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日本では甘栗の代名詞として、天津甘栗が有名だが、中国国内ではそれほど有名ではない。
天津飯と同じ扱いだろうか。
天津空港のお土産コーナーでは、天津甘栗が大々的に販売されている。
日本語表記もあり、おもに日本人観光客向けなのか?
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北京郊外、天津、琢州
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天津名物の麻花。
天津の各地で販売されており、大きいものから一口サイズまでさまざまなサイズがある。
![]() 豪華な箱に入ったお土産用。
この箱で50元程度。結構場所をとるもので、持って帰るときは結構大変・
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![]() 天津の窓口、天津濱海空港。
ほかの空港もそうだが、結構遅れが多い傾向あり。特にモヤがひどく視界不良が多い時が多い。
![]() 遅れると待つことになるが、天津空港の制限エリアには特に時間をつぶすところがない。
カフェが2店ほどあり、WiFIも使えるが、速度が安定しない。
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![]() 天津市内に数ある教会のうちの一つ。
南京路から一本奥にはいった西寧路沿いにある。
周辺は天津でも有数のショッピングエリアで、スタバやハーゲンダッツ、伊勢丹や天津に最近開業したヤマダ電機など、賑やかな通り近くある。夜はライトアップされ非常にきれい。
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![]() 天津の名店・狗不理。
天津に多くの支店があり、その中の「南市食品街」の端に店を構える支店へ行った。
3階建の広々した店内。まずは北京ビールで乾杯。
![]() ビールで腹いっぱいになったところにやってきたのが、六段がさねになった肉まん!
日本のコンビニ売っている肉まんとほど同じサイズの肉まんが1段ごとに乗っている!
味は段ごとに変わり、海鮮、肉、野菜などなど。異なる味に楽しみがある。
ただし、とにかく量が多い。この6段1セットで腹いっぱいに。
もう少し小さめでいいから、一段2つ入りなど2人でワンセットだと、ほかの料理の楽しめていいかなと思った
値段はビール数本、一人1セットの肉まん、皿料理2品で一人あたり100元から150元程度。
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