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12月23日 その6 今回は到着が遅いこともあり、話のタネに アクセスプラザ1Fにできたこちらに泊まってみることにした。 だから夕食で飲んだともいえる。 24時間チェックイン可能 カードキーをタッチして中へ 更に手動式のドアを開け こちらで着替える キャリーバックなら余裕で入るスペースがある 洗面とシャワー トイレ、大の方はもちろんシャワートイレである サウナ泊まりの方にはおなじみのカプセルで TVが付いていないところが街中のカプセルホテルと違うところである 貴重品入れは小さくて財布と携帯ぐらいしか入らない 後は時計だけ 6時間ほど爆睡して7時にチェックアウト 値段はこんなものだが、当方はエクスペディアから 予約したためか1000円ほど安かった。 寝るだけなら十分使える、そんなところであった。 この項終わり
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2018年12月那覇
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12月23日 その5 夕食を食べ終え、ほろ酔い気分で ガラガラのゆいレールに乗って空港へ でんぷんを少し入れたかったのでこちらで 生麩のおにぎりをいただき ラウンジ「華」は20:00までなので、早々にこちらへ 那覇空港最終便で名古屋へ戻る、7600円である。 思ったより乗っている、本来の席は隣がいたので 空いている最後列に移動した。 飲んでいたためか、気が付くと着陸していた。 タイガー台湾も遅くにセントレアにつくようだ。 2番ゲートに着けられると、こんな写真しか撮れない いい加減眠い中、これだけ歩かされる。 掲示板は翌日になっていた・・・ なぜか続く
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12月23日 その4 17:00ぐらいにレンタカーを返却して、少し歩くことにした。 みかどの隣にあった三笠 58号線から少し入ったところに移転していて (この写真の突き当りがR58) 24時間営業でなくなっている どこもステーキは安い 福州園隣のレストラン、これは安い。 ジョージは改装中だったが、ちゃんと再開していた。 今回はステーキを食べる気分ではなかったので入らず。 8時近くになったので、栄町のこの店にやってきた。 (ゆいレール安里駅から歩いて数分) こんな感じの居酒屋である。 例によって立ち飲みである。 この店の名物はモツの串なのだが、もう売り切れといわれてしまった。 まだ8時前なのに・・・ とりあえずモルツの生をもらって お品書きを見て シャルキュトリー(小)800円を注文 左上から伊江島のニンジン、豚首肉の生ハム、伊江島鴨、イベリコ豚サラミ イベリコ豚サラミ辛口、ホルモンのパテ、パンとレバーペースト、豚ホホ肉の塩漬け だそうである。 ハイボールにチェンジ 出入り口のところに立って食べていたが、次から次へと客が入ってきては 満席と断られて出ていくので、これだけで終了1850円だった。 アラコヤ 那覇市安里388−10 金城貸ビル1F 17:00-24:00 不定休
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12月23日 その3 お腹を満たした後は、海中道路へ 対岸に見えるのは、天願桟橋 米軍海兵隊の施設で20000トンまでの船が横付けできるそうだ。 弾薬などの危険物を主にここから揚陸するそうで ここは私有地のため、地主は年に1千万円以上もらっているそうだ。 そりゃ基地の撤退に反対する人もいるわけである。 ぽつんと両替所があるのも、沖縄ならではである。 中城のSAで休憩 ここでもフライトの予定がみられるのですね こんなものを食べてみた 甘酸っぱい、微妙な味である。 結局行くところを思いつかず、瀬長島へ C-130の前はジンベイジェットだった、ぎりぎり間に合わず。 今回はコンデジで6倍ズームである 後は手抜きのスライド形式で 引っ張りすぎて翼が切れてしまった・・・ MUが来たところで撤収した。
やはりコンデジでは難しい。 |
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12月23日 その2 今回はレンタカーを借りて移動、最近那覇空港での レンタカー手続きはものすごく時間がかかるので 美栄橋そばの営業所までゆいレールで移動して手続きをした。 当然のごとく待ち時間ゼロであっという間であった。 この車、バックミラーがカメラ映像であった。 遠近感がなんか取りづらい、慣れなのかもしれないが。 例によって無計画で来たので、とりあえず昼食をということで 糸満のお魚センターへやってきた。 まず目についたマグロの串から ホタテと伊勢海老がウニで味付けされている ビールを持ち込むのがいいのかもしれないが。。。 ホタテの串を食べて イカのフリッター300円で終了 でんぷんなしでもすっかり満足である。 漢字が違っていると思うのは私だけだろうか・・・
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