|
朝方の香港ビクトリアハーバー沿い。インターコンチネンタル近く。
香港人や欧米人を中心に散歩やジョギングに励む人でにぎわう。
スタバも朝早くから営業していて、モーニングコーヒーを楽しむ人も多い。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
自分の住む中国広東省のある町のバス。
始発、経路、終点は決まっているが、バス停はない。
道路沿いで乗客が自由なところで手を挙げバスを止める。
10m進んでは止まりを繰り返し、ストップ&ゴーが繰り返されるので、同じ距離をタクシーで行くのと比べると2倍以上時間がかかる。 ブレーキも急、発進も急なので、乗っていると非常に疲れてしまう…。
|
|
東莞市樟木頭にある観音山。街の中心部からタクシーで5〜10分程度。
観光地となっており、非常なにぎわいを見せる。
入場料は45元。山頂は500m弱。高低差は400m前後か。山頂近くまでカートが走っており(別料金)、だれでも気軽に登れる。
入口から自力で登る場合は約8kmの道のりをいく。舗装されているので登りやすいが意外と高低差がある。登りは1時間半程度が一般人レベル。
写真は山頂近くから撮影した街中心部。
山頂には巨大な観音像があり、この山のシンボルとなっている。
天気が良い日は青空を望め、天空の寺院の雰囲気を持つ。
|
|
日本では甘栗の代名詞として、天津甘栗が有名だが、中国国内ではそれほど有名ではない。
天津飯と同じ扱いだろうか。
天津空港のお土産コーナーでは、天津甘栗が大々的に販売されている。
日本語表記もあり、おもに日本人観光客向けなのか?
|
|
上海虹橋から深センへ。
東方航空のハブなので、便数が多く便利。ただし、虹橋空港は恒常的に混雑しており、1時間遅れは当たり前にあるので要注意!
さまざまなランキングで、東方航空の評判は悪いが、中国国内便だとそれほど差は感じられない。
さすがに国際線だと、比較対象が他国の航空会社と比べられるため、その差は歴然だが。
到着先の深セン空港にて。
到着早々荷物の積み下ろし。人海戦術でかなり荒い取り扱いなのが気になるが…。
|



