内視鏡屋の日記 走・空・鉄

アメーバブログに引っ越しました。今後ともよろしくお願いいたします。

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2007年元旦からyahooブログを開設し

ここ8年ほどは毎日更新しておりましたが

yahooブログの閉鎖に伴い

引っ越しをすることにいたしました。

引っ越し先は アメーバブログ


タイトルは今まで通り 内視鏡屋の日記 走・空・鉄 となっております。

また今まで書き溜めたブログの内容は FC2へ移籍し


内視鏡屋の日記 走・空・鉄 過去帳 に複製いたしました。

前ブログ 内視鏡屋の空飛ぶ日記 と合わせての移籍となっております。

お時間がありましたら、今後ともお付き合いのほどをお願いいたします。

NKM758


合格祝い

3月10日

娘の大学合格祝いということで
(祝ってもらうほどの大学でもないが)
私の両親が食事に招待してくれた。

自宅から徒歩圏内にあるこの店
看板がないと、普通の民家にしか見えない。
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ランチはこんなメニューで
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カウンターは素通りして
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こんな感じの部屋に通された(食後の写真)
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前菜とお魚の卵とじ
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お刺身とアンコウのから揚げ
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霧島豚とキャベツの蒸しもの
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酢の物、モズクであろう
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ぶりの照り焼きとご飯もの
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デザートをいただいて終了であった。
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4月に娘も東京に行ってしまい、嫁と2人で顔をつきわせる生活が
始まってしまった。
嫁のほうが忙しいので、私が食事の支度をすることも
増えるであろう、難儀なことである。
本日の宮古毎日新聞、電子版より



 下地島空港管理事務所は、下地島空港北側の「17end」と呼ばれる

観光客に人気のエリア側の管理用通路について、

これまでは一般開放していたが、今月30日の空港ターミナル開業を前に

23日から全面車両通行止めとする。


 遠浅の美しい海を見ることができることから観光客に人気の高い

「17end」エリア。滑走路北側の外周を海沿いに走ることができる

管理用通路は一般用の道路ではないものの、これまでは地域や観光客に

開放されてきた。

 しかし伊良部大橋が開通した2015年1月以降、

レンタカーや大型観光バスの通行台数が増加。

交通混雑や交通事故による空港フェンスの損壊、

大型車両の通行が原因と考えられるコンクリート継ぎ目への段差発生など、

空港の管理や保安上の問題が生じるようになっていた。

 そこで、管理事務所では同空港での旅客便の本格運用を控え、

これまで以上に空港管理保安体制に万全を期す必要があるとして、

管理用通路を23日から全面車両通行止めとすることを決めた。

 現在は管理用通路の入口に、23日から通行止めとなることを知らせる

看板を設置して理解を呼び掛けている。

 23日は午前7時に管理用通路入口に逆U字型の車両止めを設置し、

車両の通行止めを全面的に実施する。

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引用以上

確かにあそこを観光バスが通るのはどうかと思う。

車両通行止めなので、今のところ徒歩なら問題ないが

そのうち全面通行禁止になることもあり得る。

私は搭乗なので別にいいのだが、撮影のみに訪れる

予定の方はご注意あれ。

ちなみにターミナル側の通行禁止距離は17エンドまで1.5km

反対側は750mである、参考まで。

本日の宮古毎日新聞 電子版より



 今月30日の開業に向けてみやこ下地島空港ターミナルの

メディア内覧会が15日、同空港施設内で行われた。

窓が開け放たれ心地よい風が吹き込み、さらに南国の陽の光りも取り込まれ、

島内外から内覧会に参加したメディア関係者が

施設のキーコンセプトである「空港から、リゾート、はじまる。」を体感した。

16日には神事と竣工記念式典。17日には正午から午後2時まで

一般向けの内覧会も予定されている。


 この日の内覧会では、三菱地所空港事業部統括兼

下地島エアポートマネジメントの平野敦士常務兼企画部長が

施設の概要やコンセプトなどを紹介した。

 同ターミナルは、豊かな緑や自然の光りを取り込み、

空港に到着した瞬間から、島を離れる直前までリゾート体験を感じ、

利用者がくつろげる空間を提供している。

 具体的には、深い庇による日射遮蔽と大開口による

積極的な自然換気による熱負荷削減のほか、

気化熱空調システムなどを採用している。

 また、板の方向が層ごとに直交するように重ねた大型パネル

「CLT」を活用し、空港ターミナルとして

全国で初めて屋根の構造材に採用している。

 リゾート感あふれるチェックインチェックインエリアには、

自動チェックイン機が複数台設置されたほか、

土産品店やカフェともつながっている。

 また、保安検査場を過ぎると、水上の通路を通って

開放感あふれるコーラルポートラウンジが広がる。

 ラウンジには、「cafe&bar」や軽食を提供する「キッチン」、

土産品店が設けられている。

 さらに、中庭とつながるデッキにもテーブルとイスが配置されているほか、

水上ラウンジも設けられている。

 国内線出発エリアもリゾート感あふれる落ち着いた雰囲気で、

旅の疲れを癒やしたり、旅の始まりの雰囲気を盛り上げる内装となっている。

 そのほか、施設内の飲食施設では地元食材を活用したメニューを提供し、

地元の食文化を発信する場として飲食、物販でも

「メイド・イン・宮古」を提供している。

 内覧会では、メディア関係者がリゾート感あふれる施設内を巡りながら、

担当者の説明に聞き入り、同空港から広がる明るい未来に期待を寄せていた。


引用以上

建設中の様子はあと数日すると私のブログに登場するが

何とか間に合ったということである。

今月末訪問するので、人柱になってきます。

本日の宮古毎日新聞 電子版より



ジェットスター・ジャパンは12日、大阪市で会見し、

7月3日から関西−下地島線を就航させると発表した。10月26日まで。

夏休み期間中(7月20日〜8月31日)は毎日1往復、

その他の期間は週4往復(月・水・金・日)を予定している。

運賃は片道5990円からで、同社が下地島空港に就航するのは

成田線に次いで2路線目。下地島空港へはまた、

香港エクスプレスが香港−下地島線の国際定期便を

7月から週3往復就航させる予定となっている。

 片岡社長は会見で、「関西からだけでなく外国からのお客さまにも

関空経由で宮古地域への旅行を低運賃で提供できるようになる。

沖縄県、地元の宮古島市の皆さまと協力しながら、

新しい路線をしっかりと育てていきたい。

新しい路線への支援をお願いします」と語った。

 関西線の運航は7月3日〜10月26日までの予定で、

下地島からの出発は午後6時55分(関西着・午後9時15分)、

下地島への到着は午後6時15分(関西発・午後3時50分)。

冬期の運航については、現在検討中という。

 会見では、下地敏彦市長の「今回の就航は、首都圏に続き

関西圏エリアを直接結ぶもので、観光産業に大きく寄与するものと

期待している。『んみゃ〜ち みゃ〜くんかい!』」とのコメントを

福里匡市観光商工部次長兼観光商工課長が代読した。

 福里次長は式典後、「今以上に、関西からの観光客が増える。

地元の観光には素晴らしいこと。成田便に合わせて路線バスを

運行する予定だが、関空便にも対応できるよう調整していきたい」と語った。

 宮古島観光協会の根間春仁事務局長も会見に同席。

式典後、根間事務局長は「これまで宮古に来ている客層とは違う

新たな層の開拓が期待されるほか、関西圏域からの旅行者にも

宮古の自然や文化、特産品を賞味してほしい。

リピーターが増えることも期待している」と語った。

 ジェットスター・ジャパンは、宮古にちなんだ片道385円の

旅行券販売を就航記念として往復250席、月・水・金・日の便限定で行う。

受付期間はきょう13日午後3時〜14日午後3時。完売になり次第、

販売を終了する。対象は7月3日〜10月23日(7月11日〜8月31日、

9月12日〜17日は除外)の関西−下地島線。



引用以上

正直下地島空港に着いた客が、それからどうやって移動するのか

想像がつかない。レンタカー屋は入るようだが、レンタカーを置くスペースが

どこになるのかという感じだし、バスも路線バスはマイクロバスでの

運行なので、絶対に積み残しが出てしまう。

タクシーだと下手をすると航空運賃より高くなってしまうかも。

まあ、お手並み拝見である。

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