじみである。 岡崎宿はこの辺りだったようだ。 岡崎信用金庫資料館 大正6年本店として建築、赤レンガと御影石でのつくりである。 派手な86だが、これでレースを走るのだろうか・・・
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10月13日 その2 岡崎城と乙川の五万石船 岡崎城と矢作橋 旧東海道筋、道は拡張されていると思われる。 この手の仕事も厳しくなっているのだろう。 大阪マラソンと同一日のため参加できず。 SSのウサギもそうだが、子供にいたずらされるんですよね。 15分ぐらい歩いてこちらへ 旧額田郡公会堂 大正2年建築だそう シンメトリーなつくりである 大正に入ってすぐに、地方にも洋風建築の
地方への伝播がみられた例であろう。 |




