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12月2日 その6 伊丹行に乗り継ぐ同行者は 機材の撮影をするとのことでここでお別れ こちらで荷物を預けて ここでしばらくの休憩、中は皆様のほうが ずっと詳しいだろうから省略 左側はものすごく並んでいたが 優先通路のためすぐに制限区域に こちらに搭乗、もちろんお尻治療席である 半分居眠りをしていたが 皆様律儀にならんでいる。 通路側座席だし、バスでの搭乗なので 早く行っても意味はないと考え、一番最後から搭乗 なかなか現れない人が4人いて、けっこう待たされた 満席だそうだ、機内では爆睡 11番スポットにつけられると こんな写真しか撮れない というわけで遅れを取り戻せず 20分遅れでの到着であった。 幹事の方をはじめ皆様、大変楽しいお時間を共有出来て 嬉しく思います。 またの機会がありましたら(あるでしょうけど) よろしくお願いいたします。 もし某離島でという希望があれば、幹事を引き受けますが マラソンと絡めたいので、その時期限定でお願いします。 (マラソンの時期が年によって違うので、たいがい2月か3月ですが) この項終わり
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2018年12月台北
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12月2日 その5 この機材は山形機長を思い出してならないのだが アルコールはこんな感じで これは成田発のメニューである、私も認知症だろうか・・・ 氷なしでトマトジュースをもらって 台北発の和食はすき焼きだった。 探偵ナイトスクープ不朽の名作、「爆発たまご」を見つつ お土産用に「村尾」を購入したら わざわざクッションを敷き詰めて入れてくださった。 いつの間にか潮岬 こちらに記入をして 関東上空に差し掛かり 競馬のトレセンですかね? 時刻通り着陸 こちらにはGWに乗る予定である
(日韓国交断絶にならなければ) |
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12月2日 その4 時間になったので、搭乗口へ 同行者ともども、お尻贅沢席、東京ベースではない。 名古屋からは青組はない私と、ぎりぎりまで 特典航空券の空きを待っていた同行者である。 こちらから搭乗した方は二人だけ 我々はこちらに並ぶ 取材中の同行者は慣れていないのか、 後ろががら空きである(笑 分かれ道もなく Oldestなシートがお待ちかね まあ、大した飛行時間でないので問題ないが。 皆さん大荷物を持ち込みすぎと思うのだが。 当方は乗り継ぎがあるので、無駄なことはしない。 ほぼ満席での運行。 ここのこの機材がいることに時代を感じる 定刻にプッシュアップ セントレアからの機材が到着 この後北九州行になる。 せっかく将棋を紹介するのであれば 掘り駒ではなく、せめて堀埋め駒にしてほしい。 いつ見られなくなるかと思いつつ いつまでも残っているような気がするCIの744 王子専用機と 深セン航空の着陸を待って また来るぞと台北から離陸した
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12月2日 その3 同行者の希望でこちらへ移動 塩をまかれることなく侵入 こちらは空いている なぜか侍ジャパンの試合が放映されていた 台湾が勝ったからだろうか? 日本語のものはなく 点心は似たような感じで ここでは黒ワッサン製作可能 ボルドーワイン ハードリカーも多く こちらも種類は多い 紅豆粥とあった この辺りは定番 バクテーもあって 同行者は骨肉茶とルーロー飯 私は紅豆粥をいただいてみたが、単なるぜんざいであった。 駐車場ビューのラウンジって、高松空港ぐらいしか記憶にない。
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12月2日 その2 インビテーションを渡して入場 パソコンの台数も多く かなり広めのラウンジである 同便で帰国するオフ会参加者と合流し 餌場をサクッと観察 ニュージーランドのワインのよう クロワッサンはなかった ケーキもあって トーテムポールはできないが どれだけでも食べられる(笑 ミネストローネ お粥があって 台北といえば・・・ 点心 定番の西洋系 素食 草もあって いつも通りの朝食になった
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